整数(2023年度 11 [4] )
27との最小公倍数が675であるような自然数は全部でス 個あり、そのなかで最小のものは
センである。
順列組み合わせ (2021年度 [2])
4種の数字 0 1、2、3について、 それぞれの数字を重複して用いてもよいとき、これらの数字を
使ってできる4桁の偶数は全部でオカ 通りである。 また、数字を重複して用いないとき、これら
の数字を使ってできる4桁の偶数は全部でキク 通りである。
確率(2022年度 ① [5])
1、2、3、4、5、6、7の異なる数字が書かれている7個の玉が袋に入っている。 よくかき混ぜてか
ら、3個の玉を取り出したとき、書かれた数字が全て奇数である確率は
であり、書かれた数
① 字の和が偶数である確率は
ネ
ハヒ
である。
奇数になる場合
① 奇数×3.
② 偶数×2、奇数×・・・テ
FL
X
ベクトル (2023年度 [4] )
2つのベクトルa=(2,5)、 1=(t, 4) について考える。 a // となるのは、t=
である。また、(a+b)(a-b) となるのは、t=±√ツダ のときである。
また、
13.
3
IAⅡIB
数列(2022年度 [4] )
初項から第n項までの和がn2-2nである数列の初項は α=テトであり、第n項は
an=ナn である。
x
ス
のとき
35