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理科 中学生

理科 中和 aの問題が分からないので教えてください🙇‍♂️

〈実験〉酸とアルカリの中和について調べるために,次の①~③の手順で実験を行った。 ① 図1のように、5個のビーカーA~Eを用意し,それぞれにうすい水酸化ナトリウム水溶液Xを 10.0cmずつ入れた。これに, うすい塩酸YをAには2.0cm,Bには4.0cm,Cには6.0cm,Dには 8.0cm,Eには10.0cm²加え, ガラス棒でよくかき混ぜた。 次に, ビーカーA~Eに緑色のBTB溶液 を1~2滴ずつ加えて, 水溶液の色の変化を観察したところ, 表のような結果になった。 図1 うすい塩酸Y ガラス棒 2.0cm³ Y Y Y 4.0cm3 6.0cm3 8.0cm3 10.0cm3 うすい水酸化 X X ✗ ナトリウム水溶液X 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 10.0cm3 ビーカーA ビーカーB ビーカーCD ビーカーE 表 ビーカー A B C D E うすい水酸化ナトリウム水溶液Xの体積 〔cm3〕 10.0 10.0 10.0 10.0 10.0 うすい塩酸Yの体積 〔cm²〕 2.0 4.0 6.0 8.0 10.0 BTB溶液を加えたときの色 青 青 青 緑 () ② ① で, BTB溶液を加えたあとの5個のビーカーに,マグ ネシウムリボンを入れ、反応のようすを観察したところ,1 個のビーカーではさかんに気体が発生した。 図2 ③ ①で用いたうすい水酸化ナトリウム水溶液 X 10.0cm に水 10.0cmを加えて,うすい水酸化ナトリウム水溶液 Z20.0cm3 をつくった。 うすい塩酸Y (E) うすい水酸化 次に, ビーカーFを用意し、 図2のように うすい水酸化 ナトリウム水溶液Zを100cmとり,緑色のBTB溶液を1~ ナトリウム水溶液Z 10.0cm3 + ビーカーF BTB溶液 2滴加えた。これに, ①で用いたうすい塩酸Yをこまごめピペットで少しずつ加えていき,水溶液の色 の変化を観察した。

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理科 中学生

解き方を教えて欲しいです🙇‍♀️

対策 計算中心の問題 ① 〔実験〕 図のような回路を作り, 抵抗器Aに流れる 電流と加わる電圧の大きさを調べた。 次に, 抵抗の 値が異なる抵抗器Bに変え、 同様の実験を行った。 表は,その結果をまとめたものである。 1 次の実験を行った。 あとの問いに答えなさ 電源装置 スイッチ い。 |(1) 20 抵抗器A B (2) /50 (5点x2) S や の物 動 もの 〔実 ① ② 電圧[V] 0 3.0 6.0 9.0 12.0 (ヒント (2) 電力量 〔J〕=電力 〔W〕 x時間〔s〕 抵抗器 A 0 0.15 0.30 0.45 0.60 電流 〔A〕 抵抗器 B 0 0.10 0.20 0.30 0.40 (1 (1) 実験の結果から, 抵抗器Aの抵抗の値は何Ωか。 (2)実験で使用した抵抗器Bの両端に5.0Vの電圧を4分間加え続けた。抵 抗器Bで消費された電力量は何か。 2 1辺の長さが6cmの正方形に切りとったプラスチック板をスポン ジの上に置き、水を入れてふたをしたペットボトルを逆さまにして立てると,(1) スポンジが沈んだ。 このとき正方形のプラスチック板と, 水を入れてふたを したペットボトルの質量の合計は360gであった。 ただし、100gの物体に はたらく重力の大きさを1Nとする。 また, 1Pa=1N/㎡である。 (1) プラスチック板からスポンジの表面が受ける圧力は何 Paか。 (ヒント (2) (1) 圧力 [Pa] = カ〔N〕面積(m²) (5点×2) Pa (2)1辺の長さが半分(1212)になると、面積は12 になる。 (2) プラスチック板を1辺の長さが半分の正方形にしたと き プラスチック板からスポンジの表面が受ける圧力は約何倍になるか。 次のア~オから最も適切なものを1つ選び, 符号で書きなさい。 ア 約1倍 イ 約1/23倍 ウ 約1倍 工 約2倍 オ 約4倍 3 長さ3cmのばねを引く力の大きさと ばねののびとの関係を調べたところ, 図のよう になった。 このばねを0.4Nの力で引くと, ば ねの長さは何cmになるか,書きなさい。 62 32 3 [cm〕 1 ばねの C (6点) cm 0 0.1 0.3 20.5 力の大きさ 〔N〕 ヒント ばねの長さもとの長さ+ のびた長さ (2 E)

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化学 高校生

至急です!!!! どうやって解くのか分かりません 優しい方答えを教えてください🙏 お願いします🙇‍♀️

【実験11】 中和滴定 結果 課題 目的 中和反応を利用して、食酢に含まれる酢酸の濃度を調べる 基礎知識 酸から生じるの物質量と、塩基から生じるOHの物質量が等しいところで、 中和 ・実験操作 0 滴定に要した水酸化ナトリウム水溶液の体積を表にまとめよう。 について 滴下前の目盛り 滴下後の目盛り♭ 中和に要した量 (b-a) 1回目 mL mL mL 反応は完了する。 8.4 7.4 仮説 準備 中和反応の量的関係によって、濃度既知の塩基の水溶液から、濃度未知の敵の水溶 液の濃度を決定できるので、食酢中の酢酸の濃度を求めることができる。 □水酸化ナトリウムNaOH 食酢 シュウ酸水和物 (COOH) 2.2H2O 純水 □フェノールフタレイン溶液 □安全ビベッター 2回目 8.5 mL mL ml. 15.7 7.2 3回目 16 mL ml. mL 23,1 7.1 1~3回目の平均→ mL 17.2 10.2% 操作 □ホールピペット(5mか10mL) 100ml メスフラスコ ロビュレット(25mL) 100mL コニカルピーカー ロビーカー (100mL) 0.0500 mol/Lのシュウ酸標準溶液をつくる。 【済】 表の結果より、食酢中の酢酸のモル濃度 [mol/L] を求めてみよう。 ただし、食酢中の酸はす べて酢酸であるとする 酢酸の価価数 a= [ 価 10倍に薄めた食酢の濃度 c= x mol/L ②約 0.1mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液をつくる。 【済】 シュウ酸標準溶液を用いて水酸化ナトリウム水溶液の正確な濃度を求める。 【済】 ⇒ 0.0mol/L 食酢を水酸化ナトリウム水溶液で滴定し、その中に含まれる酢酸の濃度を求める。 10倍に薄めた食酢の体積 水酸化ナトリウムの価数 水酸化ナトリウム水溶液の濃度 水酸化ナトリウム水溶液の体積 v = [ 10 ] mL b= { 】 価 C=10,100 1 mol/L V₁ = [ 7.2 1mL でつくったNaOH水溶液で 定する。 10倍に薄めた食酢中の酢酸のモル濃度x 食酢 10.0mL 純水 一純水を 線まで入れる。 100mL メスフラスコ 食 10.0mLを移す。 10倍にうすめる。 3回以上くり返す NaOH水溶液 10倍に薄めた食酢 10.0mL フェノールフタレイン 溶液 2-3 定に要した NaOH水溶液の体積を求める。 mol/L もとの食酢中の酢酸のモル濃度x mol/L

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化学 高校生

Z-7 以前、メスフラスコのところで同じ質問をしたのですが、再度解いてみて疑問が出たので質問します。私が解いたのが2枚目の写真なのですが、中和はmol✖️価数で式の右側がシュウ酸二水和物なのですが、式量と結晶でmolを求めて、メスフラスコのところより✖️10/100としたの... 続きを読む

問6 水酸化ナトリウム水溶液の濃度を求めるために、 中和滴定を行った。 中和滴 定に関する次の文章を読み、後の問い(ab)に答えよ。 操作Ⅰ シュウ酸二水和物 H2C2O42H2O (式量126) の結晶 0.630gを完全に純 水に溶かし、 100mLのメスフラスコにすべて移した。 その後, メスフラス コの標線まで純水を加えてよく混合した。 化学基礎 b 滴定に用いた水酸化ナトリウム水溶液の濃度は何mol/Lか。 最も適当な 数値を、次の①~④のうちから一つ選べ。 107 mol/L 0 ① 4.72×102 9.43 x 102 ③ 0.106 ④ 0.530 POTLL) ぞんかも 100(W) 操作 操作で調整したシュウ酸水溶液10.0mL を、ホールピペットを用い 0*3 問7 次の反応ア~エのうち、下線を付した物質が酸化剤としてはたらいているも のはどれか。 正しく選択しているものを後の①~⑥のうちから一つ選べ。 [01 (mc) 0.1 1000 て正確にとり、コニカルピーカーに入れ、適切な指示薬を少量加えた。 その 後、濃度不明の水酸化ナトリウム水溶液をピュレットに入れて下した。 こ の操作を3回繰り返して滴下量の平均をとったところ, 10.6mLとなった。 この実験で用いた器具の扱い方に関する記述として最も適当なものを. 次の①~④のうちから一つ選べ。 106 ①メスフラスコの内部が汚れているとき、純水でよく洗い、 熱風で乾燥 させてから使用する。 108 ■ア Cu+2H2SO4 イ H2O2 + SO2 ウ 2H2S + SO2 エ CuCl2+H2S +2 2 ① アイ CuSO+SO2 +2H2O 2f H2SO4 3S+2H2O → CuS + 2HCI 操作Ⅱ で使用するホールピペットの内部が純水で濡れているとき、操 作Ⅰで調製したシュウ酸水溶液で共洗いして、 熱風で乾燥させてから シュウ酸水溶液をはかり取る。 ⑩ ②アウ ⑤イエ ③アエ ⑥ウエ Ox 0.43 10 ③操作で同じコニカルピーカーを繰り返して使用するとき 中和滴定 ごとに内部を純水でよく洗った後であれば、濡れたまま使用してもよい。 操作で使用するピュレットの内部が純水で濡れているとき、 共洗い をせずに水酸化ナトリウム水溶液を入れてもよい。 0.005(mol)× π(mol/L) 1000 50,6 1000 10.6x=0.05 0, C 10.00 4

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化学 高校生

2021-17 ①問題文を見てとりあえずCa2+が全てH+になった時のことを考え、OH-と中和したのですが、その時の計算途中が3枚目の写真なのですが、どうしてまるで囲んだところはいらないのですか? ②①でH+のモル濃度がわかった後がわからなくて、どう初めのCa2+のほうに... 続きを読む

度: 化学基礎/本試験 (第1日程) 27 問2 塩化カルシウム CaCl2 には吸湿性がある。 実験室に放置された塩化カルシ ウムの試料 A11.5gに含まれる水H2Oの質量を求めるため, 陽イオン交換樹 第1 リニュー 脂を用いて次の実験Ⅰ~ⅢIを行った。 この実験に関する下の問い (a~c) に答 えよ。 50.0mL A 実験Ⅰ 試料 A11.5g を 500mLの水に溶かし、(a) CaCl水溶液とした。 こ の水溶液を陽イオン交換樹脂を詰めたガラス管に通し、さらに約100mLの 純水で十分に洗い流して Ca2+ がすべてH+に交換された塩酸を得た。 実験Ⅱ (b) 実験Ⅰで得られた塩酸を希釈して500mLにした。 Hclag 0 500 HT 化学基礎 100m² 水 実験Ⅱ 実験Ⅱの希釈溶液をホールピペットで10.0mLとり,コニカルビー カーに移して,指示薬を加えたのち, 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム NaOH水溶液で中和滴定した。 中和点に達するまでに滴下した NaOH水溶 液の体積は40.0mLであった。

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化学 高校生

2023-18 この問題は中和滴定の問題だと思い、3枚目の写真のように解いたのですが、操作Ⅰのところに5mLとあったからかけたのですが、解説には5/250✖️5/1000とあり、以前この時に、『100mLのメスフラスコは元の溶液の濃度を求めるときに考える』というアドバイスを... 続きを読む

22 2023年度 化学基礎/本試験 第2問 次の文章を読み、後の問い (問1~5)に答えよ。 (配点 20) ある生徒は「血圧が高めの人は、塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない」と いう話を聞き、しょうゆに含まれる塩化ナトリウムNaCl の量を分析したいと考 え、文献を調べた。 しょうゆ 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには,指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO』 を加え, 硝酸銀 AgNO 水溶液を滴下する。 水溶液中 のCI- は,加えた銀イオン Ag+ と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag+ の物質量が CI- と過不足なく反応するのに必要な量を超えると、 (a)過剰 な Ag+ とクロム酸イオン CrOが反応してクロム酸銀 Ag2CrOの暗赤色沈 殿が生じる。 したがって, 滴下した AgNOg 水溶液の量から、 CIの物質量を 求めることができる。 2023年度 化学基礎/本試験 23 表1 しょうゆ A~Cの実験結果のまとめ A 操作Ⅱではかり取った 希釈溶液の体積(mL) 5.00 操作Vで記録したAgNO 水溶液の滴下量(mL) 14.25 B 5.00 C 6 10.00 15.95 13.70 え 問1 下線部(a)に示した CrO²に関する次の記述を読み、 後の問い(ab) に答 化学基 水溶液中では, 次の式(1)に従って, CrOからニクロム酸イオン CO2が この実験は水溶液が弱い酸性から中性の範囲で行う必要がある。 強い酸性の 生じる。 ア 2 Cro² + イ 2H+ そこでこの生徒は, 3種類の市販のしょうゆ A~C に含まれる CIの濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。 ただ し, しょうゆには CI- 以外に Ag+ と反応する成分は含まれていないものとする。 操作 Ⅰ ホールピペットを用いて,250mLのメスフラスコに 5.00mLのしょうゆ をはかり取り,標線まで水を加えて, しょうゆの希釈溶液を得た。 (1) ウ/ C202 + H2O したがって、試料が強い酸性の水溶液である場合、Cro は C20に変 08 化してしまい指示薬としてはたらかない。 式 (1) の反応では、クロム原子の酸化 数は反応の前後で エ Cr-8=-22cm-14=- Ch042- 式(1)の係数 ア ウ a 2cr=12 に当てはまる数字を,後の①~ ⑨ のうちか Cr=6 ら一つずつ選べ。ただし、係数が1の場合は①を選ぶこと。 同じものを繰り 返し選んでもよい。 ~ 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り、水を加えて全量を50mLにした。 操作 操作Ⅱのコニカルビーカーに少量のK2CrO を加え,得られた水溶液を試 料とした。 ア 10.2 イ 112 ウ 12/ 操作ⅣV 操作Ⅲの試料に 0.0200 mol/LのAgNO3 水溶液を滴下し, よく混ぜた。 操作V 試料が暗赤色に着色して,よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し た滴下量を記録した。 1 (2 2 ③3 3 4 6 6 ⑦ 7 8 9 S

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