歴史 中学生 約3年前 歴史、社会運動の高まりと普通選挙の実現のところです。 大正デモクラシーの時期にどのような社会運動が展開されたか、護憲運動・女性・労働者・差別された人々、それぞれの立場から説明してみよう。 よく分からない問題ですみませんが、意味が分からないので解説お願いしたいです。 テ... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 約3年前 第一学習社 現国「水の東西」です。 10と11解説お願いします。早めに回答して下さるとありがたいです。 第三段落 ウ町の広場 12² 1 「日本人が、噴水を作らなかった理由」 (6) について、外面 的な理由を二つ記しなさい。 脚問4 「思想以前の感性」 (12)が具体的にさしている部分を本文中 から二十字以内で抜き出しなさい。 設落 (p.48 ℓ.10~終わり) 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 約3年前 thinkの後ろにofがあるのはなぜですか? thinkの他動詞と自動詞の違いが分かりません。 よろしくお願い致します。 due 2 うに注意 れた過去分詞形を, (文の中心となる) 動詞の過去形と間違えないよ 名詞(句)を後ろから説明する節(S+V) を見ぬこう! 2 Most people think of anger as an emotion (we must keep under control). keep の目的語が an emotio と考えている 訳 たいていの人々は, 怒りを Point [S+V (主語 + 動詞)+ ~]が前の名詞 (句) を修飾することがある.〈名詞(句)+S+V> 形の場合, [S+V] の後ろに動詞の目的語が欠けているかどうかをチェックしよう. 解決済み 回答数: 1
現代文 高校生 約3年前 自分でも考えてみたのですが、よくわかりません 教えていただきたいです🙇🏻♀️ 第一段落 「鹿おどし」のどんなところに「愛嬌」があるか、p25から抜き出そう。 「鹿おどし」のどんなところに「人生のけだるさのようなもの」を感じるか。 本文より2点抜き出そう。 ① 「人生のけだるさ」(p25-2)とは、たとえばどのようなことか。自分で考えて書こう。(抽象→具体)。 L 2 解決済み 回答数: 1
世界史 高校生 約3年前 8番について質問です 自分は神仙思想と書いたんですが、 答えは老荘思想でした。 神仙思想と老荘思想って何が違うんですか? 第二の特徴は、宗教の発達と仏教など西方文化の流入があげられる。 戦乱や社会 不安の中で人々は救いを宗教に求め, 漢代に社会秩序の基本であった (7 は振るわず,かわって自然を尊ぶ( 俗を超越した (9 に仕えた (10) ) 思想が受容された。 貴族の間で,世 )が流行したのはその表れである。 また, 北魏の太武帝 )は (8 ) 思想に民間信仰や仏教の要素を加えて道教を確立 クチャ 回答募集中 回答数: 0
現代文 高校生 約3年前 サイボーグとクローン人間という作品の意味段落分けの仕方が分からないです。本文全てを載せてあります。解説お願いします! サイボーグとクローン人間 山崎 正和 テレビの教養番組で、アメリカのロボット研究の現状を見た。映像による報告はさすがに生々しく、 改めて文 明の行方について考えさせられた。 研究の一つの方向は、ロボットの精神的な能力を拡張し、判断力や感情さえ持った機械を造ろうという試みで ある。 外形も二足歩行の人体に似せ、顔の表情まで再現する技術が磨かれている。 脳の働きをするコンピュータ がさらに発達すれば、ロボットが人間と手をとって街を歩く日も遠くないという。 もう一つの方向は、人間の身体の一部を機械で置き換え、脳と機械を直結するサイボーグを造ろうという動き である。 これはすでに身体障害者の補助器具として実現していて、 肩の筋肉の指令を受けて動く精妙な義手が発 明されている。 光を感受するチップで失われた視力を回復させたり、衰えた脳の中に記憶装置を埋め込む研究も 行われている。 この努力の究極の姿は、やがて人体から脳だけをそのままに残し、四肢や内臓のすべてを機械で 補強する、人間改造計画に行き着くことになるらしい。 見ていて不思議だったのは、現場の研究者も評論家もこうした研究にきわめて楽天的だということである。 ク ローン人間の研究にはあれほどの嫌悪を示し、 大統領の禁止勧告まで生んだこの国の反応とは対照的だというほ かはない。 クローン人間を忌避させているのは、人間を神の被造物と見るキリスト教の思想だろうが、 その禁忌 が機械的な人間の製造、あるいは改造には及ばないことが、印象深いのである。 合理的に考えれば、 クローン人間の誕生はおよそ非人間的な事件ではない。 それは子が親と同一の遺伝子を持 って生まれることであるが、同一の遺伝子の共有は必ずしも個性の否定にはつながらない。人間の個性は環境や 教育に左右されるところが多く、遺伝子だけで決定されないことは、自然の一卵性双生児を見れば明らかだろう。 さらにクローン人間は人造人間ではなく、卵細胞と体細胞、それに子宮を提供する人間の親がいることを忘れて はなるまい。 そこには当然、家庭が生まれ、親子の愛や葛藤も芽生えるはずであって、子どもが感情の砂漠の中 で育つ心配は少ないのである。 しかもクローン技術が人間に適用される場合、 それが優生学的改良に直結する懸念もかなり薄い。 ある能力を 持った遺伝子が複製されても、能力が強化される理由はなく、それがそのまま子どもに現れるという保証もない。 そこには再び教育の手が加わる必要があるはずだが、その過程で子どもが自我に目覚め、先天的な素質を裏切る 可能性もあるからである。 これに比べると、ロボットやサイボーグははるかに人間の恣意に従いやすく、特定の価値観や世界観の奴隷に なる危険が高い。 肉体の腕よりも強い義手は、 強いことはよいことだという思想の実現であり、より多く環境を 支配したいという無意識の願望の反映だといえる。 脳内に記憶装置を埋め込めば、思い出も忘却も意志の力で操 作することになり、人間は自分の過去すら自分で構築することになる。 クローン技術は生命の法則に対しては受動的であって、細胞核を入れ替えた後の過程に手を出すことはできな い。だが、身体を機械で置き換える技術はどこまでも能動的であり、細部まで人間の思うとおりに造り上げてし まう。しかも注意すべきことは、そうして造り上げた身体はやがて逆転して心に影響を及ぼし、人間の考え方、 生き方を思いがけぬものに変化させるということである。 人間の心がいかに身体の影響を受け、 身体と一体になって生きているかは、毎日の生活の中で実感することが できる。 病気になれば悲観的になり、運動能力が高まれば世界を見下すような気分になる。 これまでも身体の延 長として道具を使いこなし、 機械を発達させたことで人類はどれだけ傲慢になったことだろうか。 もし将来、自 分の身体そのものを機械化して数倍の力を持ち、あるいは人体に似た機械を召し使いにできたら、 人間は自分を 神か超人のように思いなすのではないだろうか。 それが倫理的によいとか悪いとか、今日の文明の中で即断することはできない。 身体が機械になり心が神にな れば、そのときは文明の全体が変わっていて、倫理のものさしも変わっているかもしれない。 しかし確かなこと はこの変化は深刻であり、 二十世紀までの文明を終わらせるおそれさえあるということである。 興味深いという より恐ろしいのは、 現代人がその可能性を十分に自覚しておらず、その無自覚がクローン人間には厳しく、サイ ボーグには甘い価値観のよじれに現れていることなのである。 紛れもなく、サイボーグ肯定の思想の背後にあるのは、近代の脳中心の人間観である。 もっといえば、心と身 体を二つに分け、心は脳に宿っていると考える先入観である。 実は二十世紀後半の哲学はこれに疑問を投げかけ、 心と身体の一体性、相互作用を重視するようになった。 しかし、科学者を含めて大多数の現代人はまだこの二元 論を信じていて、身体を取り替えても心の同一性は守れると感じている。加えて心は脳の専有物だという、 古い 常識から逃れられないでいるのである。 その上に大きいのは、現代人が個人の福祉を絶対視し、現に生きている人の幸福を至上命令と考えていること である。 障害者や高齢者に補助器具を提供し、 身体能力を回復することは正義だという世論を、現代人は疑うこ とはできない。現にサイボーグはそういう善意から研究され始めているのであって、 そうである限りこの研究を 現代文明は非難することができない。 一方、 まだ生まれていない生命、現に生きていない個人を生もうというク ローン技術には、当然この世論の追い風がないのである。 だが困ったことに、身体能力の回復から改善までの道はほんの一歩しかない。 誰しも自分の身体を十分だとは 思っておらず、 十分にしたいと願っているものの、何が十分であるかは誰も知らない。ただ人並みに生きたいと いうつつましい願いが、とかく人並みを超える競争を招くのであって、そのことは今日の消費生活を見れば明ら かだろう。たぶんサイボーグは二十一世紀の「超人」を生むのだろうが、それはニーチェの反俗思想ではなく、 平 的生活を求める庶民のいじらしい願望がもたらすことになりそうなのである。 こんなことを考えながら、私はべつに警世論を張っているつもりはない。 いつの時代にも文明は変わるもの であるし、それも合理的な「進歩」とは無関係に変化するものだろう。 ただおもしろいと思うのは、文明を変える ものが必ずしも冒険的な好奇心ではなく、ある時代に最も常識的な、社会の通念でありうるという逆説である。 人々が「危険」な好奇心を警戒しているうちに、ひそかに安全な良識がそれ自体の足もとを隠してしまう。それが 人間の悲しさというべきか、それこそが尽きない魅力の源泉だというべきだろうか。 回答募集中 回答数: 0
歴史 中学生 約3年前 どんなふうに書けばいいのかわかりません💦 誰か教えてくれるとうれしいです <単元のまとめ課題> 第一次世界大戦はそれまでの人類の歴史には無かった大きな被害をもたらしました。 しかし、一方で第一次世界大戦の影響によって「ヨーロッパ、及びアメリカ」 「日本」 ではそれぞれの 社会に生きる人々にとって良い変化もありました。 具体的に、それぞれの社会に生きる人にとって、ど のような良い社会の変化がありましたか。 説明しましょう。 とても素晴らしい! (A° ) 素晴らしい (A) ヨーロッパ、 及びアメリカ、日本でどのよう ヨーロッパ、及びアメリカ、日本でどのような よい変化があったのかについて、共通点、相違 なよい変化があったのかについて、共通点、 点を指摘しながら、極めて分かりやすい文章で 説明することができる。 相違点を指摘しながら、説明することができ よい (B) ヨーロッパ、及びアメリカ、 日本でどの ようなよい変化があったのかについて、 分けて説明することができる。 がんばろう (C) ヨーロッパ、及びアメリカ、日本で どのようなよい変化があったのかに ついて、分けて説明することができ ていない。 未解決 回答数: 1
音楽 中学生 約3年前 オーケストラ曲の「ブルタバ」っていう曲があるんですけどその曲の特徴?というか聞いてどのように感じたかなど考えた方がいたら教えて欲しいです!! 来週音楽で鑑賞なんですけど今日1回聞いてみてほんとに思い浮かばなくって(;;) 前々回ぐらいの鑑賞で旋律についてとか曲の感じ、動悸... 続きを読む 解決済み 回答数: 1