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数学 高校生

こたえが3.4なんですけど、0〜5までどういうことか教えてください!

[2] 次の表1は、都道府県別の人口と農業従事者数を 表1 人口 (千人) 農業 従事者数 (千人) 人口に対す る農業従事 者数の割合 人口に対す 農業 る農業従事 都道府県 人口 (千人) 従事者数 者数の割合 都道府県 (千人) 40.5 滋賀県 京都府 大阪府 兵庫県 1,412 2.9 1.8 北海道 5,286 96.8 2,591 38.0 1.5 82.9 6.6 青森県 1,263 8,813 19.6 0:2 8.3 岩手県 1,241 102.9 5,484 93.6 1.7 84.3 3.6 宮城県 2,316 28.5 奈良県 和歌山県 1,339 2.1 秋田県 981 80.7 8.2 935 44.8 4.8 山形県 75.4 6.9 1,090 560 37.8 6.8 6.3 鳥取県 福島県 1,864 117.5 島根県 680 40.7 6.0 4.3 茨城県 2,877 122.6 岡山県 1,898 74.1 3.9 栃木県 1,946 89.8 4.6 広島県 2,817 54.4 1.9 群馬県 1,952 53.2 2.7 埼玉県 1.1 山口県 1,370 36.7 2.7 7,330 78.0 千葉県 1.6 徳島県 736 37.3 5.1 6,255 97.7 東京都 13,822 0.1 香川県 962 44.4 4.6 12.5 神奈川県 9,177 30.0 0.3 愛媛県 1,352 55.9 4.1 高知県 福岡県 新潟県 2,246 127.4 5.7 706 32.6 4.6 富山県 1,050 39.1 3.7 5,107 72.7 1.4 石川県 1,143 26.1 2.3 佐賀県 819 38.1 4.7 福井県 長崎県 熊本県 774 31.1 4.0 1,341 48.6 3.6 山梨県 817 38.0 4.7 1,757 84.4 4.8 長野県 2,063 大分県 117.8 5.7 1,144 47.3 4.1 岐阜県 1,997 54.4 宮崎県 2.7 1,081 51.5 4.8 静岡県 3,659 70.2 鹿児島県 1.9 1,614 63.3 3.9 愛知県 7,537 85.1 沖縄県 1.1 1,448 23.3 1.6 重県 1,791 54.0 3.0 全国 126,443| 2,875.6 2.3 出典:総務省統計局 「平成30年人口推計」, 農林水産省「平成30年農業構造動態調査」 より作成 (数学I.数学A第2問は次ページに続く。) (第7回-9)

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理科 中学生

(5)教えてください、!

|4|電力 電流のはたらきを調べるため, 次の実験1,2を行った。 [愛媛県) 【実験1] 抵抗の値が2.0Ωの電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 (実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験1·2では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温,室温は同じであり,熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線aに流れる電流の大きさは何Aか。 (9点×5) 電源装置 e+ スイッチ ガラス棒 電圧計 一発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて からの時間[分] 電熱線a -464 16.4. 0 1 2 3 4 5 22.8 |24 4 20.4、 18.0 19.6 21.2 水温 [℃)| 電熱線b 17.2 18.0 18.8 19.6 図2 5.0 (3.0 A) 4.0 (2) 実験1で,電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で, 電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 3.0 2.0 1.0 (2 }の中から,それぞれ適当なも 1 2 3 4 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①{ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである)。直は 流同じS また,実験2で, 電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②{ア 電熱線 a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (5) 実験2で,電熱線に電流を流し始めてから, 水温が4.0℃上昇するのは何秒後か。 次のア~エか 電流を流し始めてからの時間 [分] (O ウ ② イ 合 S ら選べ。 ( ウ) ア 100秒後 イ 200秒後 ウ 450秒後 エ 900秒後 温度計 電流を流し始めてからの水の上昇温度C

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理科 中学生

(4)②なんでイなんですか? 解説が右側にありますが理解できなくて、😖😖

電力 電流のはたらきを調べるため,次の実験1,2を行った。 [愛媛県] (実験1] 抵抗の値が2.02の電熱線aを用いて, 図1のよう な装置をつくった。点Pと点Qとの間に加える電圧を6.0V に保ち,5分間電流を流しながら水温を測定した。 次に, 電 熱線aを電熱線bにかえて, 点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 5分間電流を流しながら水温を測定した。 表は,その結果を表したものである。 【実験2] 図1の電熱線aを, 電熱線a と電熱線bを直列につないだものに からの時間[分] かえて,点Pと点Qとの間に加える電 圧を6.0Vに保ち, 電流を流しながら水温を測定した。 ただし,実験12では, 水の量, 電流を流し始めたときの水温, 室温は同じであり, 熱の移動 は電熱線から水への移動のみとし, 電熱線で発生する熱は全て水温の上昇に使われるものとする。 (1) 実験1で,電熱線 aに流れる電流の大きさは何Aか。 0.8℃, 2分後が1.6℃, 3分後 が2.4℃, 4分後が3.2℃, 5分 後が4.0℃。 (3) 5分後の水の上昇温度は, 電熱線a:24.4- 16.4=8.0[℃] 電熱線b:20.4 - 16.4=4.0[℃] 水の上昇温度は電力に比例する ので,電熱線aが消費する電力 と電熱線bが消費する電力の比 は,8.0:4.0=2:1 (4)2 (3)より,実験1で電熱線 b を用いたときに回路に流れる電 流は,電熱線aを用いたときの半 分なので,1.5A。よって, 電熱 線bの抵抗は, 6.0+1.5=4 [Q) P=I°Rより, 電流が同じ とき,電力は抵抗に比例するので, 消費電力は電熱線bのほうが大 (9点×5) 図1人 電源装置 スイッチ ーガラス棒 電圧計 F0% 発泡ポリスチレン容器 ー水 電熱線a 電流計 (室温は16.4℃である) 電流を流し始めて 0 1 2 3 4 5 水温 電熱線a -46 18.0 19.6 18.0 21.2 22.8 19.6 244 [℃)|電熱線b 16.4. 17.2 20.4.1 18.8 図2 電 5.0 (3.0 A) (2) 実験1で, 電熱線bに電流を流し始めてからの時間と, 電流を流し始めてからの水の上昇温度との関係はどうな るか。表をもとに,その関係を表すグラフを図2にかけ。 (3) 実験1で,電熱線aが消費する電力と電熱線bが消費 4.0 3.0 2.0 する電力の比を, 最も簡単な整数比で書け。 1.0 きい。 (2 }の中から, それぞれ適当なも (5) 実験1より, 電熱線bの電 力は、(1.5CA))× 4[2]=D9[W] 水温が4℃上昇するのに5分か かったので熱量は,9[W]×5 × 60[s) = 2700[J] また実験 2で、全体の抵抗は,2+4= 2 3 電流を流し始めてからの時間 [分) 4 5 (4) 次の文のの, ②の{ のを1つずつ選び,その記号を書け。 実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれに流れる電流の大きさを比べると, ①(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい,ウ 同じである}。 また,実験2で,電熱線aと電熱線bのそれぞれが消費する電力を比べると, ②(ア 電熱線a が大きい,イ 電熱線bが大きい, ウ 同じである}。 (の ウ の イ) 直は変液同い 6「01 電力け の水の上昇温度C

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理科 中学生

(3)の解説の出てきた値28.8gを64からひく理由が分かりません

4.8(g] 200(g] × 100 = 2.4[%) J ので、 00gに溶ける物質の最大の質量と温度との関係をまとめたもので ある。また,表中の物質a~dのいずれか1つはミョウバンである。次の実験1,2について、あと の各問いに答えなさい。 [愛媛県] (実験1] 水10gにミョウバン3.0gを入れた 試験管を20℃に保ち,よく振ったところ, ミョウバンの一部が溶け残った。この試験 管を加熱して水溶液の温度を60℃まで上げ ると,溶け残っていたミョウバンは全て溶 けた。次に,この試験管を冷却して水溶液 の温度を下げると, ミョウバンの結晶が出 てきた。ただし, 水の蒸発はないものとする。 【実験2] 水100gに硝酸カリウムを溶けるだけ溶かし,40℃の飽和水溶液をつくった。この飽和水 溶液をゆっくり加熱し, 10gの水を蒸発させた。加熱をやめ,この水溶液の温度を20℃まで下げ ると,硝酸カリウムの結晶が出てきた。 (1) ミョウバンは, 表の物質a~dのどれに当たるか。最も適適当なものを1つ選べ。( (2) 実験1で, 水溶液の温度を60℃からミョウバンの結晶が出始めるまで下げていくとき, 冷却し 始めてからの時間と水溶液の質量パーセント濃度との関係を表すグラフはどれか。次のア~エの うち,最も適当なものを1つ選べ。 ただし, グラフは,ミョウバンの結晶が出始める直前の時間 であるtまでかかれている。 (4) 8%の食塩水 150g にとけ ている溶質の質量は, 150[g]× 100 = 12[g], 6%の食塩水 50g にとけている溶質の質量は, 50[g)×= 3 [g]である。2 つの水溶液を混ぜると,溶液の 質量は200g, 溶質の質量は15g になる。よって, 15[g] (7点×4) 8 [表中の数値の単位はg] 温度 物質 0℃ 20℃ 40℃ 60℃ 80℃ a 38 38 38 39 40 b 6 11 24 57 321 C 179 204 238 287 362 d 3 5 9 15 24 硝酸カリウム 13 32 64 109 169 × 100 = 7.5[%) 200(g] 4 (1) 表の値のっが水 10gに とける物質の質量である。20℃ のときは3.0g未満で, 60℃の ときは3.0g以上になるのはb である。 b) 2るしかさ (2)、ミョウバンの結晶が出始め るまでは,溶質の質量が変わら ( エ) ア 20でのとき。 908だどCてるはないので,濃度も変化しない。 イ ウ エ 度 (3) 40℃の飽和水溶液にとけて いる硝酸カリウムの質量は, 64gである。水10gを蒸発させ ると,溶媒の質量は90g にな る。20℃の水 90gにとける硝酸 カリウムの質量は, 32[g]× 0 t 0 t 0 t 0 t 時間 時間 時間 時間 3) 実験2で出てきた硝酸カリウムの結晶はおよそ何gか。 次のア~エから選べ。( ウ ア 26g ) 一定量の水に溶ける溶質の質量が温度によって変化することを利用して, 水溶液から溶質を結 晶として取り出すことをXという。 X を利用することで, 少量の不純物を含む混合物か 「ら,より純粋な物質を得ることができる。 Xに当てはまる適当な言葉を書け。 ( 再結晶) イ 32g ウ 35g エ 58g 溶解度 平品劣解度の T0= 28.8[g]だから、 64 - 28.8 = 35.2[g] 9

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