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生物 高校生

至急です‼️ 問1の答えは、甲状腺刺激ホルモンなのですが、なぜそうなるのですか? 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします‼️🙇‍♀️

第5問 次の文を読み、下の問いに答えよ。 ホルモンX 投与開始 150r 300 成熟ネズミの甲状腺を除去し、 その4週間後からホルモ ンXを毎日一定量投与した。図は、ホルモンXおよびホル モンYの血中濃度の変化を示している。 100 200 ホルモンX 50 ホルモンY 100 問1 ホルモンYは何か。 問2 甲状腺を除去したネズミの考えられる状態を次のア ~エから選び、記号を書け。 ア、摂食量が増え、 体重は著しく増加する。 イ.活発に活動するが、やがて体重が減少し衰弱する。 ウ.動作が緩慢になり、 呼吸数が減少し体温が低下する。 エ、体重が減少し、尿にはグルコースが検出される。。 問3 甲状腺をもつ正常のネズミの脳下垂体前葉を除去した。ホルモンXの血中濃度、 甲状腺重量は それぞれどうなるか。 問4 甲状腺をもつ正常のネズミにホルモンXの合成を阻害するゴイトロジェンを投与した。 ホルモ ンYの血中濃度、甲状腺重量はそれぞれどうなるか。 2 8週 甲状腺除去後の週数 Yの血中濃度(相対値) 100 Xの血中濃度(相対値)

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生物 高校生

なぜ副腎が除去されたらフィードバックが働かなくなるんですか??

ホルモンの調節 68 晴乳類の副腎は, 左右の腎臓の頂上部に存在する内分泌器官である。 副腎の構造は, 表層を取り巻く皮質と中心部分の髄質に分けられる。皮質はさらに3つの層に分けられ, 各層からは異なった物質が分泌される。 皮質の一番外側の層からは, 腎臓で Na*の再吸収と K*の排出促進に働く( a ), 2 つ目の層からはの糖質コルチコイド一番内側の層からはアンドロゲンがそれぞれ分泌さ れる。一方, ②髄質からは(b)が分泌される。皮質からの糖質コルチコイドの分泌は, 脳下垂体前葉から分泌される副腎皮質刺激ホルモン(ACTH)によって促進される。ACTH の分泌は,視床下部から分泌される副腎皮質刺激ホルモン放出ホルモン (CRH)により促 進される。ACTHと CRH の分泌は血中の糖質コルチコイドが増加すると抑制される。 問1 文中の空欄( a ), ( b )に入る物質の名称を答えよ。 問2 下線ののボルモンの働きは何か。 問3 下線2のホルモンの分泌を促進する神経は何か。 問4 下線3の分泌を行う細胞を何というか。 問5 成熟したマウスから両方の副賢を除去し、その1週 間後に血液中の CRH と ACTHの量を測定した。手術 ーした後のそれぞねの量の変化として適切なものを,右の 表のア~エより選び,記号で答えよ。 を体様や妙方 o イン社 2 CRH ACTH 変化なし 変化なし ア 変化なし イ 増加 からは ウ|変化なじ 増加 増加 増加 エ 記こる 種っf2 pr分泌みがくおった。 40を感知した視存下EPは、CRHを移ャ!! だか分、ACTHも移もの! 降去されたため フィートバックが娩かず、る 合 最をっる87 、68。 首律神経どホルモン

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生物 高校生

至急です‼️ 何度もすみません🙇‍♀️ 答えはこれであっていますか? 教えていただけると助かります🙇‍♀️ よろしくお願いします!🙏

京一同韓目→ 南一 目→ 1 58 血液中のグ 脂肪への 58. 血糖濃度の調節と糖尿病について次の文章を読み,以下の問いに答えよ。 ヒトでは、血糖濃度が上昇する とインスリンが、血糖濃度が低下 するとグルカゴン,アドレナリン, 糖質コルチコイドが分泌される。 ヒトの糖尿病は発症のしくみに よっておもに2つの型に分けら れる。いま,ヒトの糖尿病と同様 に2つの異なる機構で発症する2系統のマウス(Xマウス, Yマウス)と正常マウスに 一定量のグルコースを投与する実験を行い、図1,2の結果を得た。 (1)インスリンが血糖濃度を低下させる2つのしくみをそれぞれ40字以内で答えよ。 (2) 糖質コルチコイドが血糖濃度を上昇させるしくみを 40字以内で答えよ。 (3) 下線部について, 図 1,2から類推できる, XマウスおよびYマウスの糖尿病発症の しくみを「インスリン, 標的細胞」の語を用いて 80字以内で答えよ。ただし, イン スリン自体に異常はなく, インスリン以外のホルモンは考慮しないものとする。 (4) 正常マウスに一定量のインスリンを投与した結果, 図3の 高[ ような血糖濃度の変化が観察された。 Xマウス, Yマウス に正常マウスの場合と同様のインスリンを投与したとき、 血糖濃度の変化はおよそどのようになると考えられるか。 下図の(a)~(e)からそれぞれ1つずっ選び, 記号で答えよ。 ただし、下図の(a)~(e)の目盛りは図3と同じである。 250 100 200 80 150 60 100 →正常マウス 50-+X マウスー *Yマウス 40 20 100mL mL 0L 0 30 60 90 120 グルコース投与後の経過時間(分) 0 0 30 60 90 120 グルコース投与後の経過時間(分) 図2 グルコース投与後の インスリン濃度の変化 図1 グルコース投与後の 血糖濃度の変化 0 グリコーゲンの 2)さまでまな器官の 起こし、ヴレー (3) Xマウスは、 根的細胞がそれに になってて、 するすい臓の が疲壊され 血 低 インスリン投与後の経過時間→ 図3 インスリン投与後の正常 マウスの血糖濃度の変化 (4) メマウス Yマウス- インスリン投与後の経過時間→ (14 岐阜大改)

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生物 高校生

至急お願いします! 大門3の(2)なんですけど、答えがグルカゴン、すい臓ランゲルハンス島A細胞になるんですが、なぜですか?詳しい方お願いします。インスリンの働きは血糖濃度を下げることなのにと思って。 よろしくお願いします。

図の1~3はヒトにグルコースを飲ませた後の血液中の血糖量(図 1)と,血糖量の調節に作用するホルモンA (図 2) ホルモンB(図 3)の2種類のホルモン量の変化を示したものである。また, 図4はある病気の患者にグルコースを飲ませた後 血糖量の変化を示したものである。時間0のところでグルコースを投与した。図を参照して下の問いに答えよ。 3 血 相 対 値 01234 時間 01234 時間 01234 時間 01234 時間 図1 図2 図3 図4 (1)健康なヒトでは一般に血液 100mL 当たり, どのくらいの質量のグルコースが含まれているか記せ。 (2)ホルモンBはホルモンAと同じ内分泌腺から分泌される。ホルモンBの名称(イ) と, 分泌する内分泌腺と細胞の名称 (ロ) 記せ。 (3)図4に示した病気の患者について最も正しい記述はどれですか。 1つ選び, 記号で答えよ。 人( ホルモンAの分泌量が正常より多い ホルモンAの分泌量が正常より少ない 図(20A) ト 天が ホルモンAの分泌量は正常であるが、ホルモンBの分泌量が少ない ホルモンA, ホルモンBとも分泌量が多い (4)血糖量の調節にはホルモンとともに, 意識しなくてもはたらく神経系も関与している。 この神経系で血糖量を低下させる神経 の名称を記せ。 血糖量 相対値

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数学 高校生

問1 b インスリン、ランゲルハンス島B細胞 c グルカゴン、ランゲルハンス島A細胞 問2 b 減少する c 増加する が答えです。 分かる方、どのように判断出来るか教えてください!🙇‍♀️

.C0 口65.血糖濃度の調節の●次の文章を読んで下の各問いに答えよ。 デンプンを含む食物を食べると,消化 吸収さ れて血液中のグルコース(血糖)濃度が上昇する。 右の図aは,食事の前後での血糖濃度の変化を, bとcはその間にすい臓から分泌される2種の ホルモンの血液中の濃度の変化を示す。 血糖の濃 度は,食後数時間以内にほぼもとの値にまで下が る。 こうした調節機構は,激しい運動などによ って血糖濃度が低下した場合にも働いており, 血 糖濃度は短時間でもとに戻る。このように,。血 糖濃度はいつも一定の範囲内に維持されている。 間1.下線部のDの6, cのホルモンの名称とそれらを分泌するすい臓内の部位を答えよ。 間2.激しい運動などによって血糖濃度が低下した場合, b, cのホルモンの分泌量はど のように変化するか。 (mg/100mL) 150 血 125 糖 100 -食事 a 75 b 2 3 4 5 3 0 1 2 時間(hr) 問3.下線部2のように, ある結果が原因にさかのほって作用する調節機構を何と呼ぶか。 問4.下線部3のように, 生物の内部環境が一定に保たれる現象を何というか。 問5.図のaで血糖濃度が時間とともに減少しているのは, 肝臓において血糖が何という 物質に変化するためか。 物質名を答えよ。 相対量 相対量 ホルモン ホルモン

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