3
1
2)
形
形
4
2
形
形
4
県田
飾語になる。
かし)
体系古典文法 D 0~0
次の傍線部の形容詞の終止形と活用形を答えよ。
〈猫ハ〉いみじうをかしければ、
たいそう愛らしいので
(枕草子·九)
腺氏物語·若紫)
ありさま
(源氏物語·鈴虫)
静かなる御有様に、あはれ少なからず。
(伊勢物語·八)
なる。
京や住みうかりけむ、
都に住みづらかったのであろうか
いでや、この世に生まれては、願はしかるべきことこそ多かめれ。
この世に生まれたからには、(誰しもこうありたいと)願うはずのことが多いようだ。
(徒然草·一)
いやpう、
調→清げなり
幹+み」のか
「~がので」
次の傍線部を形容詞の語幹の用法に注意してロ語訳せよ。
体系古典文法 D
-る滝川のわれ
p
リ
&# J
「体言+(を+)形容詞
語幹+み」のかたち。
が~ので(から)」と訳
0「かも」は、「~
ろうか」の意。
吾妹子をいざ見の山を高みかも大和の見えぬ国遠みかも(万葉集·巻一)
妻をさあ見ようと思う、そのいざみの山
(詞花集·巻七)
大和の国が見えないことよ。
にせき止めら
の。
リ
ひとよね
春の野にすみれ摘みにと来し我れそ野をなつかしみ一夜寝にける
1緒になるよ
と思います。)
慕わしい
一晩泊まってしまったことだ。
(万葉集巻八)