古文 高校生 5年以上前 1番と2番が分からないので教えてください😣 詠嘆は、和歌と筆者ってゆうのは分かってるのですが、1も2も詠嘆と過去の区別がつかなかったです。 覚えといた方がいい事とかまとめとかあれば教えて頂きたいです。 次の傍線部の文法的意味として適当なものを、後の中からそれぞれ 選べ。 身はいやしながら母なむ宮なりける。 みやま 深山には松の雪だに消えなくに都は野辺の若菜摘みけり ®「命長きは憂きことにこそありけれ」と思しけり。 (3 イ 過去 ロ 旅唆 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 この2つを調べたらどちらも和歌の中にあったので、詠嘆でいいと思ったのですがなぜ答えはイなのでしょうか?( ´•_•。)💧 B イ 次の例文の傍線部のうち、詠嘆の意を表す方を答えよ。 ィ 面影の霞める月ぞ宿りける春や昔の袖の涙に 口 よろづのことに使ひけり、 解決済み 回答数: 1
漢文 高校生 5年以上前 ⑴の解釈として適当なものはどれだと思いますか? また、なんでそうなったのかを教えて欲しいです 於 太 抱、 幸 込け 志フん 息。 酔 シ 琴。 懐 甚 妻。 看* 栄 詩。 幸寿 吾 ニ 青 啓,云。 於 生。 ニ レ 山,楽 顔 天 何 地 縦 間 頭 酒 才。 生 若 与 酒 白 令 捨 行 達 不, 環を ニ 逮; 醸 於 古 箕 以 期 送 健。 遠 仰 老 於 突。 因 衛 而 面,長得 叔 富呼。 く 自。 (型N) ト 吟先生率,子 弟」 完。 m=このちながク ロS中 抱、於伯 夷、楽三於 栄啓 吾所 好、何以送 (出6) 放,眼 春, 任, 未解決 回答数: 1
漢文 高校生 5年以上前 ■唯一の例外 のとこが何言ってるかわかりません。丸覚えした方が良いでしょうか? = ず = や G『疑問』の末尾は 「や」 ? それとも「か」? A『疑問』の副詞があれば「や」と読む なん す レゾざルさラや 「何篇 不,去也」を、「なんすれぞさらざる」まで読み、最後を「や」と読むか、「か」と読むか し悩む受験生は多い。文末の助字「也、平、哉」などがなければ読む必要もないので心配はいらな - が、「疑問』の末尾の助字は「や」か、それとも「か」と読むべきか?ほとんどの参考書は一 +や 連体形·体言+か としているが、これは完全な誤り。用例分析から抽出された本当の訓読原則は次のとおり。 現代語の「どうして」にあたる「なんすれぞ(何篇)」「いかんぞ(如何)」など、「な」と Tい」から始まる「疑問」の副詞があれば、文末の助字は「や」と読む 『疑問』の副詞にあたる表現がなければ「か」と読む なお、「や」と「か」の直前はいずれも連体形である。 連体形+や 連体形,体言土か 「や」と読む場合 なん す レゾ ざルさラや 何篇不,去 也(なんすれぞさらざるや) 〈孔子家語〉 「どうして」(何篇)があるので文末の助字「也」は「や」と読む。 「か」と読む場合 鳥人 謀而不,忠平 (ひとのためにはかりてちゅうならざるか) 〈論語〉 たSSASはかリテ れちBnナラ か 唯一の例外→~や~や ありやいなや 在不→ありやいなや……「や」はラ変動詞だけは終止形に接続。 なお、「終止形+や」の例である「ず+や」は『詠嘆』であるから、間違った参考書にまどわさ れないようにしてくれ。 例亦不,悲乎 亦た 悲しから ト なんと悲しいことでは ない か 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 5年以上前 国語 古文 高校2年 沙石集 赤のカッコと青のカッコどっちが正しいですか?そして兼森盛が言ったということでいいのですか? オレンジのカッコ2つあると思うのですが下は判者かなって思ったのですがそれぞれの主語だれがその行動をしているのか教えてください 名 日 別判者 沙石集-歌ゆゑに命を失ふ事|品詞分解表 e 自分の品詞分解したものと見比べて確認する。 練習用プリントを別紙でつけておくので、再度品詞分解をしてみる。 格助(体修)名 《接頭》名 格助(資格)名 天徳の御歌合 の とき、縦盛、忠見、ともに 御随身 格助(場所) 可 動(カ四·連用·イ音便)助動(完了·連用)助動(過去·終止)名一 でこ 格助(引用)動(ハ四·連体)名 格助(対象) 初恋 U 夏 動(謙譲·連用)接助 名 動(サ四·連用)助動(完了·終止)格助(引用)動(ハ四·連用)接 忠見、名歌 よみ出だし たり (短 格助(体修)名 動(マ四·終止)助動(可能·連体)格助(引用)係助(強意) 田 S 代名 露 5 動(ハ四·連用)助動(過去·連体) Eる。 動(サ変·終止)連語 (格助+動(ハ四·連体)の転)代名 格助(体修)名 係助(提示) (A,漫田用) まだき 辺ち 助動(完了·連用)助動(詠嘆·終止)名 動(ラ下二·未然)助動(打消·連用)係助(強意)動(マ下二,連用) マ 東京 思ひそめ 助動(過去·巳然) コ条 接続 副 さて、ずでに 御前 にて 格助(場所)動(サ変·連用)接典 |動(サ変·未然)助動(尊敬·連用)助動(過去·連体) 格助(時間)名 格助(体修)名格助(資格) 素図 盛 ア 動(マ四·巳然)接助(逆·恒時)名 格助(結果)動(ダ下二·連用)助動(完了·連用)助動(詠嘆·終止) 代名 格助(体修)名 係助(提示)名 係助(疑問)動(ハ四·連体)格助(引用) S を 名格助(主格)動(ハ四·連体) マる 副助(程度) 助動(断定·連用)助動(過去·巳然)接助(順·確定)動(ハ四·連用)接助 名一 判者ども、名歌 なり 判じわづらひ 格助(対象) K 動(ハ四·連用)助動(過去·連体)接助 名名 うかがひ 格助(体修)名格助(対象)係助(強調)名 《接頭》名 潮、忠見 が 盛 両三度 御訣 動(ラ変·連用)助動(過去·終止)名 格助(体修)名 格助(対象)係助(強調)名 素 《接頭名 動(ラ変·連用) 露 多反 御詠 助動(過去·連体)名一 J K 名格助(場所)動(ラ変·終止)格助(内容)名 動(夕四·連用)助動(完了 連用) 縦盛 勝ち 助動(過去·終止) 形(ク·連用)動(ヤ下二·連用)接助 名 動 (ラ四·連用)接助 名 忠見、心憂く 格助(体修)名 動(カ四·連用) 不食 の おぼえ 助動(完了·連用)助動(過去·終止)名 形(ク。連体)名 頼み なき 動(カ四·連用)接助 名 動(ハ四·連用) 兼盛 とぶらひ 助動(過去·己然)接助(順 ·確定)名 格助(体修)名 助動(断定·連用)補動(ラ変·未然)助動(打消·終止) 夏 「別の 《接頭》名 格助(体修)名 動(サ四·連用)接助 動(ヤ下二·連用)補動(丁寧,連用)助動(過去·連体) 未解決 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 蜻蛉日記からで品詞分解についてなんですけど、、 ける文あり。の「ける」と、見てけりとだにの「けり」は過去ですか詠嘆ですか?また、そうなる理由を教えて欲しいです!! ふぢ はらのみち つなのはは 東斯日記 道 N の大湯 なげきつつひとり寝る夜 eせ、 NS 九月ばかりになりて、出でにたるほどに、箱のあるを手まさぐりに開けて 見れば、人のもとにやらむとしける文あり。あさましさに、見てけりとだに 知られむと思ひて、書きつく。 未解決 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 (1)と(3)の説明お願いします!! 2次の文中の傍線部の「けれ」を、例にならって文法的に説明 せよ。 例詠嘆の助動詞「けり」の巳然形 日うつくしきこと、かぎりなし。いとをさなければ、龍に入 1eに かわいらしいこと、この上ない れて養ふ。 (竹取物語) かすみ 2 山桜 霞の間よりほのかにも見てし人こそ恋しかりけれ 山桜が霞のすきまから見えるように、ほのかに見たあなたが しねコ (古今集巻一一) た まくら 日春の夜の夢ばかりなる手枕にかひなく立たむ名こそ惜しけ 短い春の夜の夢ほどのたわむれに(あなたの腕を) 手枕に借りたらつまらなく の湯び (千載集·雑上) も立つであろう恋の噂が 旅の心を詠めと言ひければ、詠める。 (伊勢物語·九) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 (三)のあさましやの訳し方はやを疑問の意味ととって驚きあきれたことか?としたら間違いですか?答えはまぁあきれたこと。となっているのですがどのように詠嘆か疑問は判断すれば良いですか? 間 12 「らむを正確に識別する 次の傍線部の「らむ」を文法的に説明し、現代語訳せよ。 巴草枕旅となりなば山の辺に白雲ならぬ我や宿らむ(後撰) ※草枕…「旅」にかかる枕詞。 あたら夜の月と花とを同じくはあはれ知れらむ人に見せばや(後撰) ※あたら…もったいない。 あさましや抑ふる袖の下潜る涙の末を人や見つらむ(千載) 未解決 回答数: 1