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漢文 高校生

練習問題の①の解説の2文目に、 "「ない」をつけても、〜とはならないからサ変動詞。" と書いてあるのですが、これはなぜですか。 分かる方教えていただきたいです。よろしくお願いします🙇‍♀️

2 臣 ハ 人 同傍線部を書き下し文にせよ。(返り点は一部省略) e キ 厚 者篇,毅、 1Aml 田D 回P 見、照 や。笑コ Oス…死刑に処す 〈 大〇 ター タビ かつテ 吾 嘗三 仕、三見,逐」於君 かい)で記せ。 O三タビ…何度も ○逐フ…追放する ○君…君主 る 3 不 〇百姓…人民 ○保ンズ…保護する しんトスルトひとラ ひとニせいスルト ひとプ Jく ひとニ あに く興、見、臣」於人、制 奥、見、制松 人一豊 ベケンおなジウシテ ひ ラ 同」回、 口 1 〇臣トス…臣下とする ○興=与 O制ス…支配する うト 士限)人間にカっム事 ニさう 人 (解き方 「毅す」は、語幹の名詞「毅」 + サ変動詞「す」。「ない」をつけても「サァーな い」とはならないからサ変動詞。したがって「篇」は「らる」。「篇」毅、」と読点があるから連用 形で「らる」は「られ」。一方、「羅疑ふ」は、「ない」をつけると「うたがワァーない」となるの で四段動詞。したがって「見」は「る」。しかも終止形だから、そのまま「る」。「る:らる」は助 動詞だから、書き下しのときは、ひらがなにする。 (注意) 漢字+ 「す」でも四段とサ変がある。 O召す…四段 ○毅す…サ変 戦せられ/疑はる 〈現代語訳〉厚い(関係の深かった)者は死刑に処せられ、薄い(あま り関係しなかった)者は疑われた

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生物 高校生

尿計算の問題です 問3、(ⅱ)と(ⅲ)が答えが合わなかったので計算の過程を教えてください! 答えは(ⅱ)が54g (ⅲ)が44.4%です

問3.表1には, 健康なヒトの体に無害な薬剤Xを点滴し, 薬剤Xの血中濃度が一定になってから、血しょう,原尿, 尿中における各種成分の濃度(重量パーセント)を測定した 結果である。次のG)~()の問に答えなさい。 (i) ある物質の尿中の濃度を血しょう中の濃度で割ったも のを濃縮率という。濃縮率が高い物質は体にとってどの ような特徴をもつか, 20字以内(旬読点を含む)で記入し なさい。 (i) 尿が1日に1,51生成されたとすると, 1日に原尿の 中に排出される尿潮は何gになるか。 計算してその数値 を、整数で記入しなさい。ただし、(尿)の密度は (.0g/ml とし、薬剤Xは細尿管で再吸収されることなく, 尿に完全に排出されるものとする。 THに再吸収された尿素の量は、 こし出された量の何%か。 計算してその数値を, 四捨五入して小数 第1位まで求め、, 記入しなさい。 表1 重景パーセント(%) 成分 原尿 尿 血しょう タンパク質 0 0 7.5 グルコース 0.1 0.0 0.1 尿素 0.03 2.00 0.03 クレアチニン 0.001 |0.075 0.001 ナトリウムイオン (Na*) |0.32 |0.35 0.32 カリウムイオン (K*) 0.02 0.15 0.02 薬剤X 0.01 1.2 0.01

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国語 中学生

問3の記述がわからないです、、 教えて頂きたいです🙇‍♀️🙏

6点、問二 6点×3、問三 2点、問四 6点〉 [文学的文章(随筆)] 次の文章を読んで、後の各問に答えなさい。(字数は句読点なども一字に数えます。) 梅は徳のある木で、百樹中の聖賢と言いつべきか。 指折り数えてみれば、八徳()あるを知る。 一、衆樹に魁て咲き、目を楽しませる。 二、芳香、能く鼻を楽しませる。 三、風姿美しく、庭を飾るに宜し た。これがまた毎年堂々とした実をつけて、大いに恩恵を被った。 やがて、若かった私たち夫婦は、すでに老いた母に代わって、こ の梅を採り、三分の一は梅酒に、三分の一は梅シロップに、そして残一 りの三分の一は梅干に、と夜なべにその「梅仕事」をしたものだった 無農薬で育てていたので、どうしてもいくらかはアブラムシなど」 が付き、そのせいで青梅に黒い汚れが付く。別段売り物にするわけ」 ではないから、私たちはその黒い汚れもまた安全な実の証拠だと割 り切って、ただひたすらゴシゴシ洗って掃除をして、それからあれ (事 サ入 ) キ Ar に 四、驚鳥哨々、耳を楽しませる。(が ) 五、実り豊かに、口を楽しませる。 六、梅干となりては、体を養う。 七、魚と共に煮る時は、その毒を消して曜さを去る。 ャ 「S これと調理をしたのだった。 大きな桶に山盛りになるほど採れた時は、ざあざあと水道の流し 水の下で、一つ一つ手に取ってタワシでこすってやる。八方隈無く 洗い上げて、それをざるに取って、さてそれからがまた一仕事なの一 八、核仁()また良薬にして煩熱を除き目を明らかにす。〈中略)〉 トれへ 枕草子」にも、「木の花は 濃きも薄きも紅梅」という有名な 一節があって、古くは日本でも花といえばまず梅の花に指を屈した一 ものだったのだが、それがいつの間にか桜に取って代わられてし まった観がある。 しかし、考えてみれば、上記の通りの梅の徳は、どれひとつとし て桜にはないもので、ただ一時の満開と散華のみを賞記する桜より も、もっと身近でもっと有益な梅をこそ愛した往古の日本人の思い はよく分かる気がする。〈中略〉 へる だった。 梅シロップは、誰でも簡単にできるけれど、ただ美味しく作ろう と思うと、ちょっと手間がかかる。簡単には竹串などで皮にプツプ ツと穴を開けるだけでもいいのだけれど、経験的には、一つ一つ薄 く皮を剃いて作ったほうが雑味がなく、またより早くシロップを得」 ることができる。 そこで、私たちは、山になった梅をテーブルの真ん中に置いて、 夫婦二人でせっせと皮を剃いた。なに、その制いた皮だって、捨て 「 は に 昔、今の家に移り住む前の家には、白加賀という品種の、立派な一 梅の木があった。これがたいした世話もしないのに、毎年びっくり ずに砂糖漬けにしてしまうのだ。 まったく文字通りの夜なべ仕事で梅を劉きながら、私たちはなに くれとなくお喋りをして、それも今思えば楽しい梅仕事のうちで一 あった。 するほど大きな実をたわわに付けて私たちを喜ばせた。それで、そ のたっぷりした実を収穫しては、亡き母はいつも梅干を潰けた。 ところが、同じ市内でも数キロ離れた今の家居(すまい)の地に 移って来たときに、この白加賀を連れて来ることができなかったので、 代わりにやはり大きな実を付ける豊後梅という淡い色の紅梅を植え一 「 は4 でに (林望「旬菜膳語」による。) #本」上段の衆樹に魁て咲き は「多くの木より早く咲いて」という意味です。「衆樹」に似た熟語であって「すべての木」という意」 味で筆者が使っている言葉を、二字で本文中からそのまま抜き出して書きなさい。 ar 思考 上段の 古くは日本でも花といえばまず梅の花に指を屈したものだったのだが、それがいつの間にか桜に取って代わられてしまっ た観がある に関連して、桜(ソメイヨシノ)と梅の次の資料につぃて、後の日~回に答えなさい。 桜(ソメイヨシノ)|桜の花は香りがほとんど【x ]。福岡の桜は、開花の平年値が三月二十三日で、満開の平年値が四月一日である。 梅の花はよい香りが【Y]。福岡の梅は、開花の平年値が二月二日である。 S 4 Pマ州えシ 太宰府天満宮では、平年の梅の花の見ごろは、二月上旬から三月上旬である。 E 【x]·【Y一に入る最も適当な平仮名二字を、本文を参考に考えて書きなさい。ただし、【X]と【Y]は、対になる言葉です。 a 資料中の桜と梅を比べたときの特徴の違いを参考にして、本文中で筆者が桜について残分に思う気持ちをこめて表現した言葉を、十八字| で本文中から探し、初めの五字を書きなさい。 S 思考下段の まったく文字通りの夜なべ仕事で梅を剃きながら、私たちはなにくれとなくお喋りをして について、「私たち」が「夜 なべ仕事で梅を剣」くことにした理由を、四十五字以上五十字以下で本文中の言葉を使って書きなさい。 問四 思考一上段の 濃きも薄きも紅梅 の意味を、「濃いのも薄いのも紅梅が ど降るもをかし。」「いみじうをかし。」·「走りあがりたる、いとをかし。」)」に相当する 現代語を、五字または六字で考えて書きなさい。 と訳すとき、 に入る「をかし(例「雨な一 国語入試実戦問題 4

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