(2) 5人の体重の平均を求めなさい。
さカ(1) 表より、Bの体重を基準にしているので←一 下の段のらんの 「0」 のところが基造
のにあてはまる数は、 Aの体重だから, 48+(+6)= 54
そ (B の体重)+(基準とのちがい
-3
-10
+6
-4
のにあてはまる数は, Bを基準にしたCの体重だから, 41-48=
基準にした(Bの体重」をひく。
3
(2) 基準とのちがいの合計は, +6)+
2
D+(+2)+(-5)= ー4 (kg) だから、
基準の重さとの)
ちがいの平均
8.8
5)44
4
求める平均は, 48+(°-4 )-5=°3.8 (kg) <← (基準の重き)+
別解基準の重さの5倍と5人の基準とのちがいの和の合計で求めると,
48×5+{(+6)+0+(°17)+(+2)+(15)}=|°236
5
(kg)だから40
40
40
基準の重
5人の基準とのちがいの和の合計
472
さの5倍
5
求める平均は,236 -5="41.2 (kg)
ー4
0
3,0 48
別解(5人の体重の合計)÷5 で, 平均を求めることもできる。