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数学 中学生

この問題の(イ)の(i)の解説のところの y≦40がどこから出てきたかわかりません。 どなたか教えてください!

問6 右の図1は,縦が15cm横が20cm 高さが30cmの直方体 の形をした容器Pで,水面の高さが容器Pの高さの 12/23 となるよう に水が入っている。 また, 図2は, AC = 20cm, BC = 18cm, ∠ACB=90°の直角三角形ABCを底面とし, AD=BE = CF を高さとする三角柱の形をした容器Q である。 容器Qの容積は, 容器Pの容積より 1800cm 少ない。 このとき次の問いに答えなさい。 ただし, 図1の水面は底と なる面に平行であるとし, 容器の厚さは考えないものとする。 (ア) 容器Pに入っている水の体積を求めなさい。 12200 1.15cm 3.21cm Hose 5.27cm (イ)容器Pに入っている水をすべて容器Q に移し替えたとき, 次 の(i), (ii) に答えなさい。 1. 135cm² 3. 360cm² 5. 540cm2 (i) 容器 Q に入っている水の水面の高さとして正しいものを次 の1~6の中から1つ選び, その番号を答えなさい。 ただし, 40 水面は面 ABC に平行であるとする。 ETHIO 2.18cm 4.24cm 100 20 6.30cm (図3のように,容器Qに水を入れたまま, 容器 Q にふたをして水がこぼれないようにし、 面 CFDA が下になるように置きなおしたところ, 水面 GHIJ の高さHF は 9cmとなった。 このとき, 水面 GHIJ の面積として正しいものを、次の1~6の 中から1つ選び, その番号を答えなさい。 ただし, 水面は面 CFDAに平行であるとする。 2.270cm² 4.400cm² 6. 720cm² do o する zou Xro 15.0 S E H 9cm F B 20cm 図1 図3 容器 P 図2 18cm 02012 30cm 15cm D F D 200 A #Q 1.0 .1 2.0 A 20cm A (問題は, これで終わりです。)

解決済み 回答数: 2
数学 高校生

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問題 2.1 [-1, 1] を定義域とする次の関数から単調増加となるものと単調減少となるものを選べ。 (1) y=2x-5,, (2) y = 4r² (3) y=-3x+4₁ (4) y = -5x² 企業Aでは初任給 (月給) が20万円で毎年月給が2万円増える。 A社へ入社年後の月給 を1円とすると y=20000+200000 が成立つ (年俸は12y円)。 一方, 企業Bでは初任給 (月給) が14万円だが, 勤続年数の2乗に5000を掛けた金額が毎年月給に加算される。 B社 へ入社1年後の月給を円とするとz=5000.z' +140000 が成立つ (年俸は12円)。 A社 とB社の月給が一致する(したがって次の年からA社とB社の月給が逆転する)のは何年 後かを考える。 両者の月給が等しいとすると (y=z), 20000+200000=5000²+140000 1 が成立つ。これより22-4x-12=0だからx=-26 を得る。 すなわち, 入社後6 1年で両者の月給は一致する。 したがって, 短い年数しか働かないならA社の方が累積報酬 (入社から退職までの総年俸) が多いが, 長い年数働くならB社の方が累積報酬が多くな ることがわかる (エクセル等のソフトウェアを用いれば、9年後のA社の累積報酬は3480 万円でありB社の累積報酬は3390万円であるが, 10年後のA社の累積報酬は3960万円 でありB社の累積報酬は4158万円であることが容易に計算できる)。

未解決 回答数: 1
数学 大学生・専門学校生・社会人

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問題 2.1 [-1, 1] を定義域とする次の関数から単調増加となるものと単調減少となるものを選べ。 (1) y=2x-5,, (2) y = 4r² (3) y=-3x+4₁ (4) y = -5x² 企業Aでは初任給 (月給) が20万円で毎年月給が2万円増える。 A社へ入社年後の月給 を1円とすると y=20000+200000 が成立つ (年俸は12y円)。 一方, 企業Bでは初任給 (月給) が14万円だが, 勤続年数の2乗に5000を掛けた金額が毎年月給に加算される。 B社 へ入社1年後の月給を円とするとz=5000.z' +140000 が成立つ (年俸は12円)。 A社 とB社の月給が一致する(したがって次の年からA社とB社の月給が逆転する)のは何年 後かを考える。 両者の月給が等しいとすると (y=z), 20000+200000=5000²+140000 1 が成立つ。これより22-4x-12=0だからx=-26 を得る。 すなわち, 入社後6 1年で両者の月給は一致する。 したがって, 短い年数しか働かないならA社の方が累積報酬 (入社から退職までの総年俸) が多いが, 長い年数働くならB社の方が累積報酬が多くな ることがわかる (エクセル等のソフトウェアを用いれば、9年後のA社の累積報酬は3480 万円でありB社の累積報酬は3390万円であるが, 10年後のA社の累積報酬は3960万円 でありB社の累積報酬は4158万円であることが容易に計算できる)。

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