古文 高校生 約5年前 この話の内容を簡単に教えて欲しいです💧 お手間おかけしますが、 宜しくお願いします!!!!!!!!!🙇🏽♀️🙇🏽♀️🙇🏽♀️ 11雪のいと高う降りたるを N 雪のいと高う降りたるを、例ならず御格子参りて、炭糧に火おこして、 ろ ほう 物語などして集まり候ふに、「少納言よ、香炉峰の雪いかならむ。」と仰 せらるれば、御格子上げさせて、御簾を高く上げたれば、笑はせたまふ 々も、「さることは知り、歌などにさへ歌へど、思ひこそよらざり つれ。なほ、この宮の人には、さべきなめり。」と言ふ。(第二百八十段) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 約5年前 『和泉式部日記』「夢よりもはかなき世の中を」の 「何かは、あだあだしくもまだ聞こえたまはぬを、はかなき言をも。」 について、 「ぬ(打ち消しの助動詞連体形)」がありますが、これが連体形なのは「(何)かは」があるからですか? 15 2 3 あはれにもののおぼゆるほどに来たれば、「などか久しく見えざりつる。 遼ざかる昔の名残にも思ふを。」など言はすれば、「そのことと候はでは、 なれなれしきさまにやと、つつましうさぶらふうちに、日ごろは山寺にま あり かり歩きてなむ。いとたよりなく、つれづれに思ひたまうらるれば、御代 2そちのみや t 。 はりにも見たてまつらむとてなむ、 帥宮に参りて候ふ。」と語る。「いとよ M きことにこそあなれ。その宮は、いとあてにけけしうおはしますなるは。 昔のやうにはえしもあらじ。」など言へば、「しかおはしませど、いとけ近 N くおはしまして、「常に参るや。』と問はせおはしまして、『参りはべり。』 と申しさぶらひつれば、『これ持て参りて、いかが見たまふとて奉らせ たちばな よ。」とのたまはせつる。」とて、橘 の花を取り出でたれば、「昔の人 " 3 3 の」と言はれて、「さらば参りなむ。いかが聞こえさすべき。」と言へば、 L5 言葉にて聞こえさせむもかたはらいたくて、「何かは、あだあだしくもま こと だ聞こえたまはぬを、はかなき言をも。」と思ひて、 かを 薫る香によそふるよりはほととぎす聞かばや同じ声やしたると と聞こえさせたり。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 これで合ってますか?確認お願いします🙇♀️🙇♀️ る、る、ある、みる、ふれ、およ 回 次の傍線部の動詞の終止形と活用の種類を答えよ。 (竹取物語) e 三寸ばかりなる人、いとうつくしうて居たり。 大変かわいらしい姿で座っている。 回 夜半過ぐるまで人の門たたき、走りありきて、 人々の家の門をたたいて、走り回って、 (徒然草。一九) Hげよ。」とのたまふ声に驚きて、 レいV (落窪物語) |0居3|ワ行上」段活用 が行上ニ段活用 l|たたく一カ行円 造用 |行T。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 他の品詞と異なるものを選ぶ問題です! 教えてください! 4 3 2 1 生まれけむ年は知りたりや。それにていとやすく数へてむ 父はなほ人にて、母なむ藤原なりける。 十二にて、御元服したまふ。 あやしき車にて入り給ふ 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 この問題の(1)がなぜ使役になるのか分かりません💦下にたまふがあるので尊敬ではないのですか? 象がある。→使征 次の空欄に、助動詞「す」「さす」のいずれかを適切な形 に活用させて入れ、その意味を答えよ。 鳥飼といふ題を皆人々に詠ま( )たまひけり。 とりかひ (大和物語·一四六) みかど てんじやう 帝、さうざうしとやおぽしめしけむ、殿 上に出で() おはしまして、遊びおはしましけるに、 「右近ぞ見知りたる。呼べ」とて召せば、参りたり。「これ は翁丸か」と見せ( )たまふ (大鏡·道長) う こん 3 おきなまろ (枕草子,うへにさぶらふ御猫は) 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 マーカーした「せたまふ」はなぜ、たまふの形だけで尊敬なのか教えてください🙇♀️ ()と申しければ、)見|せたまふに、さまかたちもきよげなりければ、 あはれがり たまう てうへに 召しあげたまふ。「そもそもまことか」 など問はせたまふ に、鳥飼といふ題を皆人々によませ たまひ けり。 仰せたまふ やう「玉測はいとらうありて、歌などよくよみき。 」普 の鳥飼といふ題をよく(つかうまつり)たらむにしたがひて、まことの リ かかまん ごと() 子かとは おもほさ む」と おほせたまひ けり。 安にしてはたい 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 5年以上前 語幹が分かりません。 教えてほしいです! 各完答2点 用言の活用 次の傍線部の活用表を完成させよ。 未然形| 連用形|終止形 |連体形 己然形 命令形 3 人々に歌よませたまふ。(伊勢) 人々に和歌を詠ませなさる。 さ リ 親王の御歌はいかがありけむ。(大和) 親王のお歌はどのようであっただろうか。 日 袖を御顔に押し当てて泣き給ふ。(源氏) 袖をお顔に押し当ててお泣きになる。 人もなければ、いと心やすし。(落窪) 人もいないので、 とても気が楽だ。 解決済み 回答数: 1