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理科 中学生

神経系の問題です. 大門3の(3)③がわかりません. 私は E→D→B→A→C→D→F と解凍したのですが , 答えは E→B→A→C→F と D がありません. なぜDが必要ないのか教えてください🙏🏻💫

(2) (3) (1 (1) 次の文の( ぞれ書きなさい。 外から入ってきた光は、(ア)を通ると くっせつ ぞう きに屈折し、(イ)の上に像を結ぶ。 (2)図の神経は,ヒトの何という器官につながっていますか。 (3)ヒトにおいて,次の① ② の刺激を受けとる器官はそれぞれ何ですか。 ①温度の刺激 空気の振動 3 図1のように, 10人の生徒が手をつないで 目を閉じ, Pさんがストップウォッチをスタ ートさせると同時にとなりの人の手を握り、 手を握られた人は次の人の手を握ることを繰 り返した。 最後の人は、 自分が握られたらP さんの手首を握り, Pさんはストップウォッ チを止めた。このときのストップウォッチの 値は2.50秒であった。 次の問いに答えなさい。 (1)この実験で, 刺激を受けとった感覚器官 はどこですか。 (2)この実験で, 1人当たりの反応にかかっ た時間は何秒ですか。 (3) 図2は,ヒトが刺激を受けとったときの 信号の経路を模式的に表したものである。 図 1 図2 ① X の器官,Fの神経をそれぞれ何といいますか。 ② 脳やXからできている神経を何といいますか。 Pさん ストップウォッチ B 脳 D E EL 皮ふ 筋肉 ③ 「手を握られたので次の人の手を握った」という反応で、 信号が伝わる 経路を 「A→B→C」のように,A~Fの記号を並べて表しなさい。 ただ し,同じ記号を2回使ってもよい。

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生物 高校生

・高一生物基礎 (3)の問題です 正解がCなのはわかります しかしbの選択肢が正解の理由がわかりません↓青字の❓ 交感神経なら血管を拡張するのではないかと思いました。顔面ならなにか他のことが関係するのですか? よろしくお願いします🙇

[リード C 知識] 53 自律神経系 自律神経系について, 以下の問いに答えよ。 交感神経についての記述として適切なものを, (a)~(h)の中からすべて選べ。 (a) 間脳から出るものがある。 (b) 中脳から出るものがある。 (c) 延髄から出るものがある。 (d) 脊髄から出るものがある。 (e)脊髄から出たニューロンの長く伸びた突起が副腎に到達し,直接副腎の細胞に 情報を伝達する。 (f)脊髄から出たニューロンの長く伸びた突起と, 心臓との間に別のニューロンが 介在し,情報を伝達する。 (g) 気管支に分布する。 (h) 皮膚の立毛筋に分布する。 (2)副交感神経についての記述として適切なものを, (1) の選択肢の中からすべて選べ。 (3) 以下の(a)~(e)の記述のうち、誤っているものを1つ選べ。 (a)多くの器官は交感神経と副交感神経が分布しており、二重神経支配を受けてい る。 (b)交感神経は瞳孔を拡張させ,心拍数を増加し,顔面の血管を収縮させる。 (c) 副交感神経は胃腸のぜん動運動を抑え、消化を抑制する。 (d) 発汗は交感神経のはたらきで促進する。 (e)副交感神経は気管支を収縮させ, 血圧を下げる。 知識 知識 論述 A ( [20 北里大 改] コミ] 54 内分泌腺とホルモン 表は脊椎動物の内分泌腺とそこから分泌されるホルモ 八 キルエン 果 男の

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生物 高校生

問3の答えはcなのですが、なぜこのような答えになるのですか、、、

3. ホルモンの分泌量調節についての文章を読み、 後の各問いに答えよ。 体温調節はホルモン等によっても行われる。 寒冷刺激により体温が低下すると脳下垂体から 甲状腺刺激ホルモンが放出され、 このホルモンは甲状腺がもつ ( 1 ) に受け取られる。 その 結果甲状腺から ( 2 ) が放出されるが、 (2) はヒトの代謝を活発にする生理作用をもつた め、(2)によって代謝による発熱が促進されて体温が上昇する。 (A) (2) 濃度が上昇すると甲 状腺刺激ホルモンの放出が止まり、 甲状腺からの (2) 放出も停止する。 下線(A) のようなホル モンの過剰分泌を防ぐ調節機構は ( 3 )とよばれ、 多くのホルモンで一般的にみられる。 しかし、ホルモンの量が過剰になる病気も存在する。 B 甲状腺の (1) に結合する物質(ホル モンとは異なる物質) が体内で合成され続ける体質のため、常に (1) に甲状腺刺激ホルモンが 結合しているのと同じような代謝が行われてしまい、 結果的に甲状腺から (2) が持続的に放 出され続ける病気がある。 この病気を治療する方法として、 投薬によりホルモンの分泌を調節 する方法がある。 投薬を行った場合は投薬後のホルモン量を定期的に測定し、ホルモン量が正 常範囲に収まるよう薬剤の投与量を調節する。 図1はこの病気の患者さんの血中 (2) 濃度を 測定したものであり、 2月から薬剤投与を開始して5月からは薬剤投与量を半分に減らしてい る。なお図2は全て甲状腺刺激ホルモンの量を表している。 (A) 図2 (B) 図 1 正常範囲 LEE ↓ 高 正常範囲 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 (D) (E) (F) 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月低 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 1月 2月 3月 4月 5月 6月 7月 8月 問1. 文中の空欄 (1)~(3)に当てはまる語句を答えよ。 問2.文中 (2) のはたらきを考慮した場合、 下線部 (B) の病気の症状として不適切と 考えられるものを次の①~⑤から一つ選び記号で答えよ。 ① 発汗量が増加する。(汗は揮発熱により体温を下げる) ° ② 寒冷刺激に対する耐性が低下する。 WD ③ 代謝が盛んになるため、体に必要なエネルギー量が増えて過食気味になる。 ④ 体内での反応が盛んになり、頻脈(脈拍が速くなる) がみられる。 ⑤ 甲状腺が肥大して、ホルモンを分泌する細胞の数が多い状態になる。 問3. この患者さんに薬剤を投与した結果、 (2) の濃度は図1のような変化をたどった。 この時、患者さんの体内における甲状腺刺激ホルモンの分泌量はどのように変化する か。 適切なものを図2 (A) ~ (F) から一つ選び、 記号で答えよ。 問4. この患者さんの病気は下線部(B)のような仕組みで発症する事を踏まえると、投与して いる薬剤の効果として適切なものは以下のうちのどれであると考えられるか。 最も適切なものを ①〜⑤から1つ選び、 記号で答えよ。 ① 脳下垂体にはたらき、 甲状腺刺激ホルモンの分泌を抑制する。 ② 脳下垂体にはたらき、 甲状腺刺激ホルモンの分泌を促進する。 ③ 血液中の甲状腺刺激ホルモンにはたらき、 甲状腺刺激ホルモンを分解する。 ④ 甲状腺にはたらき、 (2) の分泌を抑制する。 O ⑤ 甲状腺にはたらき (2) の分泌を促進する 3

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