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化学 高校生

この問題はグラフを書く方法でしか導き出せないのでしょうか?? また分かりやすく解説して頂きたいです🙇‍♀️🙏

よって, この -2x-10 | y y= 関数のグラフ x+3 5 O 4 は,y=-- x y=-2 3 10 のグラフを 軸方向に x=-3 3,軸方向 2だけ平行移動したものである。 したがって, グラフは図のようになる。 漸近線は2直線x=-3, y=-2で ある。 3x+2 (3)y= 3x-1 2x+1 x+2 の解である。 =-1 両辺に x+2を掛けて分母をはらうと 2x+1=-(x+2)= これを解くと x=-1マラッとし 求める不等式の解は、①のグラフが② のグラフより上方にあるか共有点をも つようなxの値の範囲であるから x<-2,-1≦x [注意] 一般に, 方程式の分母をはらっ て求めた解については、もとの方程式 の分母を0にしないものが解となる。 YA 草 関数と極限 南山 5/11(土)(21日)13(月) 4 3x- 1) 3x +2 3 2x +1 3x-1 (2)y= 3x-1 x+1 6 3 7は, 1 ...11-2 = +1 1 y = x +6 e+ x- に3, 直角 3 (2) -6 と変形できる。 よって,こ のグラフを利用 y する。 の関数のグ =4で y=1 ラフは, 1 x= O 3 y = の x 23 -13 x グラフを 2x €+2 +2 y = x+1 x+1 P 1 x軸方向に -2 1 軸方 y=3x+2 3x-1 -1) により, ① ② のグラフは図のように なる。 (x)=ltx ①と②のグラフの共有点のx座標は, 方程式 - 2xx+6 x+1 の解である。 8+29 向に1だけ平行移動したものである。 したがって, グラフは図のようになる。 (S) x 両辺に x+1を掛けて分母をはらうと -1 1 漸近線は2直線 x = y=1であ 3 1x (0) 2x = (x+6)(x+1) すなわち x+5x+6=0 る。 これを解くと x = -3, -2 2x+1 4 (1) y = (1 y 求める不等式の解は、 ① のグラフが② x+2 2 ... でさまのグラフより上方にあるか共有点をも つようなxの値の範囲であるから y=-1... のグラフを利用 ① する。 2x+1 3 y = +2 x+2 x+2 $) (€.0) x-3, -2≤x<-1 3x-4 YA (3)y= ① 2x-3 ① y=x... ② 32 3 により、 ①②のグラフは図のように なる。 ①と②のグラフの共有点のx座標は, 方程式 用する。 のグラフを利 C 1 [32 32 x 3

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数学 高校生

物理の斜方投射と自由落下の問題です。赤で囲んだ式がなぜYqを表しているのかが分からないので教えて欲しいです。

発展例題 44 2つの小球の運動 12. 平面上の運動 111 <発展例題 44 斜方投射と自由落下 図のように、水平右向きにx軸、 鉛直上向きにy軸を とる。 座標 (1,0)に点があり(1, h)に点Bがある。 小球Pを原点Oから、x軸の正の向きより角0上方に 速さで発射すると同時に,小球Qを点Bから自由落 下させた。 重力加速度の大きさをgとする。 y h JVER Q OB 881 Vo 20 La\mA O小球 P X (1)Pがx=lに到達したときのy座標を求めよ。 (2)PがQに命中するためには, 0, 1, hの間にどのような関係が成り立てばよい か。 (3) Qが点Aに到達するまでに, PがQに命中するためのvo の条件を, 1, h, g を用いて表せ。方投射顔 考え方 (2)Pがx=1に到達したときに, (Pのy座標)=(Qのy座標) になればよい。 (3)PがQに命中する位置のy座標が正であればよい。 解答」 (1) P がx=lに到達するまでにかかる時間は, DCOS6.t=l よって, t=- Vo COSO このときのPのy座標yp は, 1 1 y=vosinft-gt2=vosinQ・ DO COSO 29 (COS) =ltan0- gl² 2vcos'O (2)Pがx=lに到達したときのQのy座標yo は, 補足 98г (2)の結果(tan0=1 か 平ら, PQに命中させる には,PをQに向けて 発射すればよいとわかる。 QoB Vo yo=h- 1 2 g =h- g12 Vo COSO 2vo²cos20 y=ye であれば,PがQに命中するので, Itan0- g12 ・=h- g12 よって, tano 低庫 2v02cos20 2vo² cos20 (3) tan0=午のとき,右の図より OB=√2+h2, cost=- l 12th だから、 √√√12²+h² 105 yo=h- 0 50 =h- gl² 2 202 ( g(1²+h²) 2vo² >0であればよいので, h−9 (1² + h²) > 0 h- 2 2002 Vo>05, vo>. h>9 (1²+h²) 2002 g(1²+h²) 2h h この理由をPの変位を 「重力を無視した場合の 変位」 と 「自由落下の変 位」にわけて考える。「重 力を無視した場合の変 位」は、初速度v の等速 直線運動の変位である。 「自由落下の変位」はP とQで同じなので,Pを Qに命中させるには,重 力を無視した場合の変位 がP(点O)からQ(点B) の向きであればよい。 ●B 重力を無視 vo² >9 (1²+h²) した場合の 変位 2h Vo O' 881 自由落下の変位

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