学年

質問の種類

理科 中学生

この (2)の①②の解説をしてさくださいませ!お願いします!

と つ 2 4 3 実験 (R5 福島改) <10点×4> 図 1 図2 アルミニウムはく 白色(ふ)の部分 図1のような,ふ入りの葉がついた鉢植えのコリウスを, 3日間暗所に置いた後, 図2のように試験管を5本用意し, Aには何も入れずに栓をした。BとDには葉の緑色の部分を, CとEには葉の白色の部分を入れて栓をした。DとEには, アルミニウムはくを巻き, A~Eを光が十分に当た る場所に3時間置いた。 その後, A~Eに石灰水を し入れ, 栓をしてよくふって観察した。 さらに, ~Eから葉をとり出し, あたためたエタノールに OHH ( 白色 A B 緑色の部分 E A B C D E 試験管に入れた 変化しな変化しな白く 石灰水の反応 |かった |白く かったにごったにごったにごった とり出した葉の ヨウ素液との反応 白く 青紫色に変化しな変化しな変化しな 変化したかった かったかった けた後、水でよく洗ってからヨウ素液にひたした。表はその結果である。 Aは何を確かめるためのものか。 解答らんの書き出しに続けて答えなさい。 (1) 次のことは,A~E のどの結果からわかるか。 記述 試験管B~Eの結果が (対になっ 正しい組み合わせを,下のア~エからそれぞれ選びなさい。 ○ 葉の白色の部分も緑色の部分も呼吸を行っていること 植物が光の有無に関係なく常に呼吸を行っていること (2) ②? A,C,E イ A,D,E ウ A, B, D エ A,B,C 試験管Bに入れた石灰水が変化しなかった理由を, 「光合成」, 「呼吸」, 二酸化炭素」という3つの語を用いて答えなさい。 記述 セント (3)

回答募集中 回答数: 0
古文 高校生

長文ですが、問2だけなので読まなくても解けます! 答えがわからないので教えてください(過去問です)

もろとも 三次の文章は「太平記』の一節で、後醍醐天皇は鎌倉幕府打倒計画を知った幕府軍によって都を追われ、天皇の在所であった 笠置山に火がかけられたが、側近である藤房・季房兄弟とともにかろうじて山を脱出した場面である。これを読んで、後の問 いに答えよ。なお、設問の都合で本文の段落に1・2の番号を付してある。(配点 六〇) ①とかくして日夜三日に、大和国高市のなる玉山といふ処まで落ち着かせ給ひにけり。藤房・季房も、三日まで食を絶たれ ければ、足跋え身疲れて、今はいかなる目に遭ふとも、一足も行くべき心地もせさりければ、力なく幽谷の岩を枕にて、君臣兄弟 諸共に、 『うつつの夢に跳し給ふ御心の内こそ傷ましけれ。 ~さらぬだに、習はせ給はぬ旅寝は悲しかるべきに、夜嵐一しきり松 に音して過ぎけるを、雨の降るかと聞こしめして、木陰に寄らせ給ひたれば、下露のはらはらと御袖に懸かりけるを、主上御覧ぜ いた られて、 かく X指して行く笠ぎの山を出でしより雨が下には隠れ家もなし (注1)しんきん きやう Ex と仰せられけるを、藤房卿承つて、「げにさこそ宸襟を傷ましめおはすらん」と悲しく覚えければ、 なほ しゅしやう Y いかにせん頼む影とて立ち寄れば猶袖ぬらす松の下露 こけ ござ とり、君も臣も諸共に、草の露打ち払ひ、むせる岩のありけるを御座として、「こはそもそも、何となり行く世の中ぞや。治 よろづ えいりよ (注2) 1 世の程は何となく、万の政叡慮にも任せずとはいへども、これまでの事はなきものを。天照大神・正八幡宮もいかが照見し給ふ B~。 たぐひ あまてらすおほみかみ しゅうはちまんぐう (注3) (注4) あんざい らん。 あさましきかな、十善の天子たちまちに外都に行在して、逆臣のために災ひに遭ふ事も類ありとはいへども、いまだかか る様をば聞かず」とて御涙に嘘ばせ給へば、藤房もさこそと思はれては、そぞろに袖をぞしぼられける。 まつみのくらんど さが ②かかるところに、山城国の住人、深須入道・松井蔵人二人、この辺の案内者なれば、山々寺々残る所なく扱し奉りければ、皇 なんちら いただ のが ~~ 居隠れなくて尋ね出だされさせ給ひけり。藤房・季房は、遅れぬところなりと思ひ定められければ、腹を切らんとし給ひける 5 を、主上とかく仰せらるる子細ありしかば、しばし承りけるその間に、深須入道すきまもなく、御前近くぞ参りける。主上実に ろしげなる御気色にて、「汝等心ある者ならば、天恩を戴いて、私の栄花を期せよ」と仰せ出だされければ、深須入道実に御いた はしく見まゐらせしかば、「さらばこの君を隠し奉りて義兵を挙げ、 叡襟を慰めまゐらせばや」と思ひけれども、後に続いて扱し おそ

回答募集中 回答数: 0
地学 高校生

問3の⑵がなぜ4となるのかがわかりません。助けてください😭

に 地球が球形であることは、紀元前4世紀にはすでに知られていた。アリストテレスらは自然現象の観察によ って、(ア)地球が丸い証拠をいくつか示していた。 紀元前3世紀には、エラトステネスは地球を球形と考 えて,はじめてその大きさを求めた。具体的には、ほぼ南北に位置するエジプトのアレキサンドリアとシェネ で、夏至の日の正午に観測される太陽の(A)の差と,アレキサンドリア~シエネ間の(B)から 地球の全周の長さを計算した。 17 世紀には,地球の形は完全な球ではなく,楕円を一方の軸のまわりに回転したときにできる回転楕円体で あると考えられるようになった。 そして 18世紀には、フランスの測量隊が(ウ)高緯度地方と低緯度地方で、 緯度差 1° あたりの経線の長さを測量することによって、このことを確かめた。 (エ)回転楕円体の長軸の長さを a, 短軸の長さを b として,- a-b a で表される値を(C)という。 また,地球の大きさ・形に最も近い回転楕円体を(D)という。(D )はなめらかな表面の立体である が,実際の地球の表面にはさまざまな凹凸がある。 問1 文章中の下線部(ア)について述べた次の文abの正誤の組合せとして最も適当なものを,後の1~4 のうちから一つ選び, 番号で答えよ。 a 南北に離れた2地点では,同じ日時でも見える星が異なる。 b 日食のとき, 太陽は丸く欠けていく。 生こ a 1 正 b a 正 A 正 b 誤 3 誤 a b a b 正 4 誤 誤 問2 文章中の空欄 (A)~(D)に入れる適当な語を,それぞれ答えよ。 問3 次の(1)(2)の各問いに答えよ。 (1) 文章中の下線部 (イ) に関連して, 地球を球形と仮定し, 国土地理院発行の5万分の1の地形図をもとに地球の半径を 求めることを考える。 図1のように, 5 万分の1の地形図の 上端から下端までの長さを r [cm], 上端と下端の緯度の差を [°〕 とする。 ① 地図上の上端から下端までの距離は、 実際の距離では 何kmに相当するか。 r を用いて答えなさい。 なお,5万分の1の地形図上での 1 cm は,実際の 0.5 km に相当する。 ②地球全周の長さ L [km] を, r と 0 を用いた式で表せ。 上端 T[cm] 下端 図15万分の1の地形図 0 (°) (2) 文章中の下線部 (ウ)に関連して述べた次の文章中の空欄 (E) ( F )に入れる語句の組 合せとして最も適当なものを、後の1~4のうちから一つ選び、番号で答えよ。 北海道と沖縄の5万分の1の地形図を用いて, 地球を球形と仮定し, それぞれの地形図の緯度差 0 は等 しいものとして, それぞれの地形図から地球の半径を求めた。 すると, それぞれの地形図の緯度差 0 は等し いにもかかわらず, 北海道の地形図から求めた地球の半径の方が, 沖縄の地形図から求めた地球の半径より も(E)ことがわかった。 これは,地球が極半径よりも赤道半径の方が ( F ) 回転楕円体に近い形 をしているためである。 E F 1 短い 短い 3 長い 短い 文中の下()に由 24 E F 短い 長い 長い 長い

回答募集中 回答数: 0
数学 高校生

(1)(2)ともにまったく分からないので教えてください!

[大] 大] 重要 例題 9 二項定理の利用 (1) 101 ' の下位5桁を求めよ。 (2)2 00で割った余りを求めよ。 CHART & THINKING のののの 23 基本 (1),(2) ともに, まともに計算するのは大変。 (1) は,次のように変形して、 二項定理を利用する。 1011= (100+1)100= (1+102) 100 展開した後, 各項に含まれる 10 に着目し, 下位5桁に関係する箇所のみを考える。 (2)も二項定理を利用するが,どのようにすればよいだろうか? →900=302 であることに着目し,2930-1 と変形して考えよう。 解答 (1) 1011=(100+1)100= (1+102) 100 =1+100C1・102+100C2・10+100C3・10°+100C4・10°++10200 =1+100C1・102+100C2・10+10%(100Cs+100C4 ・ 102 +... +10194) ここで, a=100C3 +100C4・102 +…+10194 とおくとaは自然数で 101100 = 1+10000 + 49500000 +10°α =10001+49500000 +10°a =10001+105(495+10a) 10 (495+10a) の下位5桁はすべて 0 である。 よって, 101100 の下位 5桁は 10001 (2) 2945(30-1)45=(-1+30)45 =(-1)^5+45Ci (−1)44・30+45C2(-1)43・302+45C3(-1)42・303 ■■ 1章 1 3次式の展開と因数分解,二項定理 分散式は、 +…+45C44(-1)・304+3045 第3項以降の項はすべて 302=900で割り切れる。 また,(-1)45=-1, -1) =1であるから -1+45・1・30=1349=900・1 +449 よって, 2945 を900で割った余りは 449 大←第1項と第2項の和は 900 より大きい。 計算への応用 INFORMATION 上と同じ考え方で, 複雑な計算を暗算で行うことができる。 例えば,9992 は 9992=(1000-1)=1000000-2000+1=998001, 4989×5011 は 4989×5011=(5000-11)×(5000+11)=50002-11=25000000121=24999879 と計算 できる。

回答募集中 回答数: 0