学年

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歴史 中学生

この問は時代は明治だとは分かるのですが、アもイも一応明治に入っているのですが、どうやって選ぶのですか。年表を覚えるしかないですよね?

でき した。 の追始を釜 同低左 人物に関する主な出来事についてまとめたものである。Iの文章は,福沢論吉によって著され (問3) (3)近代国家としての体制を整えることが求められ、外国から得た情報が広く活用され た。とあるが、次のIの略年表は,江戸時代から昭和時代にかけて,我が国の発展に音 ふくざわ ゆきち は、Iの略年表中のア~エの時期のうちではどれか。 I ○この書物は,17編からた り,全ての国民に小学校 教育を受けさせようとす る学制が公布された年に 初編が刊行された。 ○この書物は,「天は人の 上に人を造らず」で始ま り、一国の独立は個人の 独立に基づき,個人の独 I 西暦 我が国の発展に貢献した人物に関する主な出来事 なかはままん じ アメリカ合衆国で教育を受けた中浜万次… 郎が,幕府の普請役格の役人として迎え られた。 |1853 ろう ふしんやくかく ア では落る のであ |1871 来日していた外国人宣教師の指導を受け…… おおくましげのぶ た大隈重信が,外国への使節の派遣を発 議した。 員会おエーィ |ィ る 中 下の |1900| ●アメリカ合衆国に留学した経験をもつ津…. 立のためには学問をする だうめ こ 田梅子が,女子英学塾を開設した。 ことが大切であると説い ウ た。 やま だ こうさく ドイツに留学した経験をもつ山田耕作 が、日本交響楽協会を設立した。 湯川秀樹が「素粒子の相互作用につい….. て」と題する論文を英文にまとめたもの が,「日本数学物理学会報」に掲載され |1924 エ ゆ かわひでき そりゅうし 1935 た。 で関鼻 婦人会ら に

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化学 高校生

上の解答(2.0×10^-2)と下の解答(0.040mol/L)で、どちらも有効数字2ケタであるのに、表し方が違う理由を教えて欲しいです。

水素イオン濃度が1.0×10-3mol/Lの酢酸水溶液がある。この酢酸水溶液30mLを中和する 例題6 中和反応と電離度 (1)滴定 DCH。 のHC (2) 滴 ~(e) (a 酸の電離度を求めよ。 解説 酢酸水溶液の濃度をc[mol/L] とする。 (酸の物質量)×(価数)= (塩基の物質量)×(価数) ×1より c=0.050mol/L HOSL 酸の物価=塩基の物価 c×30 1000 0.10× 15 1000 ×1= 電離度をaとすると, [H*]=(価数)×(モル濃度)× (電離度)より, [H+]=1.0× 103=1×0.050×α イオンはカモ電 →p.119 これより,α= 2.0× 10° 解説 1. 重 解答2.0×10-2 伸 2. 例題6 逆滴定 る 3. nO10 濃度不明の希硫酸を10mL取り, 0.10mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定した。水聴 ナトリウム水溶液を12mL加えたら中和点を超えてしまったので, この液に0.050mol/Lの塩機 を加えていったら, 8.0㎡L加えたところでちょうど中和した。濃度不明の希硫酸のモル濃度を 求めよ。 解説 この種の問題のように過剰の塩基(または酸)を中和する滴定を「逆滴定」という。酸や塩害 が何種類あろうが最終的に中和点では, 「H*の物質量=OHェ-の物質量」であるから, (物質量)×(価数)+(物質量) × (価数) + = (物質量) × (価数) + (物質量) × (価数) +…… 酸 すなわち,「酸の物価の和=塩基の物 価の和」である。 求める希硫酸の濃度をc[mol/L] とすると, 塩基 cX10 1000 ×2+ 0.050× 8.0 1000 ×1= 0.10× 12 (解答0.040mol/L -×1 より 1000 c=0.040mol/L 86 第2編 物質の変化

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