学年

質問の種類

化学 高校生

(3)についてです。 解説がついているのですがなぜ右辺がこのような式になるのですか?、シュウ酸の水溶液10mlをさらに20mlの純粋で薄めているはずなのにモル濃度は0.05から変わらないのですか?

論化 理論化学前編小テスト 10.4 A 氏名: 1. 次の文を読み, (1)~(3) に答えよ。 必要があれば次の数値を用いること。 原子量H=1.00, C=12.0, 016.0, S=32.1,K=39.1, Mn = 54.9 5.0+ p-² lab シュウ酸二水和物(COOH)2・2H2O の結晶を水に溶かし、メスフラスコを用いて0.0500 mol/L水溶液を調製した。 この水溶液10.0mLをホールピペットを用いてコニカルビー カーに入れ, 純水を約20mL加え, さらに3mol/Lの硫酸水溶液を5mL加えた。 この 溶液を約70℃に温めた後、 濃度のわからない過マンガン酸カリウム水溶液を器具Aを 用いて少しずつ滴下した。 11.0mL滴下したときに溶液の赤紫色が消えなくなったので, この点を滴定の終点とした。 5 (COOH) + + 2 K₂MNO4 + 3 HSO4 100 (1) 硫酸酸性水溶液中における過マンガン酸カリウムとシュウ酸の酸化還元反応の反応 式を記せ。 [2点] SH115e+M~Q4Mn2+4H2O (COOH)2CO² 245 10+ 20- 16-MnO4' 2MN² offro 5/ COOH) + ~ 100" + TOLO - joet lett → (2) 下線部のように,この反応は硫酸酸性水溶液中で行う必要がある。 この反応では,硫 酸のかわりに硝酸を用いることができない理由を簡潔に答えよ。 [2点] bre (3) この滴定で用いた過マンガン酸カリウム水溶液のモル濃度を有効数字3桁で求めよ。 5-0×10 mal - 1000me [3点] 5.0×10-kmel=10ml 5.0×10mol=30ml C 得点/7 K-504+ 2mm50s +8H2O.1oco_ Jel x 1000m 1000 30 76

未解決 回答数: 1
化学 高校生

③の式と④わからないです ③については左式がどこから出てきた(H➕の物質量)(どうやってその物質を使ったのか)がわからないです なぜこのような式になるのか教えて欲しいです🙏 お願いしますm(_ _)m

化学 (2年) 1学期中間考査 4. 次の記述を読み、 設問に答えなさい。 ア一般に、濃度不明の溶液の濃度を濃度既知の溶液との反応で決める実験操作 を滴定という。酸の水素イオンH+と塩基の水酸化物イオン OH から水H2O ができる反応を中和反応といい、 この反応に基づく滴定を中和滴定という。 イ酸の標準溶液としては、 2価の弱酸であるシュウ酸 H2C2O4 の水溶液がよく用 いられる。 100mLのメスフラスコを用いて0.10mol/Lのシュウ酸標準水溶液 をつくるには、市販の試薬としてのシュウ酸は二水和物 H2C2O4・2H2O [式 量は126]で、0.010mol のシュウ酸が必要なので、まずは、 その1.26g を正 確に量りとる。 これをメスフラスコに入れて純水を加えて溶かし、標線に合わ せて正確に100mL の溶液とする。 この標準溶液を10mLのホールピペットで コニカルビーカーに量りとり、指示薬としてフェノールフタレインを加えて ビュレットに入れた水酸化ナトリウム水溶液を滴下する。 溶液に初めて薄い赤 色が付けば、 中和反応の終点としてよいので、溶液の滴下量を読み取り、これ によって水酸化ナトリウム水溶液の濃度を決める。 ウ一般に、価数αの酸の c (mol/L) の溶液 V(mL) を中和するのに、価数6の塩基 の c' (mol/L) の溶液 V' (mL) を要するのであれば、 (数式エ) ひ が成立する。 curl/L-1000 L xα = C'mol/L'x . パ 1000 [設問 ] ①下図の滴定に用いる実験装置の名称を答えなさい。

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

(3)が全くわかりません。大至急解き方を詳しく教えて欲しいです。

98 第Ⅱ章 物質の変化 問題 179-180 発展例題13 酸化還元滴定 正確に100mL の溶液を NORTY 0.252gのシュウ酸の結晶 (COOH)2・2H2O を水に溶かして, 調製し,その中から250mLを正確にとり,希硫酸で酸性にした。これを温めながら 濃度不明の過マンガン酸カリウム水溶液を少量ずつ加えていくと, 20.0mL加えたと ころで, 反応が完了した。 13+TAS MnO4- +8H+ +5e- Mn²+ +4H2O 168 (COOH)2 → 2CO2+2H++2e¯ (1) 下線部①, ② の操作で用いられる器具の名称を記せ。 ET/ (2) 下線部③で,反応がちょうど完了した点をどのように決めるか。 (3) この過マンガン酸カリウム水溶液の濃度は何mol/L か。 ....... 考え方 解答 (2) (COOH)2が残って いる間は, MnO4-が (1) ① メスフラスコ ② ホールピペット (2) 滴下した過マンガン酸カリウム水溶液の赤紫色が消え Mn2+ となるため、ほぼ 無色になる。 ずに残る点を終点とする。 A. (3) 1mol の MnO4は5molの電子を受け取り 1molの (3) 滴定の終点では, 次 の関係が成り立つ。 酸化剤が受け取った電子 の物質量=還元剤が放出 した電子の物質量 (COOH)2 は 2mol の電子を放出する。 KMnO4水溶液の濃度 x [mol/L] とすると, (COOH)2・2H2O=126g/mol から, x[mol/L] x 20.0 1000 ×2 -Lx5= 0.252 126 mol× 25.0 100 x=1.00×10-2mol/L 発展問題 18 月 (I (2) (3) (4) した 実 181. オン 実験!

回答募集中 回答数: 0
化学 大学生・専門学校生・社会人

考察課題の5から10まで分からないです 教えてください

pH を縦軸に取り、 曲線を描くと中和滴定曲線が得られる。 この中和滴定曲線において、 中和 が終点に近づくと水溶液のpHは急激に上昇し、pHが5~9 の範囲ではほぼ垂直になることが 分かっている。 この場合、 中和の終点を知るために、酸, 塩基の指示薬を用いる。 各指示薬は 品によって変色する範囲(変色域)が決まっている。 pHの飛躍限界 (注2) 水溶液のpHによって特有の色調を示す化合物を酸, 塩基の指示薬という。 指示薬の例 0~10.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red, Phenolphthalein 5~9.5 Phenolphthalein 中和滴定の種類 強酸と強塩基 (0.1N 程度) 強酸と強塩基 (0.01N 程度) 強酸と弱塩基 弱酸と強塩基 弱酸と弱塩基 0~7.0 Congo Red, Methyl Orange, Methyl Red 7.0~11.0 Phenolphthalein 6.8 ~ 7.2 Neutral Red 強酸の例: 塩酸,硫酸、硝酸 弱酸の例: 酢酸, ギ酸 強塩基の例: 水酸化ナトリウム, 水酸化カリウム 弱塩基の例 : アンモニア [ 実験準備 ] (器具) 電子化学天秤,薬サジ, 三角フラスコ (100ml,300ml), ホールピペット, ビーカー, ビュレット, ロート, スタンド, ビュレットバサミ (試薬) 水酸化ナトリウム, フェノールフタレイン (0.1%, アルコール溶液),食酢, 0.100M 塩酸 標準液 [ 実験操作 ] (実験 1) 0.1M 水酸化ナトリウム溶液の調製と標定 (1) 0.100 M NaOH水溶液 200mL を作るのに必要な量を計算せよ (有効数字に留意するこ と)。 0,800g (2) NaOH の必要量をはかり、300mLの三角フラスコに入れてから蒸留水約100mLを加 えて、フラスコを回転させて溶解する。 完全に溶解させた後、 蒸留水を加えてフラスコ のメモリで200mL とする。 (NaOH は粒状であるため、必要量を正確にとることは困 難である。 また、 三角フラスコのメモリは不正確であり、 作った溶液は正確に 0.100M NaOH というわけではない) (3) 0.100 M HC1 標準溶液 約 40mlを100ml 三角フラスコに移す。 ここから、ホールピペ ットで10.0mLをとり100mLビーカーに移し、 0.1% フェノールフタレインを1~2滴 加える。 さらに蒸留水約20mL を加える。 (4) 前に作成した 0.1 M NaOH 水溶液をビュレットにとり、(3) の HC1 標準溶液に滴下す る。 塩酸溶液を加えたら充分に撹拌する。 わずかに紅色を示し、 その色が 30 秒以上消 えない点を終点とする。滴下量は小数点2桁まで読み取ること。

回答募集中 回答数: 0