ヘンリーの法則より、 5.0 × 10Paでの溶解量は.
0.021
2.0 X
5.0 x 105
22.4g x
1.0 X 105
= 9.37 × 10-3g
from
答 9.4×10~3
g 20
ヘンリーの法則より圧力が 5.0 × 108 Pa になって溶解量が5.0倍になっ
ても,ボイルの法則より, 一定量の体積は圧力に反比例するから, 5.0 ×
10 Paで溶解する体積は圧力が 1.0 × 10 Pa のときと等しい。 答 0.021L
題 30℃で1.0 × 10° Pa の酸素が接している水 10L がある。 溶けている酸素 25
の物質量は何molか。 また, 20℃ で 5.0 × 10 Pa の酸素が接しているとき,
水 10L に溶ける酸素の物質量は 何 mol か。 p.63 表1を参照して求めよ。