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理科 中学生

助けてください🙇‍♀️ (1)の解説を見てもよくわからないです。 よろしくお願いします🙇‍♀️

太陽は東 ter 会話である。 (1), (2) の問いに答えよ。 【12】 次の文は、日本のある地点で月を観察したときの先生と子供たちの |先生 Aさん 「今日の月の形は右側が光って見える半月でした。」 「このような月を上弦 (じょうげん)の月と呼びます。」 さん 「上弦の月は、日没後18時頃に(①)の方角に見えてい ました。」 Cさん Bさん 先生 Aさん 大分県の小学校教諭 Cさん Bさん →月は◯△? 先生 「この月は何時頃に地平線に沈むのかなあ。」 (②)時頃になると思うよ。」 「よく予想できたね。 その通りですよ。」 上弦明 0% D 三日月 ○北 南 o g ( 「三日月のときも18時頃に同じ方角で観察できるのです か。」 「月の見える形によって,見える方角も変わるのかな。」 「私は以前, 18時頃に ( ③ )の空に三日月が細く輝いて いたのを見たことがあります。」 「よく観察していますね。 先生もBさんが言ったような時 刻と方角で三日月を見たことがあります。 そして, その日 の三日月は( ④ 地平線に沈んでいきました。」 (1) 会話文中の(①)~( ④ )に当てはまる語句の組合せとして 最も適当なものを、次の1~5のうちから一つ選べ。 3. 西 4 明け方 1 ① 東 2① 東 3 ① 南 ② 午前6時 (2) 午前0時 ② 午前0時 3 西 日没後すぐに 3 西 4 日没後すぐに 4 ① 南 2 午前0時 3③ 東 4 日没後すぐに (3) ④ 明け方 東 ② 午前6時 5 ① 南 北極側から見た 「地球・月・太陽」の位置関係 [月として見える時の X

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古文 高校生

古典の活用形の覚え方についてです! 写真には、未然形……命令形の下に続く主な助動詞や助詞が書いてあります。これらを覚える良い方法はないですか?? ゴールデンウィーク明けがテストでなかなか覚えれず困っています💦💦

動作が 用言を修飾 われてない 終止形 文を終止するなどの形 体言を修飾 行われてる中 活用表 語幹 基本形 笑ふ 動作が 連体形 体言に連なる形 PR 行 > 未然形 連用形 たり・て 命令形 已然形 終止形 連体形 わら (言い切る)こととき ど・ども (命令で言い切る) 下に続く主な語 2. 活用形の名称・主な用法 主な用法と用例 活用形名(名称の意味) 未然形原宝物は 助動詞(「ず」 「む」など)が付く。 例 我行かず。 ココ 私は行かない。 未だらざる(まだそ ②助詞(「ば」〈仮定条件 PS〉 「ばや」 「なむ」など)が付く。 うなっていない)形 もし私が行ったら、 語ろう。 例 我行かば、語らむ。 連用形 ①用言に連なり、連用修飾語になる。(副詞法) 例 さくら色に深く染む。 さくら色に濃く染まる。 2文をいったん中止する。 (連用中止法) 用言に連なる形 例東へ行き、西へ走る。 東へ行き、西へ走る。 ⑥助動詞「けり」 「たり」 など)が付く。 例二人して行きけり。 二人で行った。 ⑨助詞「て」「つつ」 など)が付く。 例行きて野に至る。 行って野に至る。 ⑩文を終止する。 例 みな人、野を行く。 みんな、野を行く。 ②助動詞(「べし」「らむ」など)が付く。 とく行くべし。 早く行くのがよ ③助詞(「とも」 「な」 など)が付く。 例一人にては行くな。 一人では行くな。 ●体言に連なり、連体修飾語になる。(連体法) 例行く道暗し。 行く道が暗い。 2体言と同じ働きをする。 (準体法) 例行く行かぬ、みな集ふ。 行く者も行かない者も、みんな集まる。 ⑥係助詞 「ぞ」 「なむ」 「や」 「か」を受けて文を結ぶ。 例 みな人ぞ行く。 みんな行く。 疑問・反語などを表す語(「なに」 「など」 「いかに」「いかで」「い かが」など)を受けて文を結ぶ。 例など一人して行く。どうして一人で行くのか。 ⑤助動詞(「なり」「ごとし」など)が付く。 例二人して行くなり。 二人で行くのである。 ⑥助詞「を」「に」など)が付く。 例 夜行くに、道に迷ひけり。 夜に行くと、道に迷った。 ●係助詞「こそ」を受けて文を結ぶ。 例我こそ行け。 私が行く。 ②助詞(「ど」「ども」「ば」〈確定条件↓P%>)が付く。 例 我行けば、みな人従ふ。 私が行くので、人はみんな従う。 命令の意味を表す。 例二人して行け。 二人で行け。 ② 「~てもかまわない」という許容・放任の気持ちを表す。 例 いづちへも行かば行け。 どこへでも行くならば行ってもかまわない。 十分あげる 已然形 口に然る(すでにそう なっている)形 命令形) 命令する形 *1文中でどの活用形が用いられるかは、原則として下に続く語によって決まる。 用言 考 基本形と終止形 活用する語の言い切りの形を終止形とい う。いくつもの働きを代表する活用形 して、基本形ともいう。 ※太字は活用表の「下に続く主な語」 に示したもの。 下に続く主な助詞 下に続く主な助動詞 「る・らる・す・さす ぼ〈仮定条件》で 【接続助詞】 【ばや・なむ(終助詞) ・ながら、 参 き・けり たり(完了)・けむ (断定)ごと し・やうな 四段活用 【と・とも(接続助詞】 や(係助詞) が・・に接続助 ・かな(終助詞) 54 ば〈確定条件>・ど ども(接続助詞

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