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数学 中学生

自分なりに解いてみましたがあっているか分かりません😭 答えを教えて欲しいです🙏

3 次の(1)(2)の問いに答えなさい。 419 (1) 右の図のように、袋の中にA.B.Cの文字が1つずつ書かれた 3枚の白色のカードと、 A、Bの文字が1つずつ書かれた2枚の赤色 のカードが入っている。 この袋の中から、X.Yの2人がこの順に1枚 ずつカードを取り出す。 B A C ただし、取り出したカードは袋の中にもどさないものとし、どの カードを取り出すことも同様に確からしいものとする。 BI ① X. Yが2人とも白色のカードを取り出す場合は何通りあるか ABC 求めなさい。 3通り CA ② X. Yが取り出したカードの色と文字がどちらとも異なる確率を求めなさい。 A BC-B 4 (2) 表1は、 市街調査で回答した15歳以下の80人と成 人100人の1日におけるスマートフォンの平均使用時 を整理したものである。 表1 15歳以下 成人 平均使用時間(分) 度数(人) 度数(人) 以上 未満 ① 15歳以下において、度数が最も多い階級の階級 45分 値を求めなさい。 0 30 30 60 16 ② 成人において, 90分未満の人の成人全体に対す る割合は何%か求めなさい。 60 90 90 120 ③ 表2は、 同じ市街調査で回答した16歳以上19歳 以下の80人の1日におけるスマートフォンの平均 使用時間を整理したものである。 120 150 150 180 180 210 かいとさんは、16歳以上19歳以下の80人の中央 値が入る階級の階級値と成人100人の中央値が入る 階級の階級値に着目し、 その大小で16歳以上19歳 以下は成人と比較しスマートフォンの使用時間が長 い人が多いかを判断することにした。 16歳以上19歳以下の中央値が入る階級の階級値を 成人の中央値が入る階級の階級値をQとすると きかいとさんの考え方によると, 16歳以上19歳 以下は成人と比較しスマートフォンの使用時間が長 い人が多いといえるか。 次のア、イのうち、適切な ものを1つ選び、解答用紙の の中に記号で答 210 240 240 270 270 ~ 300 合計 29712171060 112910143108 表2 16歳以上19歳以下 平均使用時間(分) 度数(人) 以上 未満 0 ~ 30 30 60 G 60 90 えなさい。 90 120 また 選んだ理由を P. Qの値を示して説明し なさい。 120 150 16歳以上19歳以下の 150 180 ア 多いといえる 中央値が入る階級 180 210 イ 多いといえない の階級値は3分 210 240 240 270 成人の中央値が入る 270 300 35810121673 階級の階級値 合計 80 は5分 よって16歳以上19歳以下は成人と比較して スマートフォンの使用時間が長い人が多いといえない。

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数学 高校生

全然意味がわからないので教えてほしいです。 あとこういう問題を見たときに1番最初に考えなければいけないポイントをしりたいです。

次の条件が 基本115 217 132 2つの2次関数の大小関係 (2) 演習 例題 000 f(x)=x²-2x+3, g(x)=-x2+6x+α²+α-9がある。 次の条件が成り立つよ うな定数aの値の範囲を求めよ。 指針 0≦x≦4を満たすすべての実数x1, X2 に対して, f(x1) <g(x2) が成り立つ。 0≦x≦4 を満たすある実数x, x2 に対して,f(x)<g(x2)が成り立つ。 演習例題 131 との違いに注意。 すべての(ある)実数xに対して f(x)<g(x) →f(x), g(x)に入るxは同じ値 →F(x)=f(x)-g(x)にまとめられる。 例題131 f(x) <g(x) 同じ値 すべての(ある)実数x1, x2 に対してf(x)g(x2) 例題 132 f(x) <g(x2) 異なる値 y=F(x) + →f(x), g(x)に入るxは異なっていてもよい →F(x)=f(x)-g(x)にまとめられない。 X1,X2の値が異なっていても,f(x1)<g(x2) が成り立つのはどのようなときであるの かを グラフをかいて考える。 (1) x=0|y=g(x)| y=F(x) (1) すべての実数x1, x2 に対して f (x1) <g(x2) X1, x2 をどのようにとってきたとしても, 最小 点(x1, f (x1)) は常に点(x2, g(x2)) の下側にある。 → [f(x) の最大値] <[g(x) の最小値] が成り立つ。 最大 y=f(x) x=4 (2) ある実数x1, x2 に対して f(x) <g(x2) ある x1, x2 をうまくとると, (2)\x=0| y=f(x) x=4 点(x1, f (x1)) が点(x2, g(x2)) の下側にある ようにできる。 最小 →[f(x) の最小値]<[g(x) の最大値] が成り立つ。 最大 /y=g(x) 3章 2 2次関数の関連発展問題 解答 検討 xについて 成り立つ」と ■を満たす なくとも1つ f(x)=(x-1)^+2, g(x)=-(x-3)'+α²+a (1)0≦x≦4を満たすすべての実数x1, X2 に対して f(x)<g(x2)が成り立つのは 0≦x≦4において, | y=f(x) 13 T 1 最大 [f(x) の最大値] <[g(x)の最小値] ということ が成り立つときである。 2 1 0≦x≦4において 0 1 4 x る。 が成り立 f(x) の最大値はf(4)=11, g(x) の最小値はg(0)=α+α-9 11 <a²+a-9 y A a²+a--- y=g(x) a²+a-1---++ よって a²+a-20>0 よって (a+5)(a-4)>0 a<-5, 4<a a²+a-9. 最小 0 34 i x

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