学年

質問の種類

理科 中学生

どなたか(4)と(5)の解説をお願いします!

7.化学変化と原子 分子 営理科中3 3 酸化銅と炭素の反応 次の実験について, あとの問いに答えなさい。 実験1 右の図のように, 酸化銅 2.0g と活性炭(炭素)の粉末 0.3gの混合 物を試験管Aに入れ, ガスバーナーで加熱すると, 気体が発生した。気 体が発生しなくなった後,試験管Aには銅と黒色の物質が残っていた。 実験2 酸化銅 4.0g と活性炭(炭素)の粉末0.3gの混合物を試験管Bに 入れ,ガスバーナーで加熱すると, 気体が発生した。気体が発生しな くなった後,試験管Bには銅だけが3.2g残っていた。 実験3 酸化銅 6.0g と活性炭(炭素)の粉末 0.3gの混合物を試験管Cに入れ,ガスパーナーで加熱すると, 気 体が発生した。気体が発生しなくなった後,試験管Cには銅と黒色の物質が残っていた。 「(1)この実験で,酸化銅に起こった化学変化を何というか。 その名称を書け。 「(2) 実験1~3では, 同じ気体が発生した。この気体を表す化学式を書け。 酸化銅と活性炭(炭素)の粉末の混合物 -石灰水 (3) 実験1と実験3で, 反応後に試験管に残った黒い物質はそれぞれ何か。次のア~ウからそれぞれ選び, 記 号で答えよ。 ア酸化銅 イ 活性炭(炭素)の粉末 ウ 酸化銅と活性炭(炭素)の粉末の混合物 ] 口実験3[ 口実験1| 1(4) 実験3では,反応によって何gの気体が発生すると考えられるか。 g」 わりあい (5) 酸化銅は, 銅原子と酸素原子が1:1の数の割合で結びついた物質である。このことと実験結果から, 銅 倍] 原子1個の質量は,酸素原子1個の質量の何倍であることがわかるか。 コ

解決済み 回答数: 1
理科 中学生

至急 ④番についてです。 解説を見ると「液体A 60cm3乗の質量は45g」とありますが、なぜ質量が45gと求められるのですか? また、(93−30)−45という式はどうやってたてられたのでしょうか?

物質一 N 水溶液 理解度 診断テスト 原子·分子 イオン 診断テスト2 密度について,次の問いに答えなさい。 な )純粋な液体Aを容器に入れて, 容器ごと質量をはかったら,右のグラ フのような関係になった。これについて, 次の問いに答えなさい。 じゅんすい 80 の密度について述べている文で, 最も適切なものを次から1つ選び,体 60 す物 記号を書きなさい。 ア密度は,物質1gあたりの物質の体積で,温度に関係なく決 40 たの 20 まっている。 02 イ 密度は,物質1gあたりの物質の体積で, 温度によって変わる。 0 10 20 30 40 液体Aの体積Ccm?] ウ 密度は,物質1cm°あたりの物質の質量で, 温度に関係なく決まっている。し-A エ密度は,物質1 cm°あたりの物質の質量で, 温度によって変わる。 詳 2グラフから,液体Aを入れた容器の質量は何gか。 最も適切なものを次から1つ選び, 記 号を書きなさい。 ア 20g イ 30g ウ 40g エ 50g 3 3グラフから,液体Aの密度を求めるといくらになるか, 最も適切なものを次から1つ選び, 記号を書きなさい。 イ 0.65 g/cm° ウ 0.75g/cm° エ 0.85 g/cm 3 ア 0.55 g/cm° の同じ容器に液体Aを60cm入れ,これに別の液体Bを20 cm加えて,全体の質量をはかる と 93gであった。液体Bの密度はいくらになるか, 最も適切なものを次から1つ選び,記 号を書きなさい。 ア 0.7g/cm° 難 問 3 イ 0.8g/cm° ウ 0.9g/cm° エ 1.0g/cm°

未解決 回答数: 1
化学 高校生

粒子数ってなんですか、なんのことですか?

02×103(個)の数を1 mol"」と定義する。この粒子1mol の個数を) 化学反応は,物質を構成する原子 分子 イオンなどの粒子の組み合わ せの変化である。反応に関わる粒子の数は膨大なので, 物質の量的な関係 2 物質量(mol) 第 節 B物 モノ A アボガドロ定数と物質量 物質 mol < その モル 5 式量 モ ボガドロ定数 Naといい,単位は /mol で表す。。 Avogadro constant 毎モル 1 mol:6.02×1023 (個) の粒子の集団 I アボガドロ定数 NA(/mol] : 6.02×103 /mol そ mol を単位記号として表した物質の量を物質量という。どんな原子。 である。 分子·イオンでも,1mol に含まれる粒子の数は,常に6.02×1023 10 amount of substance 粒子数 物質量(mol)=アボガドロ定数NA[/mol] 15 物質量 粒子の数(6.02×1023)×1 1mol 2mol 3mol (6.02×1023)×2 O図3 物質量の関係 粒子を1 mol, 2 mol…という集団を単位として数える。 (6.02×1023)×3 問3 物質量に関する次の各問いに答えよ。 アボガドロ定数 Na=6.0×103 /mol (1) 二酸化炭素 CO22.0mol に含まれる二酸化 炭素分子の数はいくつか。 (2) 3.0×104個のアンモニア分子NH。の物質量 20 物質量で表すときは、そ の粒子の種類を必ず示す 水素分子H。 6.02×10個 II 水素分子H 01mol II 水素原子H 02mol は何 mol か。 (3) 水分子 H:01.5mol に含まれる水素原子 H と酸素原子0の物質量は,それぞれ何 mol か。 O図4 水素分子 Heと 水素原子Hの物質量 +プラス 0(個)は単位ではないが, 粒子の数を数えるため便宜的につけた。 2 アボガドロ定数の正確な値は, 6.02214076×103 /mol である。本書の計算問題では, 計算が複能 にならないように, 特に指定のない限りアボガドロ定数を 6.0×10/mol として計算する。 112 第2部 物質の変化

解決済み 回答数: 2