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情報:IT 高校生

問8.9を教えて欲しいです💦

(教科書 p.53 確認問題 (2)) 週5 ■本語文字の 1 文字を2B で表すとす 1ページが40字×40行の時、 ページ分の文字データのサイズは、最 で何KBになるか答えなさい。 40×4 40×2 A (教科書 p.64 3) ピュータを用いて、 RGB 各4bit で ーを表示する場合、表示できる色数 か答えなさい。 bit 緑4bit 青4bit X A 38 24 11 16 2 り x 16 4,096 9 エオ (教科書 p.64 4 改 ) コピクセル、縦 1200 ピクセル フルカラーの画像を撮影でき ■ルカメラがある。 このカメラで この写真を記録するためには、 ど ■記録メディアを購入すればよ 当なものをア~カの中からすべ さい。 ただし、 データは圧縮し とする。 ATT>8NT O 1600×1200×3 1024 ⅹ 1024 5,493×1000 KB 2GBウ 4GB オ 16GB カ512MB 色 = 57600 =5493MB 5493 5,3660 (教科書 p. 64 5 改 ) 1フレームの解像度 400×300 ピクセ ル・30fpsの動画 1分間のデータ量は、 400 万ピクセルで撮影した写真の何枚 分のデータ量に相当するか答えなさい、 ただし、動画、写真とも同じ色数のカラ ーとし、圧縮は行わない。 また、動画に は音声を含まないデータとする。 400×300 枚 問9> ピクセルの色情報を 24bit で 表わす画像データがある。 この画像デー タの幅と高さをそれぞれ2倍にし, 1ピ クセルの色情報を表わすビット数を 24bit から 1/2の12bit にすると, こ の変換後の画像データのサイズは変換 前と比べて約何倍になるか答えなさい。 ここでデータの圧縮や画像への付加情 報などは無視する。 ア 1/2倍 ウ 2倍 イ変わらない I 418

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地学 高校生

(1)の解説が理解できません。 なにがどうなって、水平方向に引っ張られるのか教えていただきたいです🙇‍♂️

(2) 津波 (3) ② (4) ③ 解説 (1) 海洋プレートは沈み込みに伴い屈曲するので,表面近くが水平方向に引っ張られ, 海溝付近では正断層が形成される。また大陸プレートの先端では,付加作用が継続 するので,先に付加した堆積物は水平方向に圧縮され,逆断層と摺曲がセットにな った複雑な変形が進み, 堆積物は水平方向に圧縮され鉛直方向に成長する。この複 雑な構造をもつ地質体のことを付加体という。 (2) 海底の急激な隆起や沈降が起こった際に, 津波が発生する。 (3) ① ③ 付加体を構成する岩石は,海嶺やホットスポットで形成された玄武岩および, その上にたまった砂泥, 生物の遺骸, 火山灰などからなる。 正しい ②花こう岩は主に大陸プレートの地下で形成される。誤り 90. 解答 (1)正(イ)逆(ウ)摺曲(エ)付加体 102 ・7地層や岩石と地質構造 は断層に沿うずれを表す。 A -海水面 海溝 火山 90. 造山帯造山帯に関する次の文章を読み、以下の各問いに答えよ。 図は沈み込み帯の概念図である。 海洋の プレートは海溝から沈み込む前に曲がる。 これに伴い, 海洋プレートの表面近くで は,岩盤 ずれて(ア)断層が形成さ れる。また,海洋プレートの表層は沈み 込むことができず,大陸プレートの先端 に押し付けられる。 そこでは(イ)断 層や(ウ)によって, 水平方向に短縮し鉛直方向に積み重なった(エ)と呼ばれる地 体となる。 踊るを飲 着く ① チャート 玄武岩 (1) 空欄 (ア)(イ)には断層の形態を示す漢字1文字を, (ウ)には地質構造 の名称を、(エ)には地質体の名称を それぞれ入れよ。 (2) (エ)の範囲の断層が活動したときに, 被害をもたらす現象を地震動以外に答えよ。 地震発 (3) つ選べ。 (エ)に見られる岩石の組合せとして誤っているものを、次の①~③のうちから1 3① チャート・玄武岩 ② 石灰岩・花こう岩 ② 石灰岩・花こう岩 91. 断層露頭次の文章を読み 海洋プレート (4) 図のAに堆積し, 形成される岩石として適当なものを、次の①~③のうちから1つ選 ③ 砂岩・凝灰岩 明日、 縦横比 : 約 3:1 100km ③ 砂岩・凝灰岩 (04 東京大改)

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化学 大学生・専門学校生・社会人

答えはわかっているので、写真の問題の計算過程が知りたいです。よろしくお願いします。

(2) 1 atm (1気圧)のもとで乾燥空気の密度(比重) は 10℃のとき 0.001247gcm-3 30℃のとき 0.001165gcm-3 温度と体積が1次の関係にあるとして、 絶対零度が摂氏温度 何度 (℃) になるか。 (3)5gのエタンが容積 1 dm² のフラスコに密閉されている。 この容器は弱く、 圧力が1MPaを超えると 破れてしまう。 何Kにすると容器は破れるか。 (4) 圧縮気体を蓄えるボンベの容積は 0.0500m² である。 15 MPa, 300K で気体を蓄えたとすると、何モ ルの気体が含まれるか。 また、この気体を酸素とするとその質量はいくらか。 (5) 長い試験管に水銀を満たした。 これを水銀の入った容器に空気が入らないようにして倒立して立て た。 試験管内の水銀の高さは水銀槽の表面から76.0000cm の高さで静止した。 このとき、 大気が及 ぼす圧力 P [Pa] を求めよ。 水銀の密度はp=13595.10kg/m3 重力加速度は g=9.80665 m/s² とする。 (6) 体積一定の容器Aに理想気体が入っている。 別の容器B には水が入っていて、 圧力と温度を制御し て氷、水、水蒸気の3相が共存する平衡状態 (三重点)となっている。 AとBを接触させたところ、A の圧力は P1=1.2131 ×10-3 Paとなった。 次に、CとAを接触させたところ、 Aの圧力はP2=1.5022× 10-3 Paとなった。 このとき、 Cの温度 T [K]、 [°C] を求めよ。 [モル分率・分圧] (7) 98%硫酸のH2SO4 と水のモル分率を求めよ。 (8) 海面での乾燥空気に含まれる N2, O2, Ar のモル分率を求めよ。 また、 乾燥空気を 1 at として各気体 の分圧を求めよ。 (質量% N2 75.5%, O2, 23.2%, Ar 1.3% ) (9) 25℃において5dm² のフラスコにN28.4gとO26.4gで満たしたとするとそれぞれの分圧はいくらか (10)* Rayleigh の実験によると、標準状態における化学的窒素(アンモニアの分解によって作ったもの)1 dm² の質量は 1.2505×10-3kg、 「空気窒素」 1 dm3 の質量は 1.2572×10-3kg であった。 空気窒素がアル ゴンのみを含むとして、 空気窒素中のアルゴンの体積百分率を計算せよ。 ただし、N=14.007, Ar=39.948 である。

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現代文 高校生

山崎正和さんの、水の東西という作品です。 傍線部分の、「そういうこと」とは、どういうことか教えていただきたいです。

SURB! O そののちにや、良秀がよち 山崎正和 水の東西 「鹿おどし」が動いているのを見ると、その愛嬌のなかに、なんとなく人生のけだるさのようなものを感じることがある。 かわいらしい竹のシーソーの一端に水受けがついていて、それに筧の水が少しずつたまる。静かに緊張が高まりながら、や がて水受けがいっぱいになると、シーソーはぐらりと傾いて水をこぼす。緊張が一気にとけて水受けが跳ね上がるとき、竹 が石をたたいて、こおんと、くぐもった優しい音をたてるのである。 見ていると、単純な、緩やかなリズムが、無限にいつまでも繰り返される。緊張が高まり、それが一気にほどけ、しかし 何事も起こらない徒労がまた一から始められる。ただ、曇った音響が時を刻んで、庭の静寂と時間の長さをいやがうえにも 引き立てるだけである。水の流れなのか、時の流れなのか、「鹿おどし」は我々に流れるものを感じさせる。それをせきと め、刻むことによって、この仕掛けはかえって流れてやまないものの存在を強調していると言える。 私はこの「おどし」を、ニューヨークの大きな銀行の待合室で見たことがある。日本の古い文化がいろいろと紹介され るなかで、あの素朴な竹の響きが西洋人の心を魅きつけたのかもしれない。だが、ニューヨークの銀行では人々はあまりに 忙しすぎて、一つの音と次の音との長い間隔を聴くゆとりはなさそうであった。それよりも窓の外に噴き上げる華やかな噴 水の方が、ここでは水の芸術として明らかに人々の気持ちをくつろがせていた。 流れる水と、噴き上げる水。 そういえばヨーロッパでもアメリカでも、町の広場にはいたるところにみごとな噴水があった。ちょっと名のある庭園に 行けば、噴水はさまざまな趣向を凝らして風景の中心になっている。有名なローマ郊外のエステ家の別荘など、何百という 噴水の群れが庭をぎっしりと埋めつくしていた。樹木も草花もここではそえものにすぎず、壮大な水の造型が轟きながら林 立しているのに私は息をのんだ。それは揺れ動くバロック彫刻さながらであり、ほとばしるというよりは、音をたてて空間 に静止しているように見えた。 時間的な水と、空間的な水。 そういうことをふと考えさせるほど、日本の伝統のなかに噴水というものは少ない。せせらぎを作り、滝をかけ、池を掘 って水を見ることはあれほど好んだ日本人が、噴水の美だけは近代にいたるまで忘れていた。伝統は恐ろしいもので現代の 都会でも、日本の噴水はやはり西洋のものほど美しくない。そのせいか東京でも大阪でも、町の広場はどことなく間が抜け て、表情に乏しいのである。 西洋の空気は乾いていて、人々が噴き上げる水を求めたということもあるだろう。ローマ以来の水道の技術が、噴水を発 達させるのに有利であったということも考えられる。だが、人工的な滝を作った日本人が、噴水を作らなかった理由は、そ ういう外面的な事情ばかりではなかったように思われる。日本人にとって水は自然に流れる姿が美しいのであり、圧縮した りねじまげたり、粘土のように造型する対象ではなかったのであろう。 言うまでもなく、水にはそれ自体として定まったかたちはない。そうして、かたちがないということについて、おそらく 日本人は西洋人と違った独特の好みを持っていたのである。「行雲流水」という仏教的な言葉があるが、そういう思想はむ しろ思想以前の感性によって裏づけられていた。それは外界に対する受動的な態度というよりは、積極的に、かたちなきも のを恐れない心の現れではなかっただろうか。 見えない水と、目に見える水。 もし、流れを感じることだけが大切なのだとしたら、我々は水を実感するのにもはや水を見る必要さえないと言える。た だ断続する音の響きを聞いて、その間隙に流れるものを間接に心で味わえばよい。そう考えればあの「鹿おどし」は、日本 人が水を鑑賞する行為の極致を現す仕掛けだと言えるかもしれない。

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