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理科 中学生

中学2年理科の「生物分野」 (2)が全く分かりません。解答と解説お願いいたします。

p.10 チャレンジ問題 (富山) ある種子植物を用いて、 植物が行う吸水のはたらきについて調べる 実験を行った。 あとの問いに答えなさい。 <実験> 葉の大きさや数、茎の太さや長さが等しい枝を4本準備した。 ③ 図のように処理して、水の入った試験管A~Dに入れた。 A こば多く B て 水 水 つく 一水 水 何も処理しない。 葉の裏側だけに ワセリンをぬる。 葉の表側だけに ワセリンをぬる。 すべての葉をとって その切り口に,ワセ リンをぬる。 てき 試験管A~Dの水面に油を1滴たらした。 試験管A~Dに一定の光を当て 10時間放置し, 水の減少量を調べ, 表にまとめた。 試験管 A B C D 水の減少量[g] a b C d (1)種子植物などの葉の表皮に見られる, 気体の出入り口を何という か。 (2) 表中のdをa, b, c を使って表すと,どのような式になるか 書きなさい。 (3) 10時間放置したとき. b=7.0,c = 11.0, d = 2.0であった。 Aの試験管の水が10.0g減るのにかかる時間は何時間か。 小数第1 位を四捨五入して整数で答えなさい。 (4)種子植物の吸水について説明した次の文の空欄(X) (Y`) に適切な言葉を書きなさい。 IN ・吸水のおもな原動力となっているはたらきは(X)である。 吸い上げられた水は、根茎、葉の(Y)という管を通って、 植物の体全体に運ばれる。

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国語 中学生

国語 この問題の意味がわからないです。 解説文がどれか、章句とは何なのか。 教えて欲しいです🙇‍♀️

「論語」から」が終わったら のです。 うわき おし 次の「論語」の章句と解説文を読んで、問いに答えなさい。 のたま 子曰わく、 しる 黙してこれを識し、学びて厭わず、 人を誨えて倦まず。何か我れに有らんや。 先生が言われた。 子曰、默而識之、學而不厭、誨人不倦、何有於我哉 「大切なことを黙って心に刻み覚える。 学び続けて、あきること がない。人に教えて退屈することがない。この三つのことは私に とって特別難しいことではない」 じゅつ じ (巻第四 述而第七 二) 天職や天命を見つける才能があるとしたら、それは「飽きない」 ことです。その道に入り込んでひたすら歩き続けてみる。 他の道 に浮気しないで、その道で力のすべてを尽くしてみることです。 考えてみれば、世の中には一生お米をつくる人もいれば、何十年 と家を建てつづけている人もいます。 この道一筋という人がたく さんいるからこそ、世の中は発展し、成り立っています。 はら この「道」は、肚を据えなければ見えてきません。たとえば、 米づくりという道にハマると、その年の気候や土壌の条件によっ し、つくるたびに水のやり方や肥料の量、田植えや稲刈りの日取 などを自分で考えて、変えていかなければならないことを知り す。完全な正解はなく、毎年がチャレンジで新鮮、その世界に ーっと入っていきます。これぞ「学びて厭わず」の境地です。 間の一生は短いものです。 その間にやり尽くしてしまえること どありません。どの道も、つねに新しく、興味深く、奥が深い さいとうたかし (齋藤孝「声に出して読みたい論語」より

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