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生物 高校生

問題の解答をよろしくお願いします。

◆カタラーゼの実験問題 問題 試験管8本用意し、 以下のAからHの組合せで試験管の中に入れ、 気体の発生を観察した。 下の 問題に答えなさい。 試験管 試験管に入れたもの A 蒸留水5mL B 蒸留水5mL 生の肝臓片 Ig C 蒸留水5ml 酸化マンガン(V)Ig D 3%H202水5回L E 3%Hz0z水5mL 生の肝臓片Ig F 3%Hz02水5mL 酸化マンガン(V)Ig G 3%Hz02水5mL 煮沸した肝臓片 Ig H 3%Hz0z水5mlL 煮沸した酸化マンガン(IV)ig 問1.化学反応式を促進させるはたらきをもつが、 それ自身は変化したり分解されたりしない物質 を総じて何というか、 答えない。 問2.間1で答えた物質のうち、 生体内で働く物質のことを特に何と呼ぶか、答えなさい。 問3,間2の物質は何を主成分とするか、 答えなさい。 問4.生の肝臓片に含まれる H:02を分解する物質を何と呼ぶか、 答えなさい。 間5.この実験で気体が発生する反応の化学反応式を書きなさい。 問6,試験管A~Hのうち、 気体が発生するものをすべて選びなさい。 問7,気体の発生が終わるまで時間が経ったあと、 生の肝臓片を入れると新たに気体の発生を観察 することができるのはどの試験管か、すべて答えなさい。 問8,気体の発生が終わるまで時間が経ったあと、 3%Ha02 を 5mL加えたときに新たに気体の 発生を観察することができるのはどの試験管か、 すべて答えなさい。 間1 問2 間3 間4 間5 問6 間7 問8

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理科 中学生

⑶⑷教えてください🙏🙇‍♀️

実験2 実験1と同じ手順で,石灰石の質量を2.00g, 3.00g, 4.00g, 5.00g, 6.00gに変えて,それぞれ ネテン -ンレス皿 実験1 図1のように, うすい塩酸 20cmツを入れたビーカーと,石灰石1.00gをのせた薬包紙をいっし 第2章のまとめ 67 く新潟) 図2 ビーカー 図3 発 2.00 ;人 図1 ビーカー 薬包紙 薬包紙 し 1.50 1.00 ●一 0.50 酸 ロロロ Oロロ 電子てんびん 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 石灰石の質量[g] 電子てんびん の中の物 実 いてんびんにのせ, 反応前の質量を測定した。この石灰石 1.00g を,ビーカーに入れたうすい塩 加えたところ, 石灰石は気体を発生しながら全部とけた。気体の発生が完全に終わったあと, 図2 反応後の質量を電子てんびんで測定した。このとき, 発生した気体の質量を求めたところ、 ある。 04g であった。 いすい塩酸と反応させた。図3は,実験1, 2の結果をグラフに表したものである。 21 実験1, 2 で用いたうすい塩酸の濃度を2倍にした。この塩酸20cm?を用いて, 実験1, 2と同 適切 IS じ手順で実験を行った。 1) 実験1について,次の問いに答えなさい。 のこの実験で発生した気体は何か。その気体の化学式を書きなさい。 の下線部分について, この実験で発生した気体の質量は, 電子てんびんで測定した反応前の質量から、 ついて、あと 空走る 反応後の質量を引くことにより,求めることができる。その理由を,「質量保存の法則」 という用語 を用いて書きなさい。 0 ネンウム の (2) 実験2について,加えた石灰石の質量が3.00g 以上のとき、発生した気体の質量は一定であった。 こ の気体の質量は何gか, 求めなさい。 (3)実験1,2で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸50cmに,石灰石 9.00g を加えて反応させたとき, 発生する気体の質量は何gか, 求めなさい。 (4)実験3について, 加えた石灰石の質量と発生した気体の質量の関係を表したものとして,最も適当な ものを,次のの~①から1つ選び,その記号を書きなさい。 の に ; 3,00, 4 点 の OA 3.00 3.00 3.00 2.50 2.50 2.50 2.50 2.00 た 2.00 た 2.00 2.00 気 1.50 1.50 1.50 1.50 1.00 1.00 1.00 1.00 0.50 0.50 0.50 0.50 1.00 2.00 3.00 4.00 5.00 6.00 1.00 2.00 3.00 4.005.00 6.00 1.00 2.00 3.00 4.005.00 6.00 0 1.00 2.00 3.004.00 5.00 6.00 石灰石の質量(g) 石灰石の質量(g] の石灰石の質量 (g] 石灰石の質量 (g) IS 0.8 した気体の質量、8 反応後の溶液 ® 発生した気体の質量 8

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理科 中学生

写真にある問題②が分かりません。 下の写真は問題文などです!答えにはそれぞれの減少した質量を求めて400×0.66/1.10をして完全された酸化銅を求めて割合を出していました。 この式を出す意味も教えて頂きたいです😭 わかる方よろしくお願いします😭

(4) 実験2では、試験管の中で酸化反応と還元反応が同時に起こっている。次の文中の の 推測2が原因であったとすると, 試験管の中に入れた酸化銅は何%が反応したと考えられ。 石灰水に通し, 試験管の中に残った物質の質量を測定した。 [実験2の結果] ビーカーの中の石灰水は白くにごり, 気体の発生 問題2 なさい。答えは小数第2位まで書きなさい。 か、求めなさい。( >ム)%)}また( *コムフの ている物暦の夕称を子れぞれ書きなkい。a にりで3.20g残るはずです。 げて試験管の中に入れ,図Ⅱのように加熱した。発生した気体は 酸化鋼の粉末と 炭素の粉末 ぶ が終わるまで加熱を続けたところ, 試験管の中に残った物質の ニ 質量の合計ば3.64gとなった。 は、実験2で試験管の中に残った物質の質量が3.20gではなく 364gになったことに 入 石灰水 r原因を推測した。炭素は空気中の酸素とは反応せず酸化銅とだけ反応し, また, 反応し 大総化銅と炭素はすべて銅と二酸化炭素に変化したものとして, あとの問いに答えなさい。 IGさんの推測】 推測1:酸化銅または炭素のいずれかを多く試験管の中に入れてしまったため,完全に反応が (イヤ終わるまで加熱した後も,銅の他に酸化銅または炭素のいずれかが試験管の中に残った。 推測2:酸化銅と炭素の質量をそれぞれ正しくはかりとり試験管の中に入れたが、十分に混 ざっていなかったため完全には反応せず, 銅の他に酸化銅も炭素も試験管の中に残った。

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理科 中学生

(2)から解き方が分かりません 作図の問題はどうやって発生した気体の質量の合計を出したらいいですか?

実戦問題 うすい塩酸に石灰石を加えたとき, 石灰石の質量と発生する気体の質量と の関係を調べるために, 次のI~Ⅲの手順で実験を行った。 図1のように,うすい塩酸15.0 cm°を入れたビーカーを電子てんびんに のせ,ビーカー全体の質量を測定したところ, 74.00gであった。 I 図2のように, このビーカーに, 石灰石0.50gを加えたところ, 気体が 発生した。気体の発生が終わってから, 図3のように反応後のビーカー全 体の質量を測定したところ, 74.28gであった。 このビーカーに, さらに石灰石0.50gを加え, 反応が終わったこと, ま たは,反応がないことを確認してから, ビーカー全体の質量を測定する操 作を行った。この操作を, 加えた石灰石の質量の合計が3.00gになるまで くり返し行った。表は, この実験の結果をまとめたものである。 図1 ピーカー 〈新潟) I 74,00g 80 電子でんびん 図2 I 石灰石 図3 加えた石灰石の質量の合計[g] 反応後のビーカー全体の質量 [g] 0.50 1.00 1.50 2.00 2.50 3.00 74.28g 74.28 74.56 74.84|| 75.12 | 75.62 76.12 (1) IIについて, 発生した気体の質量は何gか。 発 1.50 作図(2) II, Iについて, 表をもとにして, 加えた石灰石の質 量の合計と,発生した気体の質量の合計との関係を表す グラフを,図4にかけ。 (3) Iについて,加えた石灰石の質量の合計が3.00gのと き,石灰石の一部が反応せずに残っていた。 残った石灰 1.00 0.50 石を完全に反応させるためには,同じ濃度のうすい塩酸 0.501.001.50 2.00 2.50 3.00 加えた石灰石の質量の合計(g) ( 0m) (4) この実験で用いたものと同じ濃度のうすい塩酸75.0cm°に, 石灰石12.00gを加えて反応させる がさらに何 cm°必要か。 と,発生する気体の質量は何gになるか。 薬包紙 3 うすい塩酸 図 発生した気体の質量の合計(g)

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