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理科 中学生

(3)の問題なんですけど、なぜ答えがcではなくdなのですか?太陽の日周運動に当てはめて考えるとc地点が夏至になり、最も長く動いていると思うのですが、、。

6 天体の運動について調べるため, 星座の観察を行った。 図1は北緯34° の地点で, あ る日の午後8時に観察した星座を表しており, 図1の×印は、この日の日の入りの位置を 示している。 図2は, 天球上の星の動きを模式的に表している。 これについて, 下の問い に答えなさい。 図 1 うしかい座 てんびん座 BO おとめ座 C 北斗七星】 西 しし座 図2 北極星 西 (1) 星座をつくる星は、太陽のようにみずから光を出してかがやいている。 このような天 体を何というか, 名称を漢字で書きなさい。 (2) 図1を観察した月として適当なものを、次のア~エから1つ選び, 記号を書きなさい。 ア 1月 イ 4月 ウ 7月 エ 10月 (3) 図2の星a~eのうち, 位置が一定時間に最も長く動いて見える星はどれか。 図2の a~eから1つ選び, 記号を書きなさい。 (4) 図1のA~Dの星のうち、最後に地平線に沈む星はどれか。 図1のA~Dから1つ選 び, 記号を書きなさい。 9 (5) 図1の星座を同じ位置で午後10時に観察できるのは,この日から約何か月後か。 次の ア~エから1つ選び,記号を書きなさい。 ア 2か月後 イ 6か月後 ウ 8か月後 エ 11か月後 (6) 図1のおとめ座のAの星は、ほぼ黄道上にある星で, 春分の日ごろ真夜中に南中する。 この地点での春分の日のAの星の南中高度は何度か, 求めなさい。

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理科 中学生

(5)の解説お願いします。答えは1.45gになります。

23種類の黒い粉末A~Cの性質を調べるために、 次の実験 I~ⅢI を行った。これについ 実験Ⅰ:3種類の粉末をそれぞれ少量ずつとり、水に溶けるようすを調べた結果、 す て、あとの各問いに答えなさい。 べて溶けなかった。 実験ⅡIⅠ 3種類の粉末をそれぞれ少量ずつとり、 加熱したところ、下の表3のような 結果となった。 表3 A 変化はほとんど見られなかった。 粉末が白色に変化していき、発生した気体は、火のついた線香を入れると、 炎を出して燃えた。 ① 白色の物質は、みがくと特有の光沢を生じた。 B C 気体が発生し、石灰水に通すと白くにごった。 実験ⅢI:粉末AとCをよく混合して加熱したところ、気体が発生し、赤色の物質が できた。発生した気体は、石灰水に通すと白くにごった。 ② 赤色の物質は、み がくと特有の光沢を生じた。 (1)実験ⅡI において、黒い粉末Bを加熱したときに発生した気体を化学式で答えなさい。 (2) 実験ⅡI、ⅢIの下線部①、②の各物質には共通の特徴がある。共通の特徴として誤って いるものを次のア~エから一つ選び、記号で答えなさい。 イ電流が流れやすい。 ア 磁石につく。 水に沈む 工ハンマーでたたいたとき、 広がった。 (3) 実験Ⅲにおける粉末AとCの変化を表した次の文で、( ① ) ( ② )に入れる 適切な言葉を漢字で答えなさい。 AはCによって ( ① ) されて、CはAによって ( ② ) された。 (4) 実験Ⅲにおける反応を化学反応式で答えなさい。 実験ⅡI において、黒い粉末Bをよく熱した後、 よく冷やしてから質量をはかった。 こ の操作をBが完全に白くなるまで繰り返し行ったところ、 下の表4のような結果と なった。 表 4 熱した回数 〔回] 0 加熱後の物質の質量 〔g〕 2.90 1 2.80 3 2.70 4 2.70 5 2.70 2.75 黒い粉末B 5.80gを加熱すると、物質の質量は 5.50gになった。このとき、反応せ ずに残っているBは何gか。

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