7 右の図のように銅粉をかき混ぜながら質量の増加が止まるまで. 熱した。この実験をい
ろいろな質量の銅粉で行った。 次の表はその結果を表したものである。
銅 [g]
4.0 8.0 12.0 16.0 20.0
加熱後の物質(酸化銅) 〔g〕 5.0 10.0 15.0 20.0 25.0
① 反応しないで残った銅は何gか。
銅を全部反応させると酸化銅は何g出来るか。
(4) この実験で起こった変化を化学反応式で表せ。
100€
(1) 結びつくと酸素の質量の割合は銅: 酸素=何 何か。
:
(②2) 3.6gの銅を熱したとき、 何gの酸素と結びつくか。
(3)
1.2gを熱したところ, 加熱が不十分であったため加熱後の物質の質量は1.4gであった。
19
銅の粉末
ステンレス皿