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生物 高校生

この問題の問6なのですが、どうして答えが図2になるのか分かりません💦教えてください🙇‍♀️

アミノ酸はこれにNやSか エネルギー変化と化学反応 次の文章を読み、下記の各問いに答えよ。 化学反応がふつう自然に起こらないのは、反応前の物質から, 一時的にエネルギーの高い中間 状態を経なければ反応が進まないからである。 化学反応の起こりやすさを決めているのは(ア)】 あり, (ア) が小さいほど化学反応が起こりやすく、 反応が速く進む。 生体内では、酵素が としてはたらき, (ア) を減少させることで反応速度を高めている。 したがって, 反応の前後を べたとき, エネルギーの減少が大きい反応であっても、 酵素がなければ活性化エネルギーが大きい ため、反応速度がほとんどゼロになり、実質的に化学反応が進行しないことになる。 次の図は、化 学反応におけるエネルギーの変化を示したものである。 中間状態 エネルギー 反応物質 生成物質 エネルギー 図 1 問1 (ア) および (イ)にあてはまる語句を答えよ。 反応物質 中間状態 問2 同化は,図1と図2のどちらのエネルギー変化となるか。 エネルギーが必要 問3 図2 (ア) [活性化エネルギー(イ) [ 11ィーをエネルギー変化となるか。 ・エネルギーを放出 問4 図1と図2の化学反応では,どちらが進みやすい反応であるといえるか。 がおか答えよ。 問5 図1の化学反応において, (ア) ATPからAOPに分解するとき、30.5kg/medの 生成物質 ・触媒 18 酵素反応の 阻害物質により が一定で基質 のである。 A 問1 れぞれ A [ 問2 ] B ナ [ C 問6 ATP から ADP が形成される反応は,図1と図2のどちらのエネルギー変化となるか。 エネルギー [1] 2

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化学 高校生

4番5番の解き方教えてください、お願いします

2. 次の文を読み, (1)~(5) の問に答えよ。 窒素と水素を体積比1:3で混合し, 触媒を入れた容積可変の容器に入れて、 400℃~600℃, 2.0 × 10' Pa ~ 1.0 × 10° Pa程度に保つと, アンモニア(ガス)が 生成する。 平衡状態に達した後, 混合ガスを冷却することにより生成したアンモ ニアを液体として回収する。この工業的なアンモニアの合成法を 法とい う。 N2+3H22NH3 ア (1) 文中の空欄 に適する語句を記せ。 (2) H-H.N=N,N-H の結合エネルギーはそれぞれ 436, 945,391 kJ/molで ある。 アンモニアの生成熱は何kJ/mol か。整数で記せ。 (3) アンモニアの生成反応が発熱反応であるにもかかわらず, 工業的な製法では, 比較的高温で行っている。以下の文はその理由を述べた文である。文中の空欄に 適する語句を記せ。 <理由> 低温よりも高温で行うと, ()が大きくなり,平衡状態にはやく達す くるから。 (4) 1.0mol の N と 3.0 mol の H2 を容器に入れ、一定温度, 一定圧力に保つと、 混合気体中のアンモニアのモル分率は0.20になった。 平衡状態における ① N2, ② H2, ③ NHの各物質量 (mol) をそれぞれ有効数字2桁で記せ。 (5) (4)の反応において,平衡状態に達したとき、容器の容積は反応開始前の何倍に なっているか。 有効数字2桁で記せ。 ア

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問5(2)ですが、 光の強さを徐々に上げていくと、光飽和点的なところに到達して、これ以上は光を強めても変化が起きない状況にあるのかなと推測しました。そうなると、速度を制限しているのはbになるのではないかと思ったのですが、なぜそのように言えないのでしょうか。 確かに、CO2濃... 続きを読む

美しい 第二の反応は, CO2 が固定される反応である。この反応では, CO2 と炭素数5個のリブ ロースビスリン酸 (RuBP) それぞれ 1分子から炭素数3個のホスホグリ セリン酸 (PGA) が (X)分子つ くられる。続いて, 第一の反応でつ くられた(E)と(G)を利用 して, PGA からグリセルアルデヒ ドリン酸 (GAP) がつくられる。 3 分子のCO2 を用いて6分子の GAP がつくられ, そのうち5分子が RuBP の再生に, 1分子が光合成産 物として細胞質基質でスクロースの 合成に用いられる。 問1. 文中の空欄 (A)~(G)に当てはまる語を答えよ。 ただし, (D) ~ (G)はアルファベットを用いた略称で答えよ。 文中の(A)~(G)は,図中 の記号と対応している。 問2. 文中の空欄 ( X )に当てはまる適当な数字を入れよ。 問3. 図の(a), (b), (d)の反応を含む反応回路を何というか。 回路の名称を記せ。 間4. 下線部で何分子のリブロースビスリン酸が再生されるか。 数字で答えよ。 問5. 光合成反応の速度は環境要因の影響を受ける。 次の (1) および (2)では,図の (a)~(d) の うち.どの反応が制限していると考えられるか。 記号で答えよ。 (1) 弱光下で,温度を変化させても, CO2濃度を高めても、ともに光合成速度は一定のま まであった。 IO 応 tão と 光エネルギー 電子伝達(B)→(D) /チラコ ハイド (G) H2O (C) +H* (F)- PGA <ストロマ> (b) (E) (a) CO2 • GAP (c) (d) (G)- (F)← RuBP 図 葉緑体における光合成反応の概略 光合成産物 FLU (2) 光合成に最適な水分量や温度条件において, 弱光下で光の強さに比例して増加してい た光合成速度が,ある強さ以上の光強度になると増加しなくなった。 (15. 信州大改題) ヒント 間 5. 図中の (a)~(d)のうち最も反応速度の遅い反応が光合成反応の速度を限定する。

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問1がなぜこの答えになるのかわからないので、教えてほしいです! 答えはaが酵素4、bが酵素2、cが酵素1、dが酵素3です

HADIZERO 思考 判断 探究 酵素2 酵素3 酵素 1 物質 A→物質 B物質 C→物質 D 物質E 酵素 4 23. 酵素反応の調節 図1は、細胞内で物質Aが各 酵素の作用によって他の物質に変化する過程を示した 模式図である。たとえば,物質Aは酵素1により物質 Bに,物質Bは酵素2により物質Cに変えられること を示す。図2は,pH7において温度を変えたときの, 酵素1~4の反応速度を示したグラフで、横軸は反応温度を,縦軸は1分子の酵素によっ て1分間に触媒された基質分子数の相対値を表している。 1分子の基質から酵素反応によ って生成される物質A~Eの分子数はすべて1であるとして,次の各問いに答えよ。 問1.それぞれ同じ分子数の酵素1~4と一番 10 定量の物質Aを含むpH7の反応液を準備 し,一定の温度で1時間反応させたところ, その生成物は下のi) およびi) のようにな った。これらの結果から判断して, グラフ (a)~ (d) は, それぞれ酵素1~4のいずれの 値 2 反応速度を表すと考えられるか。害園 i) 55℃で反応させた後の反応液には,物 反 8 反応速度の相対値 ロー T 10 20 1 1 ....... (a) (b) ← (c) --- 30 40 50 60 70 反応温度 (℃) 図2 質Bのみが生じていた。 ii) 30℃で反応させた後の反応液には、物質Dと物質Eが2:1の割合で含まれていた。 問2.細胞内には,物質Dの生成量を調節するため、過剰な物質Dが酵素1の働きを抑制 するしくみがある。 このような生成量調節のしくみを一般に何というか。

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生物 高校生

問5の考え方が解説を読んでもよくわからないため、教えていただきたいです。

48. 光合成の反応過程 ■ 光合成の第一の反応は,光が直接に関与する光化学反応とそれ に続く電子伝達である。 クロロフィルなどの光合成色素に吸収された光エネルギーにより (A)と(B)の反応中心にあるクロロフィルが活性化され,電子が放出される。 (A)の反応中心のクロロフィルから飛び出した電子は(B)へ伝達される。このと き,電子を放出して酸化された状態の(A)の反応中心のクロロフィルは,HO から引 き抜かれた電子によって還元され,もとの状態に戻る。電子が引き抜かれた H2O は分解 され、(C)と H+ が生じる。電子は,最終的に( D )に渡され,還元力をもつ 7(E)が生産される。 また,電子が伝達される際に形成されるチラコイド内外のH+の 濃度勾配を利用して(F)がリン酸化されて(G)が合成される。 第二の反応は,CO2が固定される反応である。 この反応では, CO2と炭素数5個のリブ ロースビスリン酸 (RuBP) それぞれ 1分子から炭素数3個のホスホグリ セリン酸 (PGA) が ( X ) 分子っ くられる。 続いて, 第一の反応でつ くられた(E) と(G)を利用 して, PGA からグリセルアルデヒ ドリン酸 (GAP) がつくられる。 3 分子の CO2 を用いて 6 分子の GAP がつくられ、そのうち5分子が RuBP の再生に,1分子が光合成産 物として細胞質基質でスクロースの 合成に用いられる。 問1.文中の空欄(A)~(G)に当てはまる語を答えよ。 ただし、(D)~ (G)はアルファベットを用いた略称で答えよ。文中の(A)~(G)は,図中 の記号と対応している。 問2.文中の空欄 ( X )に当てはまる適当な数字を入れよ。 問 3. 図の(a), (b), (d)の反応を含む反応回路を何というか。 回路の名称を記せ。 問4. 下線部で何分子のリブロースビスリン酸が再生されるか。 数字で答えよ。 5.光合成反応の速度は環境要因の影響を受ける。 次の(1) および (2)では,図の(a)~(d) の うち,どの反応が制限していると考えられるか。 記号で答えよ。 (1) 弱光下で,温度を変化させても, CO2濃度を高めても,ともに光合成速度は一定のま まであった。 光エネルギー A) 電子伝達(B)(D) /チラコ\ H2O (C) +H* ハイド (G) (b) (F)+ <ストロマ> PGA (E) (a) CO2 GAP (d) (G)- (F)+ RuBP 図 葉緑体における光合成反応の概略 光合成産物 (2) 光合成に最適な水分量や温度条件において, 弱光下で光の強さに比例して増加してい た光合成速度がある強さ以上の光強度になると増加しなくなった。 (15. 信州大改題) セント

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化学 高校生

丸がついている最後の問題の解答なのですが、線が引いてあるところ(3枚目)のV1とV2の濃度の指数ってなぜ分かるのでしょうか? たしか実験で求めるものでしたよね?この反応は素反応だからとか覚えるんでしょうか?

(2) KをK, を用いて表せ。 4. 次の文章を読み、以下の設問 (1)~(3)に答えよ。 高温におけるヨウ化水素の分解反応と生成反応は,次の式 ② で表され る。 物質量 [mol] 1.4 1.2 1 0.8 0.6 物 0.4 0.2 2HIH + Is この反応に関する2種類の実験を行った。 なお, 室温においては,HI の分解反応と生成反応は,いずれも進行しないとする。 実験1 室温において, HI のみが1.2mol入っている体積が5.0Lの密 閉された容器がある。 容器内を一気にあたため, ある一定の温度 Ti [K] に保持したところ反応が進行した。 温度が Ti [K] になった時刻を 反応開始時刻 0 分とし, そこから時刻分までの HI の物質量の時間変化は 図2に示す結果となった。 なお, 温度 T1 [K] では, HI, Hz, Iz はすべて気体 である。 この実験では, 容器の体積は、図2の時刻 0分から時刻分まで, 変化しないとする。 実験2 室温において, H2 と I が 1.5mol ずつ入っている体積が10.0Lの密閉 された容器がある。 容器内を一気にあたため,実験1 と同じ温度 T] [K] に保 持したところ, 反応が進行した。 温度がT] [K] になった時刻を反応開始時刻 0分とし、 各成分の物質量の時間変化を観測した。 なお, 温度 Ti [K]では, HI, H2, Iz はすべて気体である。 この実験では, 容器の体積は変化しない とする。 Ea RT (1) 実験1において, 時刻分に見かけ上、 反応が止まっているような状態 になった。 図2における時刻分から時刻た分まで, HI の物質量はどのよ うに変化するか。 解答用紙のグラフ Aに実線で描け。 また, 時刻 0分から時刻を分まで, H2 の物質量はどのように変化するか。 解答用紙のグラフBに実線で描け。 (2) 実験2において, 時刻ち分に見かけ上, 反応が止まっているような状態 になった。 時刻 0分から時刻な分(ただし, た>た) まで, HI の物質量はどの ように変化するか。 解答用紙のグラフCに実線で描け。 また, 時刻 0分から時刻を分まで, Iz の物質量はどのように変化するか。 解答用紙のグラフDに実線で描け。 (3) 実験1で, 反応開始からた分経過した後に, 容器内の温度をT] [K] に保ち つつ, 容器は密閉したまま、ゆっくりと容器の体積を減少させた。このとき 式②の平衡はどうなるか。 次の(a)~ (c)の中から適切なものを選び, 記号で答 えよ。 (a) HI が減少する方向に移動する。 (b) HI が増加する方向に移動する。 (c) どちらにも移動しない。 5. 次の文章を読み、以下の設問 (1)~ (3)に答えよ。 化学反応の反応速度定数k は, 活性化エネルギーE[J/mol], 絶対温度 T [K] と気体定数R [J / (mol・K)] を用いて, 式 ③ のように表すことができる。 k=Ae RT ここで, A は頻度因子とよばれる定数である。 式③の両辺の自然対数(底をe とする対数) をとると, 式④になる。 logek=-- +log. A t₁ 時刻 [分] 図 2. HIの物質量の時間変化 0 0 〈解答用紙の図〉 0.8 量 0.6 質 0.4 物 0.2 グラフA (HIの時間変化) 1.4 1.2 物質量 [mol] 0 1 0.8 量 0.6 04 物 0.2 物質量[mol] 0 グラフ B (H2の時間変化) 1.4 1.2 '0 2 E 1.5 0 1 物 0.5 0. 41 |時刻 [分] グラフCHIの時間変化) 2.5 物 0.5 2 時刻 [分] ts 時刻 [分] 1₂ fa 時刻 [分 1₂ グラフD(I2の時間変化) 2.5 2 1.5 1 ta ta 式③ は logokが今に対して、傾きで直線的に変化することを示している。 HIの分解反応 (2HI- Hz + Is) における, 温度 T [K] と反応速度定数k [L/(mol・s) ]の関係は, 表2および図3のようになる。こ

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