が同時に進行するようになる。逆反応の活性化エネルギーの大きさは,
95. 〈反応のエネルギー変化〉
右図の曲線は,ヨウ化水素の生成反応
He(気)+ I2(気)
の進行に伴うエネルギーの変化を表す。
ヨウ化水素の生成反応における活性化エネルギーの
大きさは, ]と表され、これが大きいほど反応運
度は ]なる。
Es
2HI(気)
He+I2
E2
2HI
El
反応の進む方向-
2HI(気)→ H2(気)+I2(気)
B
と表され
る。逆反応は
イ反応であり, [イ]量の大きさはC]と表される。
]平衡状態における
また,触媒を加えて反応させると活性化エネルギーの値は ツ
生成物の量は口.
1) |ア]~[
エ」にあてはまる最も適切な語句を答えよ。
(2
A
た, としてヨウ化水素の生成熱を同様に表せ。
) 図のXの状態を何とよぶか。
LC」にあてはまる最も適切な式を E., E.またはE。を用いた式で表せ。ま
[12 近畿大)
ーHAHー