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数学 高校生

イなんですけど、 どうして、左3枚の選び方?を考えなくていいんですか??

本 22 本題 27 じものを含む順列 ①①① 色のカードが4枚, 青色のカードが3枚, 黄色のカードが2枚, 白色のカード 1枚ある。 同じ色のカードは区別できないものとする。 10枚のカードを左から右へ1列に並べる並べ方は全部で このうち、 左から3枚の色がすべて同じものは通りある。 通りある。 [類 立命館大 ] /p.367 基本事項 3 並べるものに同じものが含まれる順列については, p.367 基本事項3の公式を用いる。 n個のもののうち、個は同じもの, 4個は別の同じもの, 個はまた別の同じもの, ・であるとき, それらn個のもの全部を使って作られる順列の総数は nСp×n-pСq×n-p-qCr×....... n! なお、公式はどちらを使ってもよい。 p!q!r!... (イ) 左から3枚の色が赤赤赤, 青青青となる各場合 について, 右の残り7枚の並べ方を考え, 最後に 和の法則を利用する。 (p+gtrt=n) 赤 or 青 この部分だけ、同じ ものを含む順列 375 章 組合せ 10! (ア) 4!3!2!1! 10・9・8・7・6・5 3・2・1・2・1 =12600(通り) 分母の1! は書かなくて もよい。 10.9.8.7 別解 10C4X6C3 ×3C2X1C1= 6.5.4 ×3×1 4・3・2・1 3.2.1 3C2=3C1=3 =12600 (通り) (イ) 左から3枚の色がすべて同じものには, 赤が3枚並ぶ 黄色と白色のカードはと 場合と青が3枚並ぶ場合がある。 [1] 左から赤が3枚並ぶとき 残り7枚は, 赤1枚, 青3枚, 黄2枚, 白1枚を並べ る。 [[2] 左から青が3枚並ぶとき 残り7枚は,赤4枚,黄2枚, 白1枚を並べる。 したがって、求める順列の総数は 7! 7! + 113!2!1! 4!2!1! もに3枚未満であるから, 除外できる。 7・6・5・4 7.6.5 2.1 2.1 ++ =420+105 和の法則 525 (通り) 別解 CXCX3C2X1C1+Ca×32×1 として求め てもよい。

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化学 高校生

問5のaで、希釈してもmolは変わらないのに、なぜ250/1000としているのはなぜですか?

後の問い (問1~5) に答えよ。 (配点 20) ある生徒は, 「血圧が高めの人は、塩分の取りすぎに注意しなくてはいけない」と いう話を聞き, しょうゆに含まれる塩化ナトリウムNaCl の量を分析したいと考 え、文献を調べた 表 1 しょうゆ A~Cの実験結果のまとめ しょうゆ 操作Ⅱではかり取った 希釈溶液の体積(mL) 操作Vで記録した AgNO3 水溶液の滴下量(mL) A 5.00 14.25 B 5.00 15.95 C 10.00 13.70 文献の記述 水溶液中の塩化物イオン CIの濃度を求めるには、 指示薬として少量のク ロム酸カリウム K2CrO』 を加え, 硝酸銀 AgNO3 水溶液を滴下する。 水溶液中 のCI- は,加えた銀イオン Ag+ と反応し塩化銀AgCl の白色沈殿を生じる。 Ag* の物質量がCI- と過不足なく反応するのに必要な量を超えると, 過剰 な Ag+ とクロム酸イオン CrOが反応してクロム酸銀 Ag2CrO4の暗赤色沈 殿が生じる。 したがって, 滴下した AgNO3 水溶液の量から, CI の物質量を 求めることができる。 問1 下線部(a)に示した CrOに関する次の記述を読み, 後の問い (ab)に答 えよ。 この実験は水溶液が弱い酸性から中性の範囲で行う必要がある。 強い酸性の 水溶液中では,次の式(1)に従って, Croからニクロム酸イオン Cr2O2が 生じる。 7 CrO2 + -6 イ +H ウ Cr₂O2 + H2O (1) そこでこの生徒は、3種類の市販のしょうゆ A~Cに含まれるCI-の濃度を分 析するため,それぞれに次の操作 I~Vを行い, 表1に示す実験結果を得た。ただ し、しょうゆには CI- 以外に Ag* と反応する成分は含まれていないものとする。 操作Ⅰ ホールピペットを用いて, 250mLのメスフラスコに500mLのしょうゆ をはかり取り. 標線まで水を加えて, しょうゆの希釈溶液を得た。 したがって, 試料が強い酸性の水溶液である場合, CrO2はCr2O72-に変 化してしまい指示薬としてはたらかない。 式 (1) の反応では,クロム原子の酸化 数は反応の前後で エ ア ~ ウ a式(1)の係数 に当てはまる数字を,後の①~③のうちか ら一つずつ選べ。 ただし, 係数が1の場合は①を選ぶこと。同じものを繰り 返し選んでもよい。 操作Ⅱ ホールピペットを用いて, 操作Ⅰで得られた希釈溶液から一定量をコニカ ルビーカーにはかり取り、水を加えて全量を50mLにした。 操作Ⅲ 操作Ⅱのコニカルビーカーに少量の K2CrO を加え,得られた水溶液を試 料とした。 操作Ⅳ 操作Ⅲの試料に 0.0200 mol/LのAgNO 水溶液を滴下し,よく混ぜた。 操作 V 試料が暗赤色に着色して, よく混ぜてもその色が消えなくなるまでに要し た滴下量を記録した。 -26- (2607-26) ア 10 イ 11 ウ 12 2 (1) (6) 6 @ 27 (3 3 (8 8 -27- ⑥ → O 4 5 9 (2607-27)

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