13. 信面への倖方投射革 信斜角々のなめらかな針面があり,
0を原点として水平右向きにァ軸鉛直上向きにy軸をと
る。重力加吉度の大きさをのとする。 時刻 0 に, 原点0か
らァ軸と のの角をなす向きに, 小球Aを速き で投げ上
げた。同時に, 原点Oから小球Bを静かにはなすと, 大き
き gsingの加遠度で針面をすべりおりた。
(1) 時刻 における小球Aの座標(xa。 y)を求めよ。
(2) 時刻# における小球Bの座標(xp, ym)を求めよ。
(3) 小球AとBが旨面上で衝突するための tan9 の条件を,
1 平面運動と放物運動 77
か を含まない式で表せ。
(北海道大 改) 一皿昌