古文 高校生 4年以上前 前も質問したかもしれません🙏これは過去の原因推量ではないんですか?答えは過去推量で疑問の「や」があるから過去の原因推量と思ったのですが、なぜ違うんですか? リAS ©「最初ノ仏ハ〉空よりや降りけむ、土よりや湧きけむ」 犬から 地面から と言ひて、笑ふ。 (徒然草 1三四ii) ·二皿 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 模範解答やって来るというそうな 老いが三人称でむが推量だと思ったのですが模範解答に〜だろうと入ってなかったのでこれは推量の意味ではないんですか?? 3 次の傍線部を口語訳せよ 男もすなる日記といふものを、女もしてみむとてするなり。(土佐日記) <う u3tふである私)も書いてみようと思って書くのである。 のまにさつき来ぬらむあしひきの山時鳥今ぞ鳴くなる ① う 田和も世日くを (古今集,巻三) こ 。 |桜花散りかひくもれ老 らくの来むといふなる道まがふがに 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 教えてください。 三次の文章を読んで、後の問いに答えなさい。 wakとする人、一人、二人して行きけり、道知れる人もなくて惑ひ行きけり。三河国八橋といふ所に至りぬ。そこを八循 くけるは、水行く川の郷鉄手なれば、橋を人つ渡せるによりてなむ、八橋といひける。その沢のほとりの木の陰に下り aue名反変小けり。その沢にかきつばたいとおもしろく咲きたり。それを見て、ある人の言はく、「かきつばたといふ五 文字を向の上にすゑて、旅の心を詠め。」と言ひければ、詠める、 の居衣きつつなれに、しっま。しあればはるばるきぬる旅を。しそ思ふ と詠めりければ、みな人、乾飯の上に涙落として、 頃とびにけり。 行き行きて、駿河国に至りぬ。宇津の山に至りて、わが入らむとする道は、いと暗う細きに、つた、かへでは茂り、もの 心細く、すずろなるめを見ることと思ふに、修行者あひたり。「かかる道は、いかでかいまする。」と言ふを見れば、見し人」 なりけり。京に、その人の御もとにとて、@丈書きてつく。 駿河なる宇津の山辺のうつつにも一 |にも人にあはぬなりけり 富士の山を見れば、五月の一 ]に、雪いと白う降れり 時知らぬ山は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪の降る。らむ その山は、ここにたとへば、比叡の山を二十ばかり重ね上げたら。割ほどして、なりは塩尻のやうになむありける。 なほ行き行きて、武蔵国と下総国との中に、いと大きなる川あり。それをすみだ川といふ。その川のほとりに群れゐて、 。むとするに、みな人ものわびしくて、京に思ふ人なきにしもあらず。さる折しも、@日き鳥の、晴と脚と赤き、鳴の大き さなる、水の上に遊びつつ魚を食ぶ。京には見え。ぬ鳥なれば、みな人見知らず。渡し守に問ひければ、「これなむ都鳥。」 と言ふを聞きて、 名にし負はばいざ言問はむ都鳥わが思ふ人はありやなしやと一 と詠めりければ、舟こぞりて泣き『にけり。 問- :二重傍線部 a~fの助動詞の本文中での文法的意味と活用形を、それぞれ記号で答えなさい。 【文法的意味】 ア 推量一 イ 意志」 惑回 H 打消一 オ腕曲 キ 完了一 ク現在の原因推量 過去一 ヶ 現在推量一 存続一 R 型 【活用形】 A 未然形 B連用形 志丘勝 0 D連体形 E巳然形 命令形 思ひやれば限りなく遠くも来にけるかなとわび合へるに、渡し守、「はや舟に乗れ。日も暮れ。ぬ。」と言ふに、乗りて渡ら サ強意 回答募集中 回答数: 0
古文 高校生 4年以上前 2⃣を、教えてください b 体 形 a 3年ごろ思ひつること、果たし侍りぬ。(徒然草) 長年思っていたことを、 さす 傍線部 「な」の音 登りなば、仙衣立 果たしました。 ア過去推量 内の助動詞を適当な活用形に直せ。 tさらに潮に濡れたる衣だに脱ぎかへ。[ぬ〕でなむ、こちまうで来〔つ」 潮水に濡れた衣服さえまったく脱ぎ替えてしまわないで、こちらへ参上したのです。 (竹取物語) 傍線部a.bの いる活用形を、 みづからはとてす a 4) 県を答ミ 四 禄得しかひもなく、皆とり捨てさせ給ひ(つければ、逃げうせ〔ぬ] [工匠たちは]褒美をもらったかいもなく、[皇子が〕みな奪い取って捨てさせなさったので、逃げて行っ 心すべ くてもありなめど、 かり。 てしまった。 (竹取物語) ア 未然形 a * D然形動 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 ①の解答:勧誘・命令・適当 なのですが、 当然・義務 ではないのはなぜですか? I 8 次の傍線部ア~Hの文法的意味を、右の-~5 から選んで番号で書き、かつ文中での活用形を答 さい をv 正直にして約を固くすべし。 正直であって約束を厳守するがょい。 (徒然草二 一大事因縁をぞ思ふべかりける。 [徒然草,一 悟りとその原因·機縁を考えるべきであったのだ 全リ 銭を奴のごとくして、使ひ用ゐるものと知ら 召使いのようにして、 使用するものと 3 心得るな 長く貧苦をまぬかるべからず。 永久に [徒然草·二 まぬがれる 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 打消推量と打消意志の選別の仕方ってほとんど主語が自分か自分じゃないかだと思うんですが違いますか? この問題の答えはなぜ③④なのですか? 阿三 次の「じ」「まじ」のうち、意味が打消推量であるものを、すべて選べ。 さへ 4点(完答) e限りあらむ道にも後れ先立たじ。(源氏物語) ものを聞きも果てず、ひた騒ぎに笑ふこと、あるまじきことなり。(十訓抄) ®唐のものは、薬のほかはなくとも事かくまじ。(徒然草) Svれ 戦の陣へ笛持つ人はよもあらじ。(平家物語) 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 孝行物語です。嘆くらん のらんは現在推量だと思うのですが、活用形が分かりません。さこそ憂へ嘆く のこそは係り結びですか? 中 逢ふこと を喜い 〇 も びし h醸 mn >ている、 たはさこそ憂へ漢くらてたた 2やつにるのや、合acstls2りに尋 回答募集中 回答数: 0
国語 中学生 4年以上前 大至急!お願いします。 (4)の答えと解説をお願いします。 かなら 選て 聖川 に行月 姉は和食を食べ口 口た なった。 てい4S 次の文の||を、助動詞を用いて丁寧な言い方に直しなさい 私は急にある本を読み口 この湖では泳いではいけない。 | 放課後、すぐ家へ帰った。 兄は野球部の主将だった。 午後には来るだろう。 次の||から断定の助動詞を二つ選びい記号で答えなさい。 ァ 本を読んだ 私は生徒会長だ。 未解決 回答数: 1
古文 高校生 4年以上前 次の文章の二重傍線乙の部分の"ん"は婉曲なのですが、なぜ婉曲になるのでしょうか?わかる方教えてください💦 次の学問僧についての文章を読んで、問いに答えなさい。なお、設問の都合上、本文を適宜改めている。 甲斐国に厳融房とか申しける学生、明匠の聞こえありければ、修行者なんど集まりて給仕し、学問しけり。あまりに腹 あしき上人なりけり。修行者ども、荷用しけるに、湯のぬるきをも熱きをも叱りけり。遅く持ちて来るをも腹立ちて、疾く 来たれば、「法師に物食はせじとするか」とて、食ひさして叱りけり。そのあはひを窺はんとて障子の隙より窺へば、「あれ は何を見るぞ」とて殊に叱りければ、常には心よからねども、よき学生なりければ、忍びてぞ学問しける。 久かが 2. 妹の女房ありけり。最愛の子息に遅れて、人の親の習ひと言ひながら、あながちに嘆き悲しみけり。あたりの人も訪ひ 哀れみけるに、この上人訪はざりければ、「あらうたてや」と言ひけるを、弟子の僧聞きて、「女房の恨み申し給ふなるに、 御訪ひ候へかし」と言へば、例の腹立ちて「無下の女房かな。法師が妹なんど言はん物は普通の在家人に似るべからず。 生老病死の国にありながら愛別離苦の憂へ無かるべしと思ふか。あら不覚や。言ふかひなき女房かな。いでいで、行きて N= ざい け にん つめて来む」とて、かさかさとして行きて、「実にや、法師が訪はぬとて恨み給ふなるは」と言ふに、「あまりの嘆きに心も あられぬままにや、さる事も申して候ひけん」と言へば、「無下の人かな。生ある物は必ず減す。会ふ者は定めて別る。 未解決 回答数: 1