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理科 中学生

中学理科酸化についてです。 (3️⃣)なぜそうなったのか解答を見てもわかりません…詳しくなぜそうなったのか教えてください💦

4金属の酸化について調べるために, 下の実験を行った。 次の (1)~ (3)に答えなさい。 図1のように, 銅の粉末0.40gをステンレス皿にうすく広げ, ガスバーナーで一定時間加 熱した。加熱後,ステンレス皿が十分に冷えてから, ステンレス皿に残った物質の質量を測定し た。その後,粉末をよくかき混ぜてから, 加熱して質量を測定する操作を, 合計で6回くり返し た。図2は、その結果をグラフに表したもので, はじめは質量が増加したが,やがて質量が増加 しなくなった。銅の粉末の質量をいろいろに変えて, 同様の操作を行った。 マグネシウムの粉末を用いて, 実験1と同様の実験を行った。 図3は、銅とマグネシウムについて, 金属の質量と, 加熱しても質量が増加しなくなったあと の物質の質量との関係をグラフに表したものである。 実験1 実験2 マグネシウム 銅 あ質2.0 と量 のが 1.5 物増 質加 のし1.0 残加 0.55 つ熱 た後 ステンレス皿 銅の粉末 0.50 質ス テ 0.45 質な 0.404 0.5 に 0.35 '01234 5 6 6:9 1.0 金属の質量(g) ガスバーナー 0.5 1.5 2.0 加熱回数[回) 図1 図2 図3 (1)実験1について, 次のア~ウに答えなさい。 ア 下線部のように銅の粉末をうすく広げた理由を,空気という語を用いて書きなさい。 イ 2回目の加熱が終わったあと, ステンレス皿にはどのような物質が残っているか。最も適切 なものを,次の1~4の中から一つ選び,その番号を書きなさい。 1 銅の粉末だけが残っている。 2 酸化銅だけが残っている。 3 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は銅の粉末のほうが大きい。 (4 銅の粉末と酸化銅が残っており,その質量は酸化銅のほうが大きい。 ウ 次の文中の口 に入る適切な内容を,酸素という語を用いて書きなさい。 図2から,一定の質量の銅に結びつくじ (2)実験2について, 次のア, イに答えなさい。 ことがわかる。 アマグネシウムの粉末は, 熱や光を出しながら激しく酸素と化合した。このような酸化をとく に何というか,名称を書きなさい。 イ マグネシウムと酸素が過不足なく結びつく質量の割合を,最も簡単な整数比で書きなさい。 (3)銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.0gを用意し, 図1のように十分に加熱すると,加 熱後のステンレス皿に残った物質の質量の合計が5.5gになった。加熱前の混合物4.0gには, マ グネシウムの粉末が何gふくまれていたか, 求めなさい。ただし, 加熱後のステンレス皿に残っ た物質には、酸化銅と酸化マグネシウムしかふくまれていないものとする。

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理科 中学生

画像の問題で、 なぜ5:3 =x:1.2ではダメなのか教えてください(>_<;)

物質と酸素が結びつく化学変化 図1 について調べるために,マグネシ 図2 マグネシウムの粉末1.20g 金あみ ウムの粉末を用いて、次の実験を 行った。 -電子てんびん 図1のように,マグネシウムの 粉末 1.20g をステンレス皿全体にう すく広げ, 加熱したときにマグネシ ウムの粉末が飛び散るのを防ぐた 1.60 20 (@の加熱でユグネング理 RGした選味の壁 ステンレス皿 表 加熱回数 1回 2回 3回 6回|7回 4回 5回 加熱後の物質の質量(g) |1.60|1.831.94|1.99 |2.00| 2.00|2.00 めに金あみでふたをしてから,空気中で一定時間加熱した。 すると, マグネシウムの粉 末は光を出して激しく反応し,白色の酸化マグネシウムができた。それをよく冷まして から,図2のように,電子てんびんで金あみをふくめた皿全体の質量を測定した。 その後,皿の中の物質をよくかき混ぜてからうすく広げ,ふたたび金あみでふたをし てから空気中で一定時間加熱し,よく冷ましてから電子てんびんで金あみをふくめた皿 全体の質量を測定する操作を何回かくり返した。表は, 加熱後の金あみをふくめた皿全 体の質量から、金あみと皿の質量を引いて求めた, 加熱回数ごとの加熱後の物質の質量 S12-x:a4 20c>2.0 フCこ(o マグネシウムの加熱回数が1回のときの加熱後の物質には,何gの酸化マグネシウ ('16 三重県) をまとめたものである。 2e8) ムができていたか,求めなさい。 Be bo 図2 図1 00 000

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理科 中学生

⑵の問題の解き方を教えてほしいです!

2. いろいろな物質を加熱する実験を行った。(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 ( 図1のように、ステンレス間に、斜の粉末とマグネシウムの粉末をそれぞれ1.2gはかり とり、別々に加熱して、空気中の酸素とすべて反応きせた。これらの反応でできた酸化剤の 質量は1.5g.酸化マグネシウムの質量は2.0gであった。「に 心部 は (1) 同じ質量の酸素と結びつく銅とマグネシウムの質量の比を、最も簡単な整数の比で書きなさい。 (2)銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.0gを加加熱して、空気中の酸素とすべて反応させると、 加熱後の物質の質量が6.5gになった。このとき,加熱前の混合物に含まれていた銅の粉末の質量 図1 ステンレス く n urer Tに に Y マグネシウムの粉末 ーステンレス皿 は何gか、求めなさい。rにい 、 T登任 実験 [2 図2のように、酸化銅の粉末と炭素の粉末の混合物を加熱すると、加熱した試験管の中に 銅ができ、ガラス管の先から出てきた気体によって石灰水が白くにごった。 図2 酸化制の粉末と開素の粉末の混合物 (3) 酸化制の粉末と炭素の粉末の混合物を加熱したときに起こる化学変化を, 化学反応式で書きな さい。 を1 (4) 実験2で起こった。 酸化物から酸素をとり去る化学変化を何というか、書きなさい。 ガラス音 て につまに 軍 なら! 300年peo1 車に 軍 部 S

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⑵の問題の解き方を教えてほしいです!

2. いろいろな物質を加熱する実験を行った。(1)~(4)の問いに答えなさい。 実験 ( 図1のように、ステンレス皿に,斜の粉末とマグネシウムの粉末をそれぞれ1.2gはかり とり、別々に加熱して、空気中の酸素とすべて反応きせた。これらの反応でできた酸化銅の 質量は1.5g.酸化マグネシウムの質量は2.0gであった。「 Y 図1 ステンレス間 D をる は (1) 同じ質量の酸素と結びつく銅とマグネシウムの質量の比を、最も簡単な整数の比で書きなさい。 (2)銅の粉末とマグネシウムの粉末の混合物4.0gを加加熱して、空気中の酸素とすべて反応させると、 加熱後の物質の質量が6.5gになった。このとき,加熱前の混合物に含まれていた銅の粉末の質量 は何gか、求めなさい。にいの を T空任に運 マグネシウムの粉末 ーステンレス皿 実験[ 図2のように、酸化銅の粉末と炭素の粉末の混合物を加熱すると,加熱熱した試験管の中に 銅ができ、ガラス管の先から出てきた気体によって石灰水が白くにごった。 図2 酸化制の粉末と開素の粉末の混合物 (3) 酸化制の粉末と炭素の粉末の混合物を加熱したときに起こる化学変化を、化学反応式で書きな さい。 1 学に 間0すに (4) 実験2で起こった。酸化物から酸素をとり去る化学変化を何というか、書きなさい。 論につ 回解4 200年のeD」 ガラス音 S 開J 車

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理科 中学生

誰か解説お願いします🙇‍♀️ 答えは0.6です

3[実験2] クラスをA~Fの6つの班に分け, 班ごとに異なる質量の銅 粉を用意した。それぞれの班で,図4のように, ステンレス皿に銅粉を うすく広げて入れ, ガスバーナーで加熱した。 銅粉の色が変化したとこ ろで火を消し,ステンレス皿が冷めてから質量を測定した。 全体の質量 が変化しなくなるまでくり返し加熱し, ステンレス皿に入っている酸化 銅の質量を記録した。 表は, A~F班で用意した銅粉の質量と, その銅 粉が全て酸化してできた酸化銅の質量をまとめたものである。 ステンレス皿 1 図4 表 A班 B班|C班|D班 E班 F班 銅粉の質量[g] 0.40||0.60|0.80|1.00|1.20|1.40 酸化銅の質量(g]|0.50|0.75|1.00|1.25|1.50|1.75 [実験3]実験2と同様に, マグネシウムの粉末 1.50 gを, 全体の質量が変化しなくなるまでく り返し加熱したところ, ステンレス皿に入っている酸化マグネシウムの質量は 2.50 gとなった。 次に,銅粉とマグネシウムの粉末の混合物 1.50gをつくり, 実験2と同様に, 全体の質量が変化 しなくなるまでくり返し加熱したところ, ステンレス皿に入っている物質の質量は 2.25gと なった。 (1) 実験2で, 銅粉の質量と, 銅と化合した酸素の質量との関係を表すグラフをかけ。 (2) 実験3で,下線部の混合物に含まれる銅粉は何gか。

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理科 中学生

平成27年度過去問です。 よく分かりませんでした… 図で解説お願いします🙇🏻‍♀️💦

5 マグネシウムの粉末を用いた実験について,次の各間に答えよ。 く実験1>を行ったところ,<結果1>のようになった。 く実験1> (1) ステンレス皿にマグネシウムの粉末を0.3g載せ,ステンレス皿ごと,電子てんびんで 加熱前の全体の質量を測定した。 図1 (2) 図1のように,マグネシウムの粉末を薬品さじで薄く広げた後, マグネシウム 全体の色が変化するまでじゅうぶんに加熱した。 の粉末 ステンレス皿 (3) ステンレス皿がじゅうぶんに冷めた後,再び,全体の質量を測定 した。 (4) マグネシウムの粉末をかき混ぜた後,(2)と(3)の操作を繰り返し, 質量が変化しなくなるまで加熱した後の全体の質量を測定した。 (5) マグネシウムの粉末の質量を,0.6g, 0.9g, 1.2g,1.5g,1.8g に変え,それぞれについてく実験1>の(1)~(4)と同様の実験を行った。 く結果1> マグネシウムの粉末の質量(g] 0.3 0.6 0.9 1.2 1.5 1.8 加熱前の全体の質量(g] 24.3| 24.6|24.9 25.2 25.5 25.8 質量が変化しなくなるまで加熱した後 の全体の質量(g) 24.5| 25.0|25.5 26.0|26.527.0 次に,<実験2>を行ったところ,<結果2>のようになった。 く実験2> 図2 (1) 図2のような装置をつくり,三角フラスコに メスシリンダー マグネシウムの粉末を0.1g入れた。 00レ (2) 活栓付きろうとに5%の塩酸を20cm入れ, 5%の塩酸 00Z マグネシウムの粉末に加えた。 活栓付きろうと (3) 発生した気体を水上置換法でメスシリンダーに - 300 O FOO 集め,メスシリンダー内の水面を水槽の水面に 近付けて体積を測定した。 (4) マグネシウムの粉末の質量を,0.2g, 0.3g, 0.4g, 0.5g,0.6g,0.7gに変え,それぞれに ついてく実験2>の(1)~(3)と同様の実験を行った。 -マグネシウムの粉末 く結果2> マグネシウムの粉末の質量(g]| 0.1 0.2 0.3 0.4 0.5 0.6 0.7 発生した気体の体積[cm°) 100 200 300 330 330 330 330 9 D回

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