のように、和NBー9cmを直符とする円のがあり, 直衝ABを
点のうち、 点Aから 1 cm離れた点をCとする。
いま, 大, 小2 つのさいころを同時に 1 回投げるとき, NN
ころの出る目の数を , 小さいさいころの出る目の数をの とする。こ
のとき、, 直径ABを9等分する点のうち。 点Aから c cm苑れた点を中
心として半和ちcmの円Pをかくものとする。
たとえば, g王2 。 5ー3 のとき, 直径ABを9等分する点の
うち, 点ふから 2cm陰れた点を中心として半径3cmの円P (右の
図の点線で示した円) をかくものとする。
大, 小2つのさいころを同時に 1 回投げるとき, 次の問いに答えな
さい。
(ア) 円Pが点Cを通る確率を求めなさい、
(イ) 円Pが円のと2 点で交わる確率を求めなさい。