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生物 高校生

副腎皮質は糖質コルチコイドと鉱質コルチコイドがあるけど、なんで糖質のほうだとわかりますか?

BRE 63.(体温調節) 次の文の( )に語群から適語を選び, 記入せよ。 恒温動物は,体温を一定に維持することにより、体内での物質の合成 や分解などのさまざまな化学反応の速度を一定に保っている。体温を一 定に保つしくみは、体内における発熱量と体外への放熱量を調節するこ とで行われている。 低温時には、感覚器からの寒冷刺激を(間脳視床下部にあ る体温調節中枢で感知し,(2交感神経)を介して副腎髄質に刺激 が送られ,(アドレナリン)の分泌が促進される。また,(1)からの刺 激で,脳下垂体前葉から刺激ホルモンが分泌され、副腎皮質からの (糖質コルチコイドや甲状腺からの(チロキシン)の分泌が促進 される。さらに、脳下垂体前葉からは成長ホルモンの分泌も促進される。 これらのホルモンのはたらきで(筋肉)や(肝臓 での代謝が促進され,発生した熱が血液によって体内各所に送られて体 温を上昇させる。同時に, (2) が皮膚の血管や立毛筋を 収縮 させることによって、熱の放散量を減少させている。 一方、激しい運動によって体温が上昇したときや高温時には ( 1 ) の体 温調節中枢で高温を感知し, (2) を介して汗腺を刺激する。 この刺激によっ て(゜ 発汗)が促進され、汗の水分が蒸発する際に熱の放散量 が増加して、体温が低下する。 語群 糖質コルチコイドまたアドレナリン 間脳視床下部 副交感神経 鉱質コルチコイド 肝臓 筋肉 発汗 チロキシン 交感神経 収縮し緩 T

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理科 中学生

問1と問3を教えていただきたいです。

1 プラネタリウムは天体の見かけの動きを再現する機械である。 恒星を投影する簡単な仕組みは、星座の恒星の位置に対応して球の 表面に穴を開け、球の中心にある豆電球の光でドームの内側に恒星を映すものである(図1)。 以下の問いに答えよ。 った 図 1 図2 球 ベアリング( 「豆電球 回転軸 ドーム 問1 図2は最も簡単なプラネタリウムで、ある土地での恒星の日周運動を再現するものである。 神戸で使用するものは、回転軸と水 平な台のなす角度 Xを何度にすればよいか。 次のア~カから選べ。 ア. 約23度 オ約67度 イ. 約35度 約45度 エ. 約55度 力 90度 問2 図3は世界各地での恒星の日周運動を再現するもので、全天の恒星が映せるように,球が2つに分けられ、2つの豆電球を使用 している。回転軸は2つあり, Aを軸とする回転で日周運動を再現し, Bを軸とする回転で土地の緯度にあわせて固定する。 図3 図 4 回転軸 A 回転軸 を軸とする B 回転の 方向 Aを軸とする 回転の 向 (1) 図3のように置くと, 地球上のどの場所の日周運動を再現するか。 次のア~ウから選べ。 ア. 北極 イ. ウ (2) 図4のように置くと、 地球上のどの場所の日周運動を再現するか。 次のア~ウから選べ。 ア. 北極 イ. 赤道 ウ. 南極 問3 図5のプラネタリウムには星座間の太陽の動きを再現する装置(図6) が取りつけてある。 この投影装置の面と回転軸Aのなす角 yを何度にすればよいか。 次のア~カから選べ。 ア. 約23度 イ. 約35度 ウ. 約45度 約55度 オ 約67度 力. 90度 図5 図6 太陽の 太陽の ドーム 投影装置 投影装置 回転軸 問1 問2 光 回転軸Aに対する 太陽の像 太陽投影装置の動き 回転軸 A

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