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化学 高校生

118番の問題解いてたんですよ 銅のモル質量が上に64で書かれてたのでそれで必死に計算してたんですよ ずっと計算が合わなくて解説見たら解説は銅のモル質量63.5で計算してたんですけど、これって63.5で覚えとけみたいなことなんですか?

H=1.0 0-16 S-32 CI 3.5 Cup [輸述] 116. ファラデー定数画図のように、 2つの電解槽がコックで連 結された装置を用いて, 少量のフェノールフタレインを含む塩 化ナトリウム水溶液を白金電極で電気分解した。 0.16A の電 流を10分間通じたのち, コックを閉じたところ, 陰極側に0℃, 1.013×105Paで11.2mL の気体が捕集された。 また, 陰極側 の電解槽の水溶液だけが赤く変色してい (1) 陰極および陽極でおこる変化を、 それぞれ電子e を用い た反応式で表せ。 (2) 陰極側の電解槽の水溶液だけが赤く変色した理由を説明せよ。 (3)この実験結果から,ファラデー定数および電子1個あたりの電気量を求めよ。 (大阪医科大 117. 電池と電気分解■鉛蓄電池を電源として, 0.10A の電流を一定時間流して塩化銅(ⅡI)水溶液を電気分解 すると,電極Cに銅が0.32g 析出した。 次の各問いに 答えよ。 ただし, 計算問題は有効数字2桁で答えよ。 (1) 電極Aと電極Dでおこる反応をe- を含むイオ ン反応式で示せ。 (2) 電気分解の前後で,電極Bの質量は増加するか または減少するか。 また, その変化量は何gか。 (3) 電気分解を行った時間は何秒か。 (4) 電気分解の前後で, 鉛蓄電池内の溶液の質量は増加するか, または減少するか。 ま また、その変化量は何gか。 (17 九州工業大改) 118. 並列電解■硫酸銅(II)水溶液に2枚の銅電極を浸した電 解槽Aと,希硫酸中に2枚の白金電極を浸した電解槽Bを, 図のように並列につなぎ, 抵抗Rを調整して0.400Aで1時 間電気分解した。 このとき, 電解槽Aの陰極の質量が0.127 g増加していた。 次の各問いに答えよ。 (1) 電解槽AおよびBの陽極、陰極でおこる変化を, e-を 用いた反応式でそれぞれ記せ。 (2) 電池から流れ出た全電気量は何Cか。 (3) 電解槽AおよびBを流れた電気量はそれぞれ何Cか。 (4) 電解槽Bの両極で発生した気体は合計何mol か。 (09 大分大改) 硫酸 鉛蓄電池 R 抵抗 B B Cul 電流計 スイッチ Pt Pt [P1 塩化銅(II)水溶 電解槽 硫酸銅(ⅡI)水溶液 Cul 希硫酸 Pt 119

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物理 高校生

2022年東大物理で質問があります! 第3問Ⅱ(1)で、 模範解答では、加えられた仕事p1Δv1が内部エネルギー変化量とあるのですが、 なぜ加えられた仕事がそう書けるのですか? (定圧とみなせるということなのか、なぜそうみなせるのか困ってます) 明明後日本番なので答えてい... 続きを読む

28 2022 ⅡI 次にピストンを設問Ⅰの状態からゆっくりわずかに押し下げたところ、 領域1 の体 積VE から V - AV ,領域1の圧力がp から P1 + Api に,領域24 気体と外部の間で熱のやりとりはなかった。 以下の設問では, Api, Ap2, AT, AV から p2 + 4p2 , シリンダー内の温度がTからT + AT に変化した。この過程で はそれぞれ P1, P2, T, V1 + V2 より十分小さな正の微小量とし, 微小量どうしの は無視できるとする。 (1) 温度変化 AT , P1, R, AV, を用いて表せ。 (2) Api P1 ア AV₁ が成り立つ。 V₁ + V₂ ア 東大理問題集 資料・問 領域 2 の圧力が に入る数を求めよ。 設問Iの状態からピストンについている棒を取り外し、おもりをシリンダーに接し ないようにピストンの上に静かに乗せたところ,領域1と領域2の体積、圧力、温 に変化はなかった。さらに図3-3のようにヒーターをシリンダーに接触させ気体を 温めたところ, ピストンがゆっくり押し上がった。 領域1の体積が2V1 になったとこ ろでヒーターをシリンダーから離した。 (1) このときのシリンダー内の温度を, T, V1, V2 を用いて表せ。 (2) 気体 XとYが吸収した熱量の合計を, R, T, V1, V2 を用いて表せ。 おもり 領域 1 気体 X 膜 領域2 気体 X, Y 図 3-3 ヒータ

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化学 高校生

化学基礎の中和滴定についてです。 画像の赤矢印の、ーxやx、ーyやyの意味がわかりません。物質量のことなのは分かるんですが、(3)に至っては物質量が増えてる?し訳が分かりません⋯ 解説よろしくお願いしますm(*_ _)m

b この滴定実験では, x (mol) の水酸化ナトリウム NaOH と y (mol) の炭酸ナトリウム Na2CO3 を含む水溶液 A10mL に, ビュレットから塩酸 (HCI の水溶液)を滴下した。 滴定開始から中 和点Ⅰまでに起こる式 (1), 式 (2) の反応による物質量の変化は, 次 のようになる。 変化量 NaCl + H2O +x +x Na2CO3 + HCI NaCl + NaHCO3 変化量 +y -y +y (mol) -y 滴定曲線より, 滴定開始から中和点Ⅰまでに滴下した 0.100 mol/Lの塩酸の体積は12.0mL なので, 式 (1), 式 (2) の反応に関し て次式が成り立つ。 NaOH + HCI -x -X 12.0 x (mol) + y (mol) = 0.100 mol/LX -L 1000 式(a),式(b)より、 x=8.0×10mol (1) (mol) =1.20×10-mol (a) 式 (2) の反応の結果、 中和点Ⅰの水溶液には炭酸水素ナトリウム NaHCO3 がy (mol) 含まれるので、 中和点Ⅰから中和点ⅡIまでに 起こる式(3) の反応による物質量の変化は,次のようになる。 NaHCO3 + HCI NaCl + H2O + CO2 +y 変化量 -y -y +y +y (mol) 中和点Ⅰから中和点ⅡIまでに滴下した塩酸の体積は (16.0mL- 12.0mL =) 4.0mL なので, 式(3)の反応に関して次式が成り立つ。 y=0.100mol/LX L=4.0×10mol (b) 4.0 1000 (2) (3)

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