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理科 中学生

やってみたんですけど、解説見てもわからないので教えて下さい!!

化学変化の前後の 〈 実験 > あらかじめ質量をはかった20.0cmのうすい塩酸が入ったビーカーに. 図の ように炭酸水素ナトリウムを0.42g加え、気体の発生が止まったあと,再び 全体の質量をはかった。 炭酸水素ナトリウムの質量をかえて、同様に反応 後の全体の質量をはかり 結果を表にまとめた。 MALO 137 表 ビーカーとうすい塩酸の質量(g) 炭酸水素ナトリウムの質量(g) 反応後の全体の質量(g) 84.00 0.42 84.20 84.00 0.84 84.40 84.00 1.26 84.60 84.00 1.68 84.91 ② (1) 0.22 84.00 g (2) 4 2.10 85.33 炭酸水素ナトリウム 0.42g (1) ★★☆ [化学変化と物質の質量] 炭酸水素ナトリウムを0.42g加えたときに発生した気体は何gか, 求めなさい。 (2) ★★★ [化学変化と物質の質量] <実験〉で用いたうすい塩酸20.0cmと過不足なく反応する炭酸水素ナトリウムの質量は何gか, 求めなさい。 (3) ★★★ [化学変化と物質の質量] 〈実験〉で,炭酸水素ナトリウムを2.10g加えたビーカーにさらに十分な量のうすい塩酸を加えると,気体 はあと何g発生するか, 求めなさい。 うすい塩酸 20.0cml g (3) g ある。 図 1 77/ 高 1016 ・A 低 1002 高 1020 4 (1) B- *1008/ 図2 1052 高 つゆの時期 (1) ★★☆ [気団と日本の天気 ] 図1に見られる前線ABは,停滞前線 (2) ★☆☆ [気団と日本の天気] 図2は, 冬の典型的な気圧配置と (3) ★★☆ [気団と日本の天気] 夏の前後の停滞前線は、図3の 名を書きなさい。 (2)

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地学 高校生

至急です。教えてください!

に答えよ。 (○で囲む) 古代ギリシャでは地球が丸い (球形である)ことが知られており、実際にその大きさを測定 するものまで現れた。 はじめて地球の大きさを見積もったのは、紀元前3世紀ころ活躍した エラトステネスである。 彼は、現在のエジプト南部にあった都市シエネで夏至にちょうど太 陽が真上に来ること, シェネのほぼ真北にあるアレキサンドリアにおいて夏至の太陽の南中 時の高度が約82.8度であること、両都市の間は約5000スタジア (約925km) であることから, 地球の大きさを概算することに成功した。 問1 地球を球とみなすと, シェネおよびアレキサンドリアの緯度はそれぞれ何度か。なお, この時代の自転軸の傾きは23.7度とする。 ① 7.2 ② 23.7 3 30.9 59.1 ⑤ 82.8 40000km 3 42000km 44000km 問2 地球を球とみなすと,エラトステネスの計算では、地球の外周は約何kmになるか。 ① 38000km ⑤ 46000km 問3 実際の地球は,自転軸方向につぶれた回転楕円体に近い形をしている。地球を下の図 の大きさに縮小した場合, 地球の形に近いものを1つ選べ。 ① 3 O O V① 2 次の文章を読み, 各問いに答えよ。 (○で囲む) 大陸地殻の化学組成は, 1920年代に数人の研究者によって推定された。 全く異なった方法 で推定されたにもかかわらず,これらの推定値はよく一致している。 右の表は, これらの推 定値の1つを示したものである。これは(ア)の化学組成に相当している。 問1 文章中の空欄 (ア)に入れる語として最も適当なもの を、次の①~④のうちから1つ選べ。 ②玄武岩 大陸地殻の化学組成(重量%) SiO >60.18 - *ALO, - 15.61 ① かんらん岩 ③ 安山岩 ④ 流紋岩 問2 表に関連して、大陸地殻を構成する元素のうち, 0, A1, Si FO. MgO+ ・その他 重量%で多い順に並べた組合せとして最も適当なものを、 次の①~⑥のうちから1つ選べ。 必要があれば、原子量は 0=16, A1=27, Si = 28を使うこと。 ・合計 *0 Al Si AI Si ●少ない ► Si 20 'Al 0 6 $0 AI ④ *Si *Si 0 *Al >7.02 - ¥3.56+ 13.63 *100.00 Al Si PO

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