学年

質問の種類

生物 高校生

生物 生命表と生存曲線の問題です。 種Aと種Bの表をどのように埋めるのか教えてください🙇‍♂️

リード C 178. 生命表と生存曲線 次の文章を読み, あとの問いに答えよ。 生物の個体群に新しく生まれた 個体は,さまざまな要因によって 死亡していく。個体群において同 時期に出生した個体の集団につい て,個体数減少の過程を表にまと めたものを生命表という。右表は その2つの例である。 また,各齢での生存個体数をグラフにしたものを生存 曲線といい,いろいろな生物の調査の結果,右図のよう にL, M, Nの3つの型に大別される。 Lは発育初期の死亡数が () ために, 生まれる子の 数が()と個体群を維持できない。それに対して, 発 育初期に親による()]を受ける種はN の型にあてはま り,生まれる子の数は(カ)]傾向がある。生命表や生存 曲線は,生物種の保全に役立てられることがある。 (1) 空欄ア)~(カ)に適切な語句や数値を答えよ。 (2) 齢iにおいて個体が死亡する確率を齢iの死亡率 (d,) という。種A, 種Bのd,をそ 種A 種B 輪生存個体数死亡数 れ 齢生存個体数死亡数 0 1000 950 0 1000 50 300 2 20 (ア) 90 イ) 3 10 27 4 6 6 8 8 1000 N 100 M 数 10 (出生) 相対年齢 (寿命) れぞれ求めよ。 (3) ① 種A 種Bは, それぞれ生存曲線の図中のL, M, Nのうち, どの型に最もよ く対応しているか。 2それら2つの型の生存曲線の違いを,「死亡率」という語を用いて説明せよ。 (4)齢iにおいて個体が生き残る確率を齢iの生存率 (s;)という。最初の個体数が1000 のとき,齢4における生存個体数をs,(i = 0~3)を用いた式で表せ。[07 北海道大改) 者170 王ムL ○ 1 2 34 生物

回答募集中 回答数: 0
生物 高校生

至急です! この問5の解説の三文目がわかりません! なんでですか😭😭😭

問題109, 11 赤色の茎をもつ系統がある。これらの形質は,それぞれ1対の対立遺伝子により決定 連鎖と組換え ある植物では,野生型に対して,小さい葉をもつ系統,光沢がある葉をもつ忍な 赤色の茎をもつ系統がある。これらの形質は,それぞれ1対の対立遺伝子により され,小さい葉(b),光沢がある葉(g), 赤色の茎(r)のいずれの形質も野生型(それる。 れB, G, R)に対して劣性である。( )内は,それぞれの遺伝子記号である。 いま,これらの3組の対立遺伝子の関係を調べるために, 赤色の茎をもつ純系の個 体と,小さくて光沢がある葉をもつ純系の個体を親として交配し, Fiを得た。さらに このF」を検定交雑した結果が次の表1である。なお, 表現型の+はそれぞれの形質 が野生型であることを示す。 問1.交配に用いた両親の遺伝子型 を答えよ。 問2.文章中の下線部について, 次0小さい葉 光沢がある葉赤色の茎 の(1), (2)に答えよ。 (1) F」およびF」の検定交雑に用 いた個体の遺伝子型を答えよ。 (2) 3組の対立形質がすべて異な る相同染色体上に存在するもの 05.と仮定した場合, F」を検定交雑 すると,理論上どのような次代 が得られるか。次代の表現型と その分離比を例にならって答えよ。なお,表現型は表1の番号を用い,分離比は 最も簡単な整数比で答えよ。(例…0:2:④:8=1:1:2:2) 問3.表1の結果から考えて,F」 の染色体と遺伝子の関係を示し 表1 表現型 個体数 237 の小さい葉 光沢がある葉 + 232 0 ③ 小さい葉 赤色の茎 17 光沢がある葉 赤色の茎 21 ⑤小さい葉 19 光沢がある葉 23 対の 赤色の茎 227 224 合計1000 BEb BFb Fb R B GHEs r た図はどれか。図1のア~カか G -g RHFF IrHFR ら1つ選べ。 っ ADJ ア イ ウ 問4.連鎖している2遺伝子の間 の組換え価は何%か。小数第1 位を四捨五入し,整数で答えよ。 なお,問5.6で必要であれば, 連鎖している遺伝子の組換え価はここで求めた数値を用いよ。 問5.表1の②の個体の自家受精を行った。次代の遺伝子型とその分離比を,最も簡 単な整数で答えよ。 BEb RI- B 'b H。 GH g g- G R B- R- r エ オ カ 図1 問6 表1の7の佃仕が白

回答募集中 回答数: 0
数学 中学生

この問題の(3)がどうして「エ」になるかがわかりません 教えてください🙏

4メンデルはエンドウの種子の形などの形質に注目して, 形質が異なる純系の親をかけ合わせ,子の形質 を調べた。さらに, 子を自家受粉させて,孫の形質の現れ方を調べた。表は, メンデルが行った実験の結果 (富山) の一部である。あとの問いに答えなさい。 親の形質の組み合わせ 丸形×しわ形 形質 子の形質 孫に現れた個体数 種子の形 すべて丸形 丸形 5474 しわ形 1850 子葉の色 黄色×緑色 すべて黄色 黄色( X ) 緑色 2001 草たけ 高い×低い すべて高い 高い 787 低い 277 (1) 遺伝子の本体である物質を何というか。 (2) 種子の形を決める遺伝子を, 丸形はA, しわ形はaと表すことにすると,丸形の純系のエンドウがつく る生殖細胞にある, 種子の形を決める遺伝子はどう表されるか。 (3) 表の( X )にあてはまる個体数はおおよそどれだけか。次のア~エから1つ選び, 記号で答えよ。な お,子葉の色についても, 表のほかの形質と同じ規則性で遺伝するものとする。 イ 2000 ウ 4000 エ 6000 ア 1000 (4) 種子の形に丸形の形質が現れた孫の個体5474のうち, 丸形の純系のエンドウと種子の形について同じ 遺伝子をもつ個体数はおおよそどれだけか。次のア~エから1つ選び,記号で答えよ。 イ 1800 ウ 2700 エ 3600 ア 1300 (5) 草たけを決める遺伝子の組み合わせがわからないエンドウの個体Yがある。この個体Yに草たけが低い エンドウの個体Zをかけ合わせたところ, 草たけが高い個体と,低い個体がほぼ同数できた。個体Yと個 体Zの草たけを決める遺伝子の組み合わせを,それぞれ書け。ただし,草たけを高くする遺伝子をB, 低 くする遺伝子をbとする。 150 (5) Y N 4

未解決 回答数: 2