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理科 中学生

中1理科物理の問題です。 こちらの問題の(3)がわかりません。 どなたか教えていただきたいです🙇🏻‍♀️

3章 身のまわりの現象 実力UP 演習 課題 5 じょうたん ゆか 当 たいしょう 鏡に対して対称の位置 道道 全身をうつすことができる鏡の長さを求める。 上端の味からの高さ=身長-α 身長の異なる人が同時にうつる鏡の長さ (2人の全身がうつる鏡の長さ=Aの身長-a-d 入射角 a Aがうつる Bがうつる A (背が高い ) a 鏡の長さ (a+b) 鏡の長さ (c+d) 像 反射角 不 C B(背が低い) 鏡 反射角 入射角 身長 床 目の高さ -身長 目の高さ -目の高さ 身長 床↓ = a=(Aの身長一目の高さ)×12c (Bの身長-目の高さ)×1 d=Bの目の高さ×12 全身がうつる鏡の長さ 下端の床から a=(身長一目の高さ)×2 b=Aの目の高さ×1/2 =a+b=身長の今の長さの高さ=6 b=目の高さ×2 1 図のAさん,Bさんが、床に垂直に立てた鏡の前に立った。 (1) Aさんの全身をちょうどうつす鏡の縦の長さは何cmか かたん (2) Bさんの全身をちょうどうつす鏡の下端の床からの高さ 5 は何cmか Aさん Bさん 18 身長 目の高さ 目の高さ/ 152cm 140cm 128cm 138cm (3) AさんとBさんの全身を同時にちょうどうつすには、 鏡の縦の長さと鏡の上端の床からの 高さを何cmにすればよいか。 鏡の長さ( ガラ)床からの高さ(あ )

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理科 中学生

中2理科の帯電の問題だと思います。 Aのストローと離れた棒が初めに擦ったやわらかい紙と同じ種類の電気を帯びていると考えたのですが、それだと解答が違いました。 なぜ答えがそうなるのか教えていただけると有り難いです。よろしくお願いします。

学技術と 理解度 人間 診断テスト2 4 次の実験について,あとの問 実験1 同じ素材のストロー A,Bを糸でつるしたところ図1のようになった。 次にAとBを同 時にやわらかい紙でこすって静かにはなしたところ、AとBの位置が図1と比べて変化した。 実験2 実験1のあと, AはそのままにしてBをはずした。 はじめにAに毛皮で 図1 こすったポリ塩化ビニル (塩化ビニル) の棒を近づけたところ、 図2のように、 Aはポリ塩化ビニルの棒から離れた。次に, Aに綿の布でこすったガラス棒を 近づけたところ, 図3のようにAはガラス棒に引きつけられた。 いっしゅん はな けいこうとう 実験3 図4のように綿の布でこすったガラス棒に蛍光灯をふれさせたところ, 蛍光灯が一瞬光った。 図2 れた米 糸 ・B 毛皮で こすった ポリ塩化 A ビニルの棒 図3 Ⅰ] 糸 綿の布で こすった ガラス棒 (1)実験2において, 実験1のAとBをこすったやわらかい紙と同じ種類の電気を [ 帯びているものの組み合わせを,ア~エから選びなさい。 ア「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」と「ガラス棒をこすった綿の布 イ 「毛皮でこすったポリ塩化ビニルの棒」 と 「綿の布でこすったガラス棒」 ウ「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」と「ガラス棒をこすった綿の布」 エ「ポリ塩化ビニルの棒をこすった毛皮」 と 「綿の布でこすったガラス棒」 光 ②にあてはまるものをア, イからそれぞれ選びなさ 引きつけ それだ 図4 綿の布で こすった ガラス棒

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政治・経済 高校生

政経の、グラフを見て正しい選択肢を全て選ぶ問題です。解答解説がないので、解答解説お願いしたいです🙇写真見づらくてすみません💦

Skill up 6 低成長経済の課題 1990年代以降、日本経済は低成長の時代が続いているが、それはなぜだろうか。 抱える課題と今後のあり方について考えてみよう。 56~73年度 平均成長率9.1% 74~90年度 平均成長率 4.2% 91~22年度 平均成長率 0.8% 日本 -6 気 1955 60 65 70 75 80 85 90 95 経済成長率の推移 ■は景気の後退期。 内閣府資料による。 2000 05 10 15 201 (前年比%) 輸出 公需 (前年比%) 6.0 設備投資 1消費 4.0 その他 一実質経済成長 3.0 25.0 2.0 14.0 3.0 2.0 1.0 0 -1.0 -2.0 1964 65 66 67 1.0 0 -1.0 -2.0 -3.0 輸出 公開 -4.0 設備投資 その他 消費 実質 -5.0 68年 2013 14 15 16 17 18 こうけん 2 実質経済成長率の寄与度分解 それぞれの項目が経済成長にどの程度貢献したかを示したもの 内閣府資料による。 12 (%) 10 の寄与 の寄与 TFP の寄与 (位) 5 8 実質GDP伸び率 6 技術進歩や生産の効率化など 10 4 15 20 イギリス 0 20 -2 1960 70 80 85 90 95 200005 5555 69 79 84 89 5555 25 04 09年 94 99 ■実質経済成長率の成長会計による分析 経済産業省による。 8第3章 現代経済と福祉の向上 (OECD諸国内産位) フランス 1970 75 80 85 90 95 2000 05 10 15 1 労働生産性の国際比較 日本生産性本 料による。

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