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数学 高校生

2️⃣の問1と3️⃣の問Iと問2の解説お願いします! ※二枚目の写真の図2は関係ないです! 2️⃣の問題はできれば図を書いて欲しいです! 3️⃣の問1はY=10を代入して計算したら-2になったのですが、答えを見ると2…と書いてあったのでなぜそうなるのか教えてください! 問2... 続きを読む

2 Sさんのクラスでは, 先生が示した問題をみんなで考えた。 次の各間に答えよ。 [先生が示した問題] - aを正の数,nを自然数とする。 右の図1のように, 1辺の長さが2acm の正方形に, 各辺の中点を 結んでできた四角形を描いたタイルがある。正方形と描いた四角形で囲 まれてできる。 図1のタイルが縦と横にn枚ずつ正方形になるように,このタイルを 並べて敷き詰める。右の図2は, n=2の場合を表している。 図1のタイルを縦と横にn枚ずつ並べ敷き詰めてできる正方形で、 で示される部分の面積をPcm°とする。 また, 図1のタイルと同じ大きさのタイルを縦と横にn枚ずつ並べ敷 き詰めてできる正方形と同じ大きさの正方形で, 各辺の中点を結んでで きる四角形を描いた別のタイルを考える。右の図3は, n=2の場合を表している。 図1と同様に,正方形と描いた四角形で囲まれてできる部分を Qcm°とする。 n=5のとき,PとQをそれぞれaを用いて表しなさい。 図1 12a 図2 で示された部分の面積について考える。 し つ 図3 |で示し,その面積を 【間1〕 次の[0]と[②]に当てはまる式を, 下のア~エのうちからそれぞれ選び,記号で答えよ。 [先生が示した間題]で, n=5のとき, PとQをそれぞれaを用いて表すと, P=O の 2 となる。 大勝式水二 の エ 100g° 25 2 イ 50a° ウ 75a° .2 の ア α 22d ア 25 2 イ 25a° ウ 50g エ 75° 2) 2

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数学 高校生

左側が問題、右側が回答です。 四角3番の(1)②の回答の式変形で±の符号がどのように変化しているのかがわかりません。教えてくだい。

(2) のは,結論の方が式が立てやすいので, 対偶を証明するとラクである。 を有理数と仮定すると, /2 は既約分数(p. qは整数, pキ0) と表せる(とく より p, qは自然数としてよい)。 このとき p, qは互いに素であるから、このこと 第1章 数と式, 問題させ、 第1章 数と式,集合と論理 3背理法 Lv.★★★★V の 第1回 解答は12ページ 考え方 2 は既約分数 p は整数, pキ0)と表せる(と を証明す 1 Lv.★★★ れ=1 2 を有理数と仮定すると, 9 = 3 次の問いに答えよ。 (1)a+6°+c° =1をみたす複素数a, 6, cに対して, x=a+b+cとおく。 このとき, ab+ bc+caをxの2次式で表せ。 2) a°+6°+c°=1, α+が+c°=0, abc = 3をすべてみたす複素数aん cに対して, x=a+b+cとおく。このとき,xー3x の値を求めよ。 て矛盾を導こう。 よって、 対偶 Process 解答 (1) ① 12 が有理数であると仮定すると V2= (ただし, pとqは互いに素な自然数) (早稲田大) 「N2は有理 Y/0 2 Lv.★★★ 解答は13ページ p と表せ と表せる。両辺を2乗すると にあてはまるものを, x, yを実数とする。下の(1), (2 )の文中の 次の(ア),(イ), (ウ), (エ)の中から選べ。 2= が 「分子は開散。 右辺に →= 2が 右辺は偶数であるから, q° は偶数,すなわち, qgも偶数である。 よって、q=2q' (g'は自然数) とおけて 2p= (2g)°=→ が3D2q'° がは偶数であるから, pも偶数である。すなわち, pもqも 偶数となり,pと qは互いに素であることに矛盾する。 したがって,仮定は誤りで, V2 は無理数である。 (証終) 2 aが有理数であると仮定すると りuも (ア)必要条件ではあるが,十分条件ではない。 (イ)十分条件ではあるが,必要条件ではない。 (ウ)必要条件であり,かつ, 十分条件である。 (エ)必要条件でも, 十分条件でもない。 本 よっ 「分母は偶数」 は 「分子と分はなわ に矛盾 とに) (1)x+y?<1は, -1<x<1であるための (2) -1<x<1かつ-1<y<1は, +y°<1であるための し 「aは有理数 (関西大図) 『=+(ただし、 sとtは互いに素な自然数) 3 Lv.★★★ 20 と表せる。aは α+α+1=0をみたすから いと 解答は14ページ を背 (+)+キ+ ニ=ーts±) (複号同順) 背 1=0→ t 与式に代入 次の各設問に答えよ。 (1)0 V2 が無理数であることを証明せよ。 ② 実数αがα+α+1=0をみたすとき, aが無理数であることを 証明せよ。 (2)0 nを自然数とするとき, n°が3の倍数ならば, nは3の倍数に なることを証明せよ。 ② ¥3が無理数であることを証明せよ。 国のせ さ すそ 理数 右辺は整数であるから, 左辺も整数でなければならず, s, tは 互いに素な自然数であるから、 t=1である。 よって、(*)より 00 土s°土s+1=0 → s(s°+1)3D1 sは自然数なので, sZ1, s"+1>1であるから(左辺)>1 となり、(右辺)= ±1に矛盾する。 (複号同順) 式を変形し、 したがって、仮定は誤りで、 αは無理数である。 (2) 0 対偶 (明治大) (証終) 8 14

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数学 高校生

(3)の意味がよくわからなくて、なんで7になるのか? というのと ⑦が成り立つのがなんでこの不等式になるのか? 分からないので教えてください!!! よろしくお願いしますm(_ _)m

以 「数字B2国語 ※Z会の映像「共通テスト対策映像授業」 は, 共通テスト攻略演習とは別料金となります(別 冷お申し込aみが必要です) 一分条 第1問 アMEGA1-21H1-01 解説 2ニェいa+ (2) - 号のとき、6は (1) a=2- 5 より ats ん1 で。。 2+ 5 (2- V5)(2 + 5) -Sェs号 であるから、(かつ6 より 2-5 = -2- V5 イ分母の有理化。 (6 こ (6 = (2- 5) + (12- V5) = -2、5 g+ 4左のような数直線をかいて考ち えるとわかりやすい。 -号SェS4 よって、二つの不等式の, ② をともに満たす整数xは 4 となる。ここで エ=-1, 0, 1, 2, 3, 4 であるから 4<5<9 の6個ある。次に,③ または6'より (子++) -\+0 そして、2<5<3より -1<α<0となるので J- 6a +9=Ca-3)? %= la-3|=3-a -3SIS -2=(-25)?-2=18 l=2-5 tっ 2<15c32cらく3 号+-+ P= よって、二つの不等式①, ② の少なくとも一方を満たす整数 ェ は エ=-3, -2, -1, 0, 1, …, 8 の12 個ある。 (3) 題意を満たすのは, 二つの実数の部分集合 A= {z|-3<xハ4}, 4a<3より。 43を満たす整数 x は8個。 6Yを満たす整数ェは 10 個 であるから,前半の結果と合 わせて、求める個数を 8+10-6= 12(個) と計算してもよい。 ル-2 -2 -0 来せ Ila|-3|=|-a-3|=|a+3|=a+3 . Ja?- 6a +9+|lal-3|= (3-a)+(α+3) =6 Aa> -3 より。 -2-3--7 a+2 (2) X=a+1, Y=a-5とおくと X=3-J5, Y=-3-5 -lcdco.について B イ与式は a+1, a-5の対称式 なので、これらの基本対称式 で表せる。ここでは,考えや すいように X, Y と置き換 A ACBかつ AキB …………の) +2-3 3 となるので ;a+6 A= B のときは、D は2を満たす ための必要十分条件となるの で、不適であることに注意し のときである。 X+Y=-2,5 えた。 ここで,a>0より,a+6>4はつねに成り立つから,① が成り XY = (-J5+3)(-、5-3)= -4 AX, Y の基本対称式 X+Y, XY で表すことを見越して, あらかじめ計算しておく。 立つのは よう。 したがって a+2 -25-3 . a27 できなかったらココを復習!) イX, Y の対称式を基本対称式 X+Y, XY で表す。 必要条件と十分条件 (「考え 方2」参照) = X2+ XY + y2= (X+Y)? - XY のときである。これが,求める aの値の範囲である。 = (-25)?- (-4) = 24 考え方 1補足絶対値や根号をはずす 一般に,実数aに対して (1) 不等式のを解くと 3 -3SrA4 (絶対値の中身2x-2 の正負 で場合を分ける。 また,不等式 2は, ェZ1のとき 2ェ-2Sr+a+4 であるから, a>0より1<a+6と合わせて = lal である。a= -3 の場合などを考えてみるとわかりやすいだろう。また, 実数aに対して, その絶 対値|a| は Sa+6 の [a (az0のとき) 1SxKa+6 la|= -a (a<0のとき) である。絶対値の中身の正負によって場合を分けて考える必要がある。 絶対値の中に絶対値が入っていても同じように考えればよい。たとえば ||ェ-al (a20のとき) ||z+al (a<0のとき) 一方, エ<1のとき ー(2r -2) <x+a+4 2-4+2 Aa>0より であるから, a>0より - く1と合わせて |ェ-|a|| = { -2<-番く! -425IS1 であり、a20のとき よって, ③, ⑤ より, 不等式 ② を解くと ei-T1-09

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