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化学 高校生

空欄のところ分かるとこだけで大丈夫なのでお優しい方教えてください!!!

口白色光 口分散 大@t(1) ロスペクトル 口波長 口可視光領域 口赤外線 口電波 口紫外線 口X線 ロy線 口電磁波 じれ 黄,緑,青,藍,紫の7色にわかれる。これを光の(3/7 )という。 (/p 散 )によってできた7色の光の帯を光の(*スペクトル )とい )の性質を示し、波長によって屈折率が異なるので, 光 )光の波長は最も長く約700nmであ )を当てたときに, )の光を強く反射しているの う。光は(5 の(6数 )が起こる。( り,紫の光は最も短く約400mmである。(! )のうち(6 赤の物体は(! で赤く見えるのである。 (2)人間が感知できる光は, 赤から紫までの(4 年のものだけである。しかし,紫よりも短い波長領域や, 赤より長い波長 領域にも光は存在する。人が眼で見ることができる領域を(7 )といい, これを日常生活で光とよんでいる。赤よりも長い波長領 域のものを(8 これに対し,紫より短い波長領域のものを(10 領域のものを(1 )の範囲 )とよぶ。 ),さらに短い ), y線とよぶ。また, これらを総称して, (12 ),さらに長い領域のものを(° 合に式ぐ )という。 天対図 2 虹や光に関する以下の文について, 正しい場合には○, 誤っている場 合には×を,( )内に入れよ。 (1)虹は雨上がりなどに,太陽を正面にした側に見ることができる。( (2) 虹は,空に浮かんだ水滴の1粒1粒がプリズムの役目をはたし,太陽光 を分散することで現れる。 (3) 水滴内に入った光の進み方には2通りあり,それぞれ主虹と副虹という。 (4)主虹では,水滴内に入射した光が内側で2回反射し,副虹では1回反射 している。 (5) 人間が感知できる光は,赤から紫までのスペクトルの範囲のものだけ である。 新山天 こ ) 合 3 以下のア~ウは,電磁波の波長による特性をいかして活用したもので ある。どの電磁波を活用しているかを答えよ。 |ア テレビなどのリモコン の () イ 携帯電話 ウ 医療や工業検査

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物理 高校生

全然分かりません!答えて貰えると嬉しいです!

発展例題34 間隔dの複スリット A, Bに, 垂直に波長入の同 位相のレーザー光をあてたところ, スリットから はなれたスクリーン上に明暗の縞が観察された。 次 d に、スリットBのスクリーン側を厚さ a, 屈折率 n(>1) の透明な薄膜でおおったところ, スクリー ン中央(O)の明線の位置がずれた。中央の明線はど ちら側にどれだけずれたか。 OはAB の垂直二等分線とスクリーンとの交点であり, d<1, a<lとする。 ャングの実験 発展問題 423 A| 0 n BL a - 1 指針 光学距離を用いて, 空気中と変わらず波長は入と し、薄膜を厚さ naと考える。中央の明線がずれ た位置を O' とすると, スリットA, Bから 0'ま での光学距離は等しい。 AO' の光学距離は AO', BO'の光学距離は (BO'-a)+naである。 解説 薄膜中の光の波長は入/nになるが, d=(n-1)a チー (n-1)al 0 x'= d n B ここでn>1であり, x'>0 となるので, 明線は下側にずれる。 0° BO'-a a 1 図のように,中央の明線が下向きに 4ニー(n-1)al *だけずれた位置0'になったとする。 この明線 は、A, Bからの光学距離が等しいことによって 生じており, AO-BO'=(n-1)a 経路差は,AO'-BO'=dx'/1 と表されるので, したがって,明線は下側に だけずれる。 d (注) BO' と薄膜は垂直ではないが, a<しであり, 0'は中央付近の明線なので, B0' の薄膜中の部 分にある長さはaと近似できる。 AO'=(BO'-a) +na

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物理 高校生

屈折率の1.4と1.5の図形がわかりません

A02 本例題54)薄膜の干渉 基本問題 411, 412 こ。 屈折率1.4のガラスの表面に屈折率1.5 の薄膜をつくり,波長6.0×10-7mの単色光 を膜に垂直に入射させて,その反射光の強度を測る。次の各間に答えよ。 (1) 反射光の強度が極大になる場合の,最小の膜の厚さはいくらか。 (2)(1)で求めた厚さの薄膜を, 屈折率1.6のガラスの表面につくると, 膜に垂直に入 射させた反射光の強度はどのようになるか。 をdとすると,経路差は往復分の距離 2dであ り,m=0, 1, 2, …として, 経路差が半波長 2/2 の(2m+1)倍のときに反射光が強めあう。 薄膜の上面,下面での反射光が干渉 指針 する。薄膜の厚さをdとすると, 経路差は 2dで ある。経路差が生じる部分は薄膜中にあるので, 薄膜中の波長で干渉条件を考える。このとき, 反 射における位相のずれに注意する。 2d=(2m+1) …D 2n 最小の厚さは m=0のときなので, 各数値を代 6.0×10-7 2×1.5 解説 (1) 屈折率のより大きい媒質との 境界面で反射するとき, 反射光の位相が元ずれ る。薄膜の上面Aにおける反射では位相が元ず れ,下面Bにおける反 射では位相は変化しな い。薄膜中の波長は, =A/n である。膜厚 入して、 2d=(0+1) d=1.0×10-7m πずれる (2) 薄膜の上面, 下面のそれぞれで, 反射光の位 相が元ずれる。したがって, 式①は弱めあう条 件となり,反射光の強度は極小となる。 A 変化しない B

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