5 図1のようにAB = 20cm、BC = 30cm の平行四辺形
ABCD がある。点Bから辺ADに垂線BHをひくと、
BH = 16 cm であった。
この平行四辺形の辺上を、点P は点 A を出発して, 第秒
5 cm の吉さでAー BCーDーAっ…の順に動き。
束Qは点Cを出発して, 毎秒 4cm の速さでCーつDーAー
BーCー … の順に動く。 2 点P, Qは同時に出発すると
して, 次の問いに答えなさい。
(1) 図2は, 2点が出発してからェ>妙後の APAD の面積
をyem:としたときの, テとっの関係を表したグラフで
ぁる。 [ア] [2] にぁ を数を求めなさい。
(9 0ミァ5のとき。 2京が当沙してから*秒後の AQAD の面格をyo とするとき, をェの式で表し
なさい。
⑬ APAD と へQAD の古杜だ聞初に等しくなるのは, 2 点が出発してから何秒後か、求めなさい。
(49) 2 点が出発してから, はじめて点Pが点Qに追いつくまでに, へPAD と へQAD の面積が何秒間か等
しくなることが, 数回ある。このうち, 最も長い時間 APAD と へQAD の面積が等しくなるのは, 2 点
が出発してから何秒後から何秒後までか, 求めなさい。
図2
2]妥
ァ (emりう