学年

質問の種類

理科 中学生

この2問の答えを教えて欲しいです🙇‍♀️

【実験】 観察を行ったあと、図2のような金属製のコップに水と温度計を 入れ、 理科実験室内にそのまま放置しておいた。 翌日、温度計の目盛 りを見ると、 16℃を示していた。 次に、このコップに氷水を少しずつ加えながらガラス棒でかき混ぜ て水温を均一に下げていくと、温度計の目盛りが12℃になったときに、 コップの表面がくもり始めた。 表2 は、 気温と飽和水蒸気量との関係を示したものである。 表2 気温〔℃〕 11 12 13 14 15 16 飽和水蒸気 10.0 10.7 11.4 12.1 12.8 13.6 (g/m³) 図2 ガラス棒 en 金属製の コップ 温度計 セロハン 問 テープ 問4 実験を行ったとき、 理科実験室全体の空気には何gの水蒸気が含まれていたと考えられるか。 最も適当な ものを、次のア~エから選べ。 ただし、この理科実験室の容積は200m²である。 ア 2000g ウ 2420g I 2720 g イ 2140g 問5 実験を行ったときの湿度などについて説明した次の文の( に適当な数字を入れ、文を完成せよ。 ただ し、割り切れないときは四捨五入して、 どちらにも整数を入れること。 氷水 実験を行ったとき 理科実験室の湿度は( ) %であった。 このことから、このときの乾湿計の湿球 温度計 ( ℃を示していたと考えられる。

未解決 回答数: 1
現代文 高校生

この問題の答えを教えてください🙇‍♀️

Since 1994 N TURITORY 【二】 次の文章は、小池昌代の随筆「道について」の一部である。後の問いに答えよ。 (30点) 知っている道に出たときの、あの不思議にほっとする、あたたかい感じ。わたしたちはどんなに大人になっても、身体の奥に、迷子に なることの恐怖をかかえて生きているのではないだろうか。 しかしどんな道も、いかなる町も、生きているひとと知り合うのに似て、少しずつ、だんだんと、なじんでくるものだ。 町の構造がようやく身体に入ってきたころ、「近道」とか「遠回り」というガイネンも入ってきた。 目印だけを頼りに通っていた道が、 案外回りであることがわかったり、思い切って足を踏み入れてみた小路が、思いがけぬところへ抜けていたり。 道を歩くことは、こ うして全身をかけて土地を切り開き、土地にもぐりこみ、土地になじんでいく行為にほかならなかった。 知らない道が見知らぬ場所へひとを誘うのは当たり前だが、知っている道が見知らぬ場所にひとを運んだり、知らない場所がよく知る 道に通じていることを知ることには、いつもささやかな感動がある。 1 道には知っていることと知らないことを結びつける機能が備わってもいるようだ。知っていることを伸ばしていけば、知らないところ へ出る。 知らないものを伸ばしていくと、知っている道に出る。 外国に旅に出ると、特に一人旅では、こういうことは明瞭に起こる。 言葉の不自由さに加えて、土地そのものからはじかれている感じ は、ひとを二重に異邦人にするが、それでもひとつの道が次第に親しい道になっていき、日々、見知らぬ場所へとひとを運び、再び宿へ とひとを戻すとき、その道はひとにとって、水や塩に等しい、命をつなぐ脈ともなる。 そうした道に付けられてある通りの名前を知った りすると、道は、いつでも記憶のなかに呼び出せる、親しい友のような表情さえ表す。 初めての道に足を踏み入れるときは、いつも身体に緊張が走るが、すべての道は、二度目に通るときから、「知っている道」になるこ とも面白い。当たり前のことだが、そのことはうれしい。 二度目に通るとき、ひとは、今の道と記憶のなかの道の、二つの道を同時に歩 くのだ。 以前、わたしの友人に、新しい記憶ほど剥がれ落ちてしまうという記憶障害を持っているひとがいた。そのせいなのだろうか、彼は何 度来ても、わたしの家へたどりつけない。 わからなくなったと、途中で電話が入る。 障害のことをそのとき知らなかった。そのたびに駅 まで迎えに行って、目印になるものを教えながら歩いたが、ついに、ひとりではやってくることができなかった。 わたしの祖母の呆けも、自分の家に帰れなくなったところから始まっている。 祖母も友人も、どれほどに自分がもどかしく、ふがいなく、心もとなく、不安だったことだろう。あのときは、ただ困った状況として とらえるだけで、彼らの不安そのものには目が向かなかった。 行きたい場所へ、行き着けないいま思うと、彼らの不安は、わたしの不安そのものに思える。 不安はすべて、未来を先取りした途 上に生まれ、その意味で、生きることはそのまま丸ごと、「不安」そのものだ、とわたしは思う。 子供のころ、迷子になったことがある。 夏の朝、家の前の道を、ひとりでずんずんと進んでいった結果、とんでもないところへ出てし まったのであった。 気がついて見回した町並みは自分のまったく見知らぬ場所である。見知らぬひとが歩いている。 見知らぬ自転車がとまっている。 自分 で勝手に歩いてきただけなのに、自分の帰るべき根元のようなものが、ぷっつんと音をたてて切れてしまったようだった。 遠心力のよう な透明な力によって、リフジンに道端に捨てられたような気がした。 わたしは、ひとりだった。 あたたかい共同体からはじきだされて。 こん棒で胸をつかれたような、激しい悲しみの感情がわいた。 わたしは大声をあげて、泣いたのではなかったか。 今でも遊園地やデパートや公園などで迷子のアナウンスがなされると、その子供の不安が自分のなかで、同じくらいの大きさにふくら んでしまう。きっと誰かが迎えに来てくれるに違いないと思うが、そうしたアナウンスは、見つかりましたという結果までは流さない。 とっ さに脳裏に浮かぶのは、親から見捨てられた、永遠の迷子としての子供のイメージである。 それが自分のなかの悲しみのようなものと共 鳴する。 ここはどこ? すべての迷子は、まずその疑問に射抜かれている。いつも暮らしている場所にいるとき、わたしはそんな質問をもった ことがなかった。自分が生きている場所を見失う不安、それは自分自身を見失う不安のことなのかもしれない。 ここはどこ? というひ とつの疑問は、わたしはだれ? という次の疑問を容易に呼び出しそうな気配を持っている。 しかし、わたしは、自分が迷子になったあのときの、ひりひりとした、 異様に新鮮な不安を、大人になった今、時々、味わいたいと思 & e 1

回答募集中 回答数: 0
英語 高校生

Read and then write EnglishでAndの直後の副詞はBを修飾しますか?

and butor の直後の語句をマーク クします “A and B” において何がA で何がBかを見つけるには、Bからチェックします。 なぜなら, 一般的に B が and の直後にあることが多いのです。 and を見たら指先でB にあたる表現を確認し、 次に指先をand の前に移動してBと文法的に同質の表現を探 します。 B が動詞なら原形 現在形 過去形・過去分詞のどれかを考えながらAを探 すのです。 ただし, “A LATE and+副詞(句/節) + B" のように,副詞的語句が邪魔をす abo ることがありますが, その語句を無視してBを探します。 そのときBが見当たらなけ れば,その副詞的語句がBになります。きが見当たらない ori gnots agriblould or more tilgood budesysle of sung A and (副) BlanB became the chief slave trader read and then write English BoA to Jason 1897 Bからチェック 2 1 (替避〕メリカはイ 第1文と第2文 第1文の the island (of Yap) のofは 「同格の of」 で, 「ヤップという島」が直訳 です。 第2文の and がつなぐのは a big stick と strong arms。 これらの名詞群が Lene Bucu needの0 になっています。 AHG >>$05 第3文 1 個は のヤップ お金 A piece (of Yap money) S M Ton Alta and A Jon 3** [J*J1 % and がある1つの穴 has a hole (in the middle), Vt O M but **Re こともあるである can be TENGESTJEN Vi 3 three または or 等 そしてこともある 重さがあるを超える $35] 太 a jud 5 ton ton 養 メートルだけ高い meters high C 4 foure Black kings ton ei ol along…. & PORS キログラムA 1000 A P SとVを発見する技術 文の主要素の把握 等位接続詞の働き 時間関係の把握 従属節の把握

回答募集中 回答数: 0