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数学 高校生

この問題を解いた上で写真3枚目の疑問にお答えいただきたいです。 ご要望があり次第、 解答も写真に載せます。

数学A 場合の数と確率 46** 8/11 (目標解答時間:塩分) 1から6までの番号が一つずつ書かれた6枚のカードがあり、これを6 1枚ずつ引いていく。ただし、引いたカードは元に戻さない。 6人が 花子さんは2番目にカードを引くことになっており、いたカードの番号が2のと きコインをもらえる。また、太郎さんは4番目にカードを引くことになっており、 いたカードの番号が4のときコインをもらえる。 (1)太郎さんと花子さんは、コインをもらえる確率について話している。 太郎: 花子さんの方がコインをもらえる確率が大きいよね。 引 花子 太郎さんの方がコインをもらえる確率が小さいって思うのはどうしてか な? 太郎: 花子さんの前にカードを引く人は1人しかいないんだから、番号2の カードを引く確率は大きいと思うよ。 花子:6枚のカードの並べ方を考えて、それぞれがコインをもらえる確率を考 えてみよう。 1から6までの番号が一つずつ書かれた6枚のカードを左から横一列に並べて、 左から24番目のカードの番号をそれぞれn2, nとする。 このとき、花子さんと太郎さんがコインをもらえる確率は,それぞれ n=2, n=4となる確率を考えることと同じである。 (i) 6枚のカードの並べ方は全部でアイウ通りあり、これらは同様に確からし い。 n2=2となる並べ方は、左から2番目に番号2のカードを並べて、残りの5枚 のカードを左から1,3,4,5,6番目に並べればよいのでエオカ通りある。 キ よって,花子さんがコインをもらえる確率は である。 ク (次ページに続く。) -86-

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数学 高校生

数Aの青チャート練54(2)の求め方で、 答えのような式では、(↑↑↑→→→→→)のように7回目で到達しているのに8回投げている場合を含んでいるとおもうのですが、なぜそれで求められているのですか? 私は2枚目のように、(7回で到達)+(上で止まって8回で到達)+(右で止まっ... 続きを読む

300数学A 練習 右の図のような格子状の道がある。 スタートの場所から出発し, 3 54 コインを投げて表が出たら右へ1区画進み, 裏が出たら上へ 1区画進むとする。ただし、右の端で表が出たときと,上の端 で裏が出たときは動かないものとする。 ゴール A (1) 7回コインを投げたときに, Aを通りゴールに到達する確 率を求めよ。 (2)8回コインを投げてもゴールに到達できない確率を求めよ。 スタート (1) Aを通ってゴールに到達するのは、4回中 表が2回,裏が2 回出てAに至り、次の3回中、表が2回裏が1回出てゴール に到達する場合である。 したがって、求める確率は出る 3 3 9 したC(1/2)(1/2)x2C(1/1)(1/2)=1/8.1/8-64 (2)8回コインを投げたとき,表の出た回数を x,裏の出た回数 をyとすると,8回コインを投げてゴールに到達するのは, x≧4 かつ y≧3 となるときであるから う事を除いた (x,y)=(4,4), (5,3) [類 島根大] 01 e 8 ←反復試行の確率。 余事象の確率を利用 (2) すると早い。上の事) ←x≧4 かつ≧3 また x+y=8 よって, 8回コインを投げてゴールに到達する確率は (1/2)^(1/2)+(1/2)^(1/1)-(-/-)(70+56) 3 126 = 63 128 63 65 皆 €2 したがって、求める確率は 1- 128 128 検討 (2)8回コインを投げてゴールに到達できないのは, (x, y)=(0, 8), (1, 7), (2, 6), (3, 5), (6, 2), (7, 1), (8, 0) のときである。 このように回数を調べ, 反復試行の確率の公式を使って計算 してもよい。しかし,計算量は先に示した余事象の確率を利 用する解答の方がずっと少なく. らくである。 ろを10 ←1-(ゴールに到達する 確率) ←x3 または y=2 また x+y=8 12 (URSIE) A (S)

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