古文 高校生 3年弱前 教えてください🙏 1942 6 1 2 ⑤3① 3 形 7 つ・ぬ 練習問題 次の助動詞「つ」または 「ぬ」を適当な活用形に改めよ。 1今日あり〈①〉 こととて、息もつぎあへず語り興ずるぞかし。 語っておもしろがるものであるよ 2「衣一つ取らせて、とくやり〈②つ〉。」 (に) 与えて 早く追っ払ってしまえ 3忘らるる身をば思はず誓ひ 〈③つ〉し人の命の惜しくもあるかな (あなたに) 忘れられる(私の)身はどうなろうと構わない 4山崩れ 〈④ぬ〉ば、うち覆はれて、死にもぞする。 もし山が崩れてしまったら 5何事も、みなよくなり〈⑤ぬ〉け けり。 6癖なき歯を失ひ〈⑥ぬ〉、大きなる損なり。 7臥し〈⑦ぬ〉ど、かたはらなる人、うち身じろきだにせず。 (私も) 横になったが 次の傍線部の助動詞の意味と活用形を答えよ。 1書きつけて取らせつれど、また返り事も言はず。 2追ひり返しつ同士軍をぞしたりける。 同士討ちを 3「尼になりね。」とこしらべて、かしらを剃らしめり。 言いくるめて 4この酒を飲みむとて、よき所を求めゆくに、天のといふ所に至りぬ。 4 2 形 得点 形 6 <2点x7 (徒然草・五六段) みざうし (枕草子・職の御曹司におはしますころ、西の廂に) (拾遺集・八七〇) (宇治拾遺物語三〇) (伊勢物語・一一六段) (沙石集巻八ノ二三) (うたたね・出家) <3点×12> (枕草子・頭中将の) (太平記巻六) (今昔物語集巻一ノ一四) (伊勢物語・八二段) 形 形 形 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 3年弱前 大問1の2番なのですが、なぜ「オ」ではなく「カ」になるのか教えて頂きたいです。 主音 次の傍線部の「が」の文法的説明を後から選び、記号で答えよ。 (徒然草・一三九段) 一重なるがまづ咲きて散りたるは、心とく、をかし。 気が早く 述 ありくに 2 (有国ハ)打ち物抜いて戦ひけるが、かたきあまた討ち取り、矢七つ八つ射立てら 刀を (平家物語・篠原合戦) れて、立ち死ににこそ死にけれ。 立ったままで死んだ 3平らなる板の一尺ばかりなるが、広さ一寸ばかりなるを、鼻の下にさし入れて、 三十センチ 三センチ (宇治拾遺物語・二五) ア主格の格助詞 イ連体修飾格の格助詞 ウ同格の格助詞 工順接の接続助詞 オ逆接の接続助詞 カ単純接続の接続助詞 T | 次の傍線部の「けれ」と文法的 ひとへ TH イ 2 オ 3 解決済み 回答数: 0
古文 高校生 3年弱前 これ答えないんですけど教えていただきたいです 11 本問題 1 次の文中の傍線部の敬語の種類を答えよ。 (源氏物語・桐壺) 1 かかる人も世にいでおはするものなりけり。 このような方もこの世に生まれておいでになるものなのだなあ。 ②翁のあらむ限りは、かうてもいますかりなむかし。 この翁の生きている間は、このようにしていらっしゃることもできましょうよ。 (竹取物語) (源氏物語・桐壺) ③ 光源氏ヲ) 世の人、光る君と聞こゆ。 光源氏を世の人は、光る君と申し上げる。 (徒然草・一四一) 4人の心劣りとは思ひはべらず。 都の人の心が関東の人に比べて劣っているとは思いません。 2 次の文中の「給へ」について、後の問いに答えよ。 さぞましきやうにおぼしつらむといとほしくて、 さぞかしきれてお思いになっているだろうと気の毒になって、 よる 「夜とともにもの思ふ人は夜とてもうちとけて目のあふ時 「これまでずっと毎晩もの思いをしている私は、夜といってもくつろいだ気持 もなし ちで目を合わせて眠ることなどできません。 めづらかにも思う給へず。」と聞こえつ。 (和泉式部日記) (私にとっては)珍しくも思われません。」と申し上げた。 文法的説明として適切なものを、次から選び記号で答えよ。 ア四段活用の動詞 イ 下二段活用の動詞 ウ四段活用の補助動詞 エ下二段活用の補助動詞 ( 敬語の種類を答えよ。 3 次の文中の傍線部「たてまつる」は、尊敬、謙譲のどちらか。 にほふみや 1 (匂宮ハ)それよりぞ御馬にはたてまつりける。(源氏物語・浮舟) (匂宮は)それからはお馬にお乗りになった。 ② 心づかひして、皇子をば止めたてまつりて、(源氏物語・桐壺) いろいろ気を配って、皇子をお引き止め申し上げて、 ③ きよげなる童などあまた出で来て、御奉り、 小ぎれいな女の子などが大勢出て来て、仏に水をお供え申し上げたり、 (源氏物語若紫) (竹取物語) 4④44 御送りの人々見奉り送りて帰りぬ。 見送りの人々は、(皇子を)お見送り申し上げて帰った。 (源氏物語・桐壺) ⑤ この君にたてまつらむの御心なりけり。 この光源氏の君に (姫君をさし上げようというお気持ちであった。 4 次の文中の傍線部「まゐる」は、尊敬、謙譲のどちらか。 しはす 1 師走になりて、またまゐる。 十二月になって、また参上する。 こけ ②岩がくれの苔の上に並みゐて、かはらけまゐる。 岩かげの苔の上に並んで座って、土器でお酒を召し上がる。 みこ おほみき 3 親王に馬の頭、大御酒参る。 親王に馬の頭が、お酒をさし上げる。 かち 44(聖光源氏ニ)加持などまゐるほど、 (聖光源氏に) 加持などしてさし上げるうち、 5 次の傍線部を口語訳せよ。 り 「いみじき折の言かな。」と上も宮も興ぜさせ給ふ。 「すばらしくこの場にふさわしい朗詠だなあ。」と帝も中宮様も こと とど 。 (更級日記) (源氏物語若紫) (伊勢物語・八二) (源氏物語若紫) (枕草子・二九三) 124 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 3年弱前 Aの2行目のaとBの5行目、Bの最後の行のcで一つだけ用法の違うものはどれですか?答えと解説をお願いします🙇♀️ 四、次の古文を読んで以下の問いに答えなさい。 春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山ぎは、すこしあ a かりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。 夏は夜。月のころはさらなり、闇もなほ、蛍の多く飛び ちがひたる。また、ただ一つ二つなど、ほのかにうち光り て行くもをかし。雨など降るもをかし。 仁和寺にある法師、年寄るまで石清水を拝まざりければ、 心憂く覚えて、ある時思ひたちて、ただ一人かちより詣で けり。 極楽寺・高良などを拝みて、かばかりと心得て帰り にけり。 さて、かたへの人にあひて、「年ごろ思ひつること、果 たしはべりぬ。 聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ。 そも、参りたる人ごとに山へ登りしは、なにごとかありけ ゆかしかりしかど、神へ参るこそ本意なれと思びて、 山までは見ず。」とぞ言ひける。 少しのことにも、先達はあらまほしきことなり。 ひたま 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3年弱前 意味の例文の下のオレンジで書いてる所の活用形の種類あってるか確認して欲しいです💦お願いします🙇♀️ (棒線部の活用形をオレンジで書いてます!) 沢山あってすみません。 明日テストなので答えてもらえると嬉しいです❗️ 活用 未然形 ましか まし まし (ませ) 接続 活用語の未然形 意味 1反実仮想〈モシモ・トシタラ・・・ダロウニ〉 基本形 連用形 O 終止形 連体形 まし 已然形 命令形 活用の型 特殊型 ましか * 反実仮想とは、事実に反することを仮定し、それをもとに想像する意を表す。 ① 世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし (伊勢物語・八二) 2 ためらいの意志・実現不可能な希望 ・シヨウカシラ・デキレバ・・・ナラヨカッタノニ〉 2 これに何を書かまし。連体 (枕草子) ③ 見る人もなき山里の桜花ほかの散りなむ後ぞ咲かまし 連体(古今集巻一) (10 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3年弱前 意味の例文の下のオレンジで書いてる所の活用形の種類あってるか確認して欲しいです💦お願いします🙇♀️ (棒線部の活用形をオレンジで書いてます!) 沢山あってすみません。 明日テストなので答えてもらえると嬉しいです❗️ 活用 基本形 ev 未然形 れ 命令形 れよ られよ なんの助動詞か何か 軒近き荻のいみじく風に吹かれて、砕けまどふが、使用 体 ② ありがたきもの、舅にほめらるる婿。 2 尊敬・・・レル ラレルナサル・オ・・・ニナル〉 大納言、いづれの船にか乗らるべき。終止 ③ 3 自発(自然ト) レル セズニハイラレナイ〉 住みなれしふるさとかぎりなく思ひ出でらる。終止 (更級日 可能・・・デキル〉 むね ⑤ 家の造りやうは、夏を旨とすべし。冬はいかなる所にも住まる。(徒然草 ⑥ 恐ろしくて寝もねられず。 赤い (更 連用形 れ らる られ 終止形 る 連体形 已然形 るる るれ らるるらるれ 活用の型 下二段型 られ らる 接続 「る」 四段・ナ変・ラ変動詞の未然形 「らる」四段・ナ変・ラ変以外の動詞の未然形 うけみ 意味 1 受身<・・・レル・ラレル〉 (更級日記) (枕草子・七二) (大鏡) 回答募集中 回答数: 0
日本史 高校生 3年弱前 徒然草の著者はどっちですか??🤔 〒51212 年, 無常を主題とする鴨長明の随筆 よしだ けんこう 著された。 また、鎌倉末期に吉田兼好 (兼好法師) が著 した随筆『 b』は,当時の社会を知る貴重な史料と なっている。 (愛知大) つれづれぐさ b 徒然草 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3年弱前 問96の(4)が「過ぎてしまったようだ」になるのがわかりません😭 教えてください、 「ぬ」の識 (2) の間に 連用形に接続している 未然形に接続している K 3⑦ 終止形であるJ 付完了の助動詞である 打消の助動詞である 問 「ぬ」に注意して、線を現代語訳せよ。 1 いくさには勝ちぬ、とおぼゆるぞ。 (平家物語) (②) 世の人の飢ゑず、寒からぬやうに、世をば行はまほしきなり。 (徒然草 ものは少しおぼゆれども、腰なむ動かれぬ。 (竹取物語 (4④44戌の時も過ぎぬべし。 (落窪物 問 「ね」の文法的説明として正しいのは、のどちらか。 11 とく帰りたまひね。いとさうざうし。 (枕 ②② 秋来ぬと目にはさやかに見えねども······ いかに仰せらるるやらむ。えこそ聞き知らね。 完 詞「 命令形 97 (8) (4) (3) (連体形である (古 (徒 未解決 回答数: 1