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生物 高校生

生物です、解答が無いので教えて欲しいです。お願いします

問4 次の大脳の部位の機能に関する文章の中で,正しいものはどれか。 ① 前頭葉は,随意運動や長期記憶, 精神活動にかかわる。 ② 後頭葉は, 聴覚などの受容器で感知した情報と言語とを結びつける役割があ る。 ③ 頭頂葉は、左右の大脳半球の間をつなぐ構造である。 4 側頭葉は、 感覚受容器の信号を受け取る感覚野を含む。 5 脳梁は, 網膜で受け取った視覚的な情報を直接受け取り, 記憶と照合する役 割がある。 問5 根粒菌のはたらきに関する以下の文章の空欄 (ア) ~ (エ)に当てはまる語句の 正しい組合せはどれか。 根粒菌は, 空気中から取り入れた窒素を (ア)して、NHに変え, マメ科 植物はそれを用いて窒素(イ)を行う。 根粒菌は, であり,炭酸 同化を行うことができないので, マメ科植物から有機物を得ている。 このように 双方が利益を与えあって生活している関係を (エ) という。 1 2 3 4 5 6 7 8 (ア) 酸化 還元 加水分解 縮合 酸化 還元 加水分解 縮合 (イ) 同化 同化 同化 同化 固定 固定 固定 固定 (ウ) 独立栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 従属栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 従属栄養生物 独立栄養生物 (エ) 片利共生 相利共生 寄生 片利共生 |相利共生 寄生 片利共生 寄生

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生物 高校生

生物の内分泌系の問題です。 回答があっているか確認して欲しいです!

問1 次の [①~2] 内に適語を入れよ。 血糖とは血液中の[① 血糖濃度が低下すると, [③ ]神経を用いてすい臓と [⑥ J とすい臓に濃度低下の情報が [④ ]が、すい臓の[⑧ を刺激する。これによって [⑥] から [⑦ [D []内でグリコーゲンの[ される。 すると[③]は[⑤) ]の A 細胞からは ⑨ ]が[⑩ ]中に分泌される。これにより, ]が起こり、血液中の[①] 濃度が上昇する。 しかし, [⑩] 内にグリコーゲンの貯蔵量が少ない場合など は,十分に血糖濃度を上昇させることができない。 そこで [③] から放出ホルモンが [⑩] 中に分泌され, [13 ]刺激ホルモンが分泌され, [⑩] を刺激することにより, [⑩ ]が分泌される。 [⑩] は [⑩⑥ 行いさせ, 血糖濃度を上昇させる。 ]を刺激する。 [1] から, ]を [①] に変化させる [⑩] の糖化を 血糖濃度が増加した場合は, [③] [ ⑩ [19 ]が起こり 細胞での[①]の[ ]神経を用いてすい臓から [⑩ ]が促進される。 食事をとると, 炭水化物などが分解され [①] が作られ, 吸収されて血糖濃度を [ ② かけ [⑩] の分泌が促進され, [⑨]の分泌が [② される。 このように血液中の血糖濃度は常に監視され, 一定濃度に調節されている。 血糖濃度以外にも、体温や、体液の濃さなど, [2 ]環境 は一定範囲内に調節されている。これを [2 ]と呼び,先に見たように自律神経系と [25 る。 系(ホルモン)の共同作業によって行われ ① 6 11 16 (21) グルコース 副腎髄質 ① 肝臓 タンパク質 低下 ]のことで, [② 7 12 【知識】 25点 0.1 アドレナリン 分解 副交感 抑制 ② (g) ]%に調節されている。 3 インスリン 13 脳下垂体前葉 18 問2 右図は血糖濃度調節の仕組みを示してある。これについて 各問に答えよ。 【思考】 10点 視 ラングルハンス島 ① 血糖・血液中の (上の文章の①)を表しているのはd〜n のどれか。 ② (g) (i)のホルモン名を答えよ。 ③図の組織ではホルモン(j)の働きで (1) を(k) に変えている。 これはそ の組織の細胞内にホルモン(j)と結合する物質を持っているから である。 その細胞内にあるホルモン (j)と結合するものを何と呼ぶ か。 ④血糖濃度上昇したとき働く仕組みは図のA~E のどれか。 該当す るものすべてを答えよ。 インスリン 体内 (i) A アドレナリン (g) ]を分泌させる。 これにより [①] 内でグリコーゲンの 19 3 させる。このことが [③] に [④]され, すい臓の働き 感知 グルカゴン 副腎皮質 B B細胞A細胞) 合成 恒常性 (m) 10 受容体 15 20 血液 糖質コルチコイド 吸収 内分泌 (e) (h) (k) グリコーゲン(k) (n) (i) 4 B.A (f) (j) タンパク質 (1) 組織

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生物 高校生

(2)の問題です。 交感神経の作用で、(イ)(ウ)が答えになるのは分かるのですが、(オ)が答えにならないのはなぜでしょうか?

リード D 1 リード D 71 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 ヒトの体温,エネルギー代謝,体液量, a 血糖濃度など,さまざまな体内環境の恒 常性は、自律神経系や内分泌系, あるいは両者の連携によって維持されている。 一方で熱の放散を抑制する。 また, 内分泌系では」 副腎皮質や副腎髄質, あるいは甲 外気温が下がり, 寒く感じれば, 自律神経系の b 交感神経が熱の産生を促進し, 状腺からホルモンが分泌され、肝臓や筋肉の代謝を亢進して熱の産生を促進する。 エネルギー代謝では,一般的に, 交感神経はエネルギーの消費を増やし, 副交感神 経はエネルギーの貯蔵を増やす。脂肪細胞から分泌されるレプチンは食欲を抑え,交 感神経を刺激してエネルギー消費を増やす。レプチンが正常にはたらけば肥満にな りにくいが,①レプチン分泌欠損,②レプチン受容体の欠損, ③レプチンに対する反 応性が徐々に低下してくる,などの問題があると,過食症やエネルギー消費の低下が 起こり, 内臓脂肪の蓄積が増加して肥満になりやすくなる。 体液の減少や血圧の低下が起こると,g脳下垂体後葉や副腎皮質から腎臓での水や 無機塩類の再吸収を促すホルモンの分泌が促進され, 体液量は増加する。 (1) 下線部a について,血糖濃度が低下したとき, 交感神経によって分泌が促進され るホルモンをそのホルモンが分泌される器官とあわせて2つ答えよ。 (2) 下線部 b について,交感神経の作用によるものを次の(ア)~ (カ)の中からすべて選べ。 (ア) 小腸のぜん動運動の促進 (エ) 排尿の促進 (イ) 胃液の分泌抑制 (ウ) 気管支の拡張 (オ) 瞳孔の拡大 (カ) 皮膚血管の拡張 下線部cについて, 熱産生の促進あるいは熱放散の抑制を起こすものを、次の(ア) ~(オ)の中からすべて選べ。 (ア) 皮膚血管の拡張 (イ) 立毛筋の収縮 (ウ) 骨格筋の収縮による震え (エ) 汗腺の刺激 (オ) 心臓の拍動の減少 (4) 下線部d について,体温が低下すると副腎皮質および髄質から分泌されるホルモ ンと,それらのホルモンの分泌を促進するものをそれぞれ答えよ。 (5)下線部eについて,熱の産生と血糖量調節以外の肝臓のはたらきを2つあげよ。 (6) 下線部f について, A~Eのグラフはマウスの血液中のレプチン濃度の推移を示し ている。文中の①~③のグラフとして適するものをそれぞれ1つずつ選べ。 レプチン濃度(相対値) 10 456789 週齢 レB レプチン濃度(相対値) 90 10 456789 週齢 レプチン濃度(相対値) C 456789 週齢 レプチン濃度(相対値) 70 50 30 10 応用問題 456789 週齢 レプチン濃度(相対値) E ^ (7) 下線部gについて、 体液の減少や血圧低下のときに脳下垂体後葉と副腎皮質から 分泌されるホルモンの名称とそのはたらきを答えよ。 [20 宮崎大改] 456789 週齢

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