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理科 中学生

問3、問4の求め方を教えてください🙇‍♀️ 答えは、問3→イ、問4→ウ だそうです。

13 天体の動きについて調べるため, よく晴れた春分の日に、日本のある地点で,観測 I, 観測 Ⅱを行っ た。下の〔問1〕~〔問7〕に答えなさい。 観測 Ⅰ 「透明半球を使って太陽の動きを調べる」 (i) 画用紙に透明半球のふちと同じ大きさの円をかき, その円の中心に印 (点)をつけ, 透明半球と方位磁針をセロハンテープで固定した後, 円に方位を記入し, 方位を合わせて 水平な場所に置いた。 9時から17時まで, 2時間ごとの太陽の位置を, フェルトペンの先の影が, 画用紙上の X と重なるようにして,●印で透明半球に記録した。 ■印を記録した順に点A~Eとして, なめらかな曲線で結び, その曲線を透明半球の ふちまでのばした。 このとき,のばした曲線と画用紙にかいた円との交点のうち, 東側の 交点を点P.西側の交点を点Qとした (図1)。 円 東 B A 60 西 D E 図2 東西南北それぞれの夜空の写真 西 図 1 透明半球に記録した太陽の動き P Q 透明半球 北 観測 Ⅱ 「夜空の星の動きを調べる」 (i) 見晴らしのよい場所で、4台のカメラを東西南北それぞれの夜空に向け固定した。 (ii) 4台のカメラのシャッターを一定時間開け続け、 東西南北それぞれの夜空の星の動きを 撮影した (図2)。 方位磁針 画用紙 北 北極星

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数学 中学生

問3と問4の求め方を教えてくださいm(_ _)m 答えは、問3→イ、問4→28%

仕事やエネルギーに関する実験I ~実験Ⅲを行った。 下の〔問1〕 ~ 〔問7〕に答えなさい。 ただし, 質量100gの物体にはたらく重力の大きさを1Nとし, 実験で用いる糸やばねばかりの質量,糸の伸び, 台車と斜面の間の摩擦はないものとする。 実験Ⅰ 「仕事について調べる実験」 (i) 質量500gの台車を真上にゆっくりと一定の速さで 30cm そのまま引き上げる ① 仕事 を行った (図1)。 (ii) 質量500gの台車を, なめらかな斜面に沿って平行に60cm 引き, もとの高さから30cm の高さまでゆっくりと一定の速さで引き上げる仕事を行った (図2)。 台車 30cm ばねばかり 表1 実験結果 電流 [A] 0.2 ものさし そのときの落下時間も測定した。 (i) (ii) の操作を5回行い, 測定結果の平均値を表1 にまとめた。 図 1 そのまま引き上げる場合の仕事 実験ⅡⅠ 「エネルギーの変換について調べる実験」 (i) 床から2.0mの高さに設置された台に滑車つきモーターを固定し, 豆電球, 電流計,電 圧計を使って図3のような回路をつくり, 滑車に質量55gのおもりを糸でとりつけた。 (ii) おもりを床から2.0mの高さまで巻き上げた後, 床まで落下させて発電し、 ある程度安 定したときの電流と電圧の値を読みとった。 また, 豆電球 電圧〔V〕 1.1 落下時間 〔s〕 1.4 60cm 9 基準面 ばねばかり 台車 A 40cm 図2 斜面を使う場合の仕事 実験Ⅲ 「小球の位置エネルギーと運動エネルギーについて調べる実験」 (i) レールを用意し, 小球を転がすためのコースをつくった (図4)。 (ii) BCを高さの基準 (基準面)として, 押し出すようす 高さ40cmの点Aより数cm高いレール 上に小球を置き, 斜面を下る向きに小 球を指で押し出した。 小球はレールに 沿って点A, 点B, 点Cの順に通過し て最高点の点Dに達した。 電流計 電圧計 小球 木片 図3 実験装置 【わかったこと】 床から2.0mの高さにある質量55gのおもりの位置エネルギー1.1J のうち, X %が豆 電球を光らせる電気エネルギーに変換されたと考えられる。このことから, おもりの位置 エネルギーがすべて電気エネルギーに変換されないことがわかった。 30cm B C 図4 小球が運動するコース 滑車つき モーター 糸 おもり 落下の向き レールー YD 60cm

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