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数学 中学生

至急‼️‼️この問題どなたか教えください! 小学生でも分かるような感じでお願いします(笑)↑(投稿者は理解力がないため)

ぞれ4日と6日だった。このとき、20人の生徒の欠席した日数の中央値を求めなさい。 3. (2) まさやさんとしおりさんは、数学の授業で次の [課題] について考えた。 下の「会話」は、その とき2人が話し合った内容である。 [課題] 1から6までの目がある大小2個のさいころを同時に1回投げ, 大きいさいころの出た 目の数をα. 小さいさいころの出た目の数をもとする。このとき、起こる確率からをひ いた差が正になることがらを答えなさい。 ただし、それぞれのさいころについて どの目が出ることも同様に確からしいものとする。 [会話] まさやさん:いろいろなことがらを試してみる必要がありそうな課題だね。 しおりさん: 例えば... 「a+b 5 となる」はどう? まさやさん:a+b≦5となるのはア通りだから,その起こる確率から1をひいた差 は負になるね。 しおりさん: その他についても考えてみましょう。 アにあてはまる数を求めなさい。 (2 √bの値が自然数となる確率を求めなさい。 3 [課題] の答えとして, まさやさんは「αとがどちらも素数になる」 と答え, しおりさ 「その値が整数になる」 と答えた。 このとき、どちらのことがらが [課題] の答えとしてふさわしいといえるか。 次のア ち, 適切なものを1つ選び, 解答用紙の( の中に記号で答えなさい。 また、選んだ理由を、 それぞれのことがらの起こる確率を分数で示して説明しなさい。 ア まさやさんが答えたことがら イ しおりさんが答えたことがら -2-

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数学 中学生

(10)についてです。 答えは4πです。 辺の長さは何㎝として考えるのですか?? 解説お願いします🙇

(8) ある工場では,製品Aと製品Bを製造しています。 先月は,製品Aと製品Bを合わせて400個製造 しました。 今月は,先月より 製品 Aは30%多く製造し、 製品Bは10%少なく製造したので製品 A のほうが製品Bより36個多くなりました。 このとき、今月製造した製品Aの個数を求めなさい。 (9) 右の図のように, 正五角形ABCDEの頂点Aの位置に碁石が置い たいし てあります。 1から6までの目が出るさいころ1つを2回投げて, 1回ごとに、出た目の数だけ碁石を、頂点Aから反時計回りに頂点 を移動させます。なお、2回目は1回目で止まった頂点から移動さ せます。 (5点) B E 例えば、1回目に出た目の数が1のとき碁石は頂点Bで止まり 2回目に出た目の数が2のとき碁石は頂点Dで止まります。 このとき, 1回目で止まった頂点と2回目で止まった頂点を結ぶ 線分が、正五角形ABCDE の対角線になる確率を求めなさい。 C D ただし, さいころはどの目が出ることも同様に確からしいものと します。(5点) (10) 右の図のような, 1辺の長さが6cmの正方形ABCDがあります。 点Eは辺AB上の点で, AE: EB=1:2です。 また,点Fは辺 BCの中点です。 四角形AEFCを,辺ABを軸として1回転させて できる立体の体積をPcm,辺BCを軸として1回転させてできる 立体の体積をQcmとするとき,P-Qの値を、途中の説明も書い A D E B F て求めなさい。 ただし、円周率はとします。 (6点)

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数学 高校生

3枚目の(2)のソタチツテがわかりません。 問題文の1分、3分、5分は全て1/3の確率までは理解したのですが、この3つがどう決まるのか、 問題文3行目の『それぞれの踏切における待ち時間は、もう一方の遮断機がおりているかどうかと独立に決まり』の部分はEとFは互いに独立だと言っ... 続きを読む

第2問 (配点 20) ある地点から別の地点に移動するまでの道のりに踏切があると, 踏切で発生する待 ち時間によって, 移動にかかる所要時間が変わることがある。 踏切での待ち時間が確 率によって決まるとき, 所要時間がどのようになるかを考えよう。 ただし, 道のりの 中で,一つの踏切を通過する回数は1回とする。 同じの2回は× (1)地点P から地点 Q までの道のりには、AとBの二つの踏切がある。 どちらの踏 切においても, 踏切に到着した時点で遮断機が降りている場合には, ちょうど1分 間の待ち時間が発生するものとする。 地点Pから地点Qまでの道のりにおいて, A で遮断機が降りている事象をAとし, Bで遮断機が降りている事象をBとする。 なお, A, B にある遮断機はお互い関連せず独立に動き 事象 A, B が起こる確 率はそれぞれ P(A)= 13.P(B)=1/13 であるとする。 4 (i) AとBのどちらでも待ち時間が発生しない事象は アと表すことができ, AとBのどちらでも待ち時間が発生しない確率は である。 ア の解答群 A∩B AUB (2) ANB AUB ④ ANB AUB ⑥ ANB AUB 一数 A② -6- (数学A 第2問は次ページに続く。)

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数学 中学生

(2)の解き方教えて頂きたいです🙇‍♀️ (1)はエとオだと思ったのですがあっていますかね😖

4 下の図のように 【箱】は、1、3、4、5の数字が書かれた玉が1つずつ入っている。また、 【箱B】 は, 0.23の数字が書かれた玉が1つずつ入っている。2つの【箱A】【箱B】の どちらか1つを選んで、次のそれぞれの〔ルール〕にしたがって得点を決める。ただし、どの玉が 取り出されることも同様に確からしいものとする。 次の(1)(2)に答えなさい。 【A】 1 3 5 【箱B】 2 3 (2) 1個の玉を取り出す。 [ 【箱A】 を選んだ場合のルール] 箱の中の玉をよくかき混ぜる。 [【箱B】 を選んだ場合のルール] ① 箱の中の玉をよくかき混ぜる。 (2 2個の玉を同時に取り出す。 ③②で取り出した玉に書かれている数字 を得点とする。 3 ②で取り出した2個の玉に書かれてい る数字の和を得点とする。 玉を箱の中に戻す。 ④玉を箱の中に戻す。 (g) (1)【箱A】を選び, 〔【箱A】を選んだ場合のルール]にしたがって玉を取り出したとき,次のア~オ のうち、正しく述べたものをすべて選び、記号で答えなさい。 ア箱から玉を1000回取り出したとき, およそ250回は得点が1点になる。 イ箱から玉を4回取り出したとき、2回目にはじめて得点が1点になったとすれば,3回目, 4回目の得点は1点にならない。 (S) (8) ウ 箱から玉を400回取り出したとき,どの得点になる回数も必ず100回ずつである。 エ箱から玉を4回取り出したとき. 少なくとも1回は得点が1点になる。 オ玉を取り出す回数が多くなるにつれて, 得点が1点になる相対度数のばらつきが小さくなり 0.25に近い値になる。

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