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化学 高校生

⑴の問題ってどうやって数えるんですか?? 教えてください どこが近いのかを見極めるのが難しいです

Step 2 解答編 p.87 88 例題 45 イオン結晶の単位格子 ►210 塩化ナトリウム NaCl の結晶は、塩化物イオン CI + トリウムイオン Na の静電気的な引力によるイオン結合 によってできている。 この結晶構造は、右図のように示される。 (1)1個の塩化物イオンに最も近い Na と CIはそれぞれ 何個か。 (2) 単位格子に含まれる Na+とCIの数はそれぞれ何個か。 ONa+ (3) NaCl の単位格子の一辺の長さを〔cm〕 NaCl のモル質量をM[g/mol] 密度 d[g/cm²〕として, アボガドロ定数NA〔/mol] を a M, d を用いて表せ。 KeyPaint 密度(g/cm〕= = 質量(g) 粒子1個の質量[g〕×個数 ##[cm³) 単位格子の体積(cm²〕 センサー NaCl la Na : Cr=1:1 の組成なので、単位格子 中には Na と C が同 数ある。 【解法(1)図の単位格子の中心に●がある。 その前後、左右. 上下に〇があるのでNaは6個。 また、中心のに最も近 いは立方体の辺上にある●なので、CIは12個ある。 (2) に注目すると、 面心立方格子と同じ位置にある。 ~M[g/mol] X4 NA[/mol) AM (3)密度[g/cm〕= a(cm³) GNA ●センサー よって、 NA= 単位格子中に Na と Cは1個ずつ含まれる ので単位格子の質量は。 M[g/mol)] AM a'd [答] (1)Na6C112個 AM NAU/mol) (2) Na 41 CI 4 N (3) 11

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理科 中学生

回路と電流・電圧の大きさの関係の覚え方が分かりません。誰かお願いいたします。

な をもつため、X線 診断などに利用。 ▲ を出す 紙 アルミニソ のうすい金属板 厚い板 放射性放射線を出す能力を放射能という。 かい 2 回路と電流・電圧 ちょくれつ 大事! 〈直列回路> -V(6.0V) 13(0.2A) 12(0.2A) I1 (0.2A) (電流とは凹さ へいれつ 直列回路 並列回路と電流・電圧 < 並列回路> 14(0.5A) V(6.0V)- 12(0.3A) -V1 (6.0V) 13(0.2A) 電流の流れにくさ オーム(記号Ω)。 抵抗が大きい 流れにくい。 2 オームの法則 抵抗器を流れる電 は、抵抗器に加わる電圧の大き る。 電圧[V] =抵抗 [Q] ×電流 [A] 電圧[V] 電流 [A]=- 抵抗 [ 抵抗 [Q] ③ 回路全体の抵抗の大きさ ○直列回路…各部分の抵抗 ・V2(4.0V)→V1(2.0V) 電流 電圧 回路のどの点でも等しい。 I=I2=I3 でんげん 各部分の電圧の大きさの和は、電源の電圧の 大きさに等しい。 V=V1+V2 ① 回路(電気回路) 電流が流れる道すじ。 電流は電源 家庭の腕は並列回路なので、どの器具 の+極から一極へ流れる。 にも同じ大きさの電圧が加わるよ。 -V2 (6.0V)→ 各部分(枝分かれした部分) の電流の大きさの 分かれる前や合流したあとの電流の大きさに 11=I2+I3=14 各部分の電圧の大きさは、電源の電圧の大き 等しい。 V=V1=V2 ○並列回路…各部分の抵抗 どうたい 導体 抵抗が小さく, 電 どうたいぜつえんたい ⑤ 不導体(絶縁体)抵抗が がほとんど流れない物 チェック解説・解哨牆 ①真空放電管(クルッ ②直列回路では,回 分の ③抵抗器を流れる 98 【教科書ごとの表記】 *1 啓林 「電気力 (電気の力)」 東書は「電気の力」の用語を扱っていません。 *2 ・・・ 東書 教出 「電子線」の用語を扱ってい やつ

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理科 中学生

1枚目の1番下の(4)の水酸化ナトリウム水溶液の体積を求める問題の解き方を教えてください

〔実験 3] ① 〔実験2] と同じ電気分解装置にうすい塩酸を満たし、導線で電源装置と接続した。 ② 電気分解装置に10分間電流を流した後、 電気分解装置からうすい塩酸4.0cm を取 り出した。 ③ ②で取り出したうすい塩酸に、うすい水酸化ナトリウム水溶液を加えて中性にした。 ④ 電流を流す時間を15分間に、 また、 電気分解装置から取り出すうすい塩酸の体積 を8.0cmに変えて、 ①から③までと同じことを行った。 ⑤ 電流を流す時間を20分間に、 また、 電気分解装置から取り出すうすい塩酸の体積 を6.0cmに変えて、 ①から③までと同じことを行った。 表は、 〔実験3] で、 電気分解装 置から取り出したうすい塩酸を中性 にするために加えたうすい水酸化ナ トリウム水溶液の体積をまとめたも のである。 表 電流を流す 時間 [分] 10 電気分解装置から 取り出したうすい 塩酸の体積 [cm²) 4.0 加えたうすい水酸化 ナトリウム水溶液の 体積 〔cm〕 5.0 15 8.0 9.0 20 6.0 6.0 次の(1)から(4)までの問いに答えなさい。 (1) [実験1] の③で、付着した銅と発生した気体について説明した文として最も適当なものを、 次のアからエまでの中から選びなさい。 ア 炭素棒Aに銅が付着し、 炭素棒B付近からは水素が発生した。 イ 炭素棒Aに銅が付着し、 炭素棒B付近からは塩素が発生した。 ウ炭素棒Bに銅が付着し、 炭素棒A付近からは水素が発生した。 エ 炭素棒Bに銅が付着し、 炭素棒A付近からは塩素が発生した。 (2) 電流の大きさと電流を流す時間をさまざまに変えて、 〔実験1] と同じことを行った。 塩化銅 0.95g が分解する電流の大きさと電流を流す時間の組み合わせとして最も適当なものを、次のア からケまでの中から選びなさい。 ただし、 〔実験1] に用いた塩化銅は、銅と塩素が910の質 量の比で化合しているものとする。 ア 1.0A、5分 エ 1.5A、5分 キ 2.0A、5分 イ 1.0A、 15分 オ 1.5A、 15分 ク 2.0A、 15分 ウ 1.0A 25分 カ 1.5A、25分 ケ 2.0A 25分 (3) 〔実験2] の②で、電極D付近から発生した気体の体積が2.0cmであったとき、 電極C付近か ら発生した気体とその体積について述べた文として最も適当なものを、次のアからカまでの中か ら選びなさい。 ア 電極C付近から発生した気体は水素で、その体積は1.0cmである。 イ 電極C付近から発生した気体は水素で、その体積は2.0cmである。 ウ 電極C付近から発生した気体は水素で、その体積は4.0cmである。 エ 電極C付近から発生した気体は酸素で、その体積は1.0cmである。 オ 電極C付近から発生した気体は酸素で、 その体積は2.0cmである。 カ 電極C付近から発生した気体は酸素で、その体積は4.0cmである。 (4) 〔実験3] で用いた電流を流す前のうすい塩酸10.0cmを中性にするために必要なうすい水酸化 ナトリウム水溶液の体積は何cmか。 最も適当なものを、次のアからクまでの中から選びなさい。 72.5cm³ * 12.5cm³ イ 5.0cm 3 力 15.0cm ウ7.5cm3 キ 17.5cm エ 10.0cm ク 20.0cm -( 5 )- OM4(122-34)

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