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理科 中学生

(6)なのですが回答が二枚目です。最後の段のところに16.1-7とあると思うのですがなぜこの式なのか分かりません💦(この数字がどんな数字なのかは分かります) そもそも水を蒸発させると書いてある水が何を指すのか分かりません。可能であれば教えて欲しいです🙇‍♂️

右のグラフは、気温と飽和水蒸気量の関係を表し 068 〈飽和水蒸気量のグラフと気象現象〉 たものである。 これをもとに、次の問いに答えな さい。 (1) 温度31℃ 湿度85%の空気1m² 中に含まれ ある水蒸気は何gか。 小数第1位まで答えよ。 必 要があれば小数第2位を四捨五入すること。 ( 飽和水蒸気量〔 401 35 g/m³ 30 25 at 20- 15 10. 5- 7 天気とその変化 51 (北海道・函館ラ・サール高) 15 20 (2) 空気が冷えると徐々に湿度が上がり, 湿度が 気温 [°C] 100%になったところで水蒸気が水滴に変わり始める。 (1)の空気を冷やした場合,何℃で水蒸気が 水滴に変わり始めるか。整数で答えよ。必要があれば小数第1位を四捨五入すること。 10 25 30 35 ] 1 (g) (1)の空気1m² を11℃まで冷やした場合、何gの水蒸気が水滴に変化するか。小数第1位まで答 えよ。 必要があれば小数第2位を四捨五入すること。 ち [ 〕 (4)(2)のように, 水蒸気が水滴に変わり始める気温を何というか。漢字で答えよ。〔 ] 次に、大きさ34m² の閉め切った部屋で温度と湿度を測定すると,温度11℃、湿度70%であった。 NEDOS (5) この部屋の温度を25℃に上げた場合,湿度は何%になるか。 小数第1位まで答えよ。 必要があ GUNOSAJT れば小数第2位を四捨五入すること。 ] [ この部屋の温度を25℃に保ったまま, 湿度を70%にするためには,この部屋の中で何gの水を GET 蒸発させる必要があるか。 小数第1位まで答えよ。 必要があれば小数第2位を四捨五入すること。 〕

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理科 中学生

(2)のしきの立て方がわかりません

時間前で19時。 する。cは0時の2時間 時.dは0時の4時間 時間で約15°(360÷24 ずつ東から西に動き、1 回転して見える。この屋 運動を理解しておく。 三の星は、反時計回りに回る。 飽和水蒸気量の問題 水蒸気量と湿度を求める。 ポイント」 点とは、空気が冷やされて、 中の水蒸気が凝結して水滴 じるときの温度である。 水 が11℃になったときにコップ 表面がくもりはじめたので、 点は11℃である。図2のグ フより,気温が11℃のときの 気1m² 中の水蒸気量を読み る。 湿度[%]=空気1m冲中にあく れる水蒸気量 [g/m²] +その 温での飽和水蒸気量 [g/ml] x 100 ] (4) 主要動を伝える波の速さは何km/sか。 小数第2位を四捨五入して答え [ よ。 ] 8 〈仕事と仕事率〉 同じ台車を用いて実験1~3を行った。 あとの問い に答えなさい。 ただし, 台車にはたらく摩擦力はないものとする。 ( 岐阜改) 〔実験1] 図1のように,台車を一定の速さで手で上向きに0.20m引き上げ た。このときばねばかりが示す力の大きさは10.0Nであった。 〔実験2] 図2のように, なめらかな斜面に置いた台車を一定の速さで手で 斜面にそって0.40m引き上げると, 台車はもとの位置より0.20m高くなっ た。 このとき ばねばかりが示す力の大きさは5.0Nであった。 [実験3] 図3のようなてこを使って, おしばねばかりを一定の速さで手で おし下げて,台車を0.20m引き上げた。 このとき, おしばねばかりが示す 力の大きさは2.5Nであった。 空気中にふくむことの できる最大の水蒸気量を厳和水 骨という。 気温が高いほど bhr 0.20m 図2 T 0.40m (1) 実験 1, 2の結果から, 手が表 した仕事について表にまとめた。 表の①~③にあてはまる数値を, それぞれ書きなさい。 たか。 実験1 0.20m stro 図3 10.20m 11 支点 実験1 10.0 0.20 手が加えた力の大きさ 〔N〕 手を動かした距離〔m] 手がした仕事 [J] ① [ 1 ] ②[ [] ③ [ 実験3で、台車を0.20m引き上げるために, おしばねばかりを何m下げ ] 速さで手で動かした。 手がした 118 符号で書 実験 2 5.0 (3) (3) 地震 源から が到着 対策 ・公式を正 地震に 理解してお 8 仕事と 仕事の大き 解法のポイン (1) 仕事の大き と力の向きに 表し, 単位には が用いられる。 大きさ [N]×力 距離[m] (2) 滑車やてこな て仕事をしても。 い場合と仕事の大 ないことを仕事の 図3では、おしばれ す力の大きさは2.5N えた力の大きさは2F 仕事の原理より、仕 は図1や図2と同じ っていると考えられる (3) 実験1~3において かした長さは, 実験! 実験2が0.40m² 実験3 である。 したがって、 で手を動かした場合、動 にかかった時間は、実験 >実験2 (P) > 実験3(P る。 仕事の大きさはすべて いから、かかった時間が 仕事率は小さくなる。

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理科 中学生

問4の③の解説お願いします🙏🙏

3 空気中の水の変化を調べる実験について,次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果> のようになった。 <実験 > (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3) 表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2)の操作 を行ったときの気温と湿度を, 表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 表 1 乾球の示度 [℃] 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 27 26 25 24 3回目 (2日目 午後3時) (4) (1)~(3) の操作を, 連続した2日間で、 合計4回行った。 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [℃] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 60 62 53 2 84 84 84 83 71 <結果> 表2は4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は 1日を通して天 気の変化がなく, 空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 -5- 乾球と湿球示度の差[℃] 図2 3 77 76 76 75 空気中の水蒸気量 (g/m³) 30 25 20 15 10 図 1 5 氷水 20 19 くソツ 2000 5 4 70 69 68 67 ガラス棒 10 5 63 62 61 60 - 温度計 気温[℃] 25 20 15 金属製の コップ 30 [問1] <実験>の (1) で, ガラスやプラスチックではなく金属のコップを用いたのは, 金属にどのよ うな性質があるためか, 簡単に書け。 熱が伝わりやすいという性質。 [2] <実験>の(2)で見られた現象と異なる現象として適切なのは, 次のうちではどれか。 ア 冬の日に、 外で息を吐くと白く見えた。 イ 冬の日に 林の中で霧が発生した。 ウ 冬の日に水たまりの水が凍っていた。 冬の日に、 外で飲もうとした缶コーヒーからゆげが出た。 [3] 1回目の操作を行ったときの, 乾湿計の乾球と湿球の様子として適切なのは,次のうちでは どれか。 ア 130 乾球 28- 26 24 30 28 E 26 16x0,62 0,62 湿球 (1) ア 約 11g ② ア 約 15℃ (3) ア ほぼ同じ **Fele 62. 372 1 28 9,92 26 24- [ 4] <結果> について述べた次の文の① なのは、下のアとイのうちではどれか。 O 30 温球 28. 26 24- 約 13g イ約19℃ イ 大きく異なる 21x 0,6 乾球 _3.6 12,6 22 24- 18 20 20 球 18 -6- I DEER 24・ 22 (1) で <結果> から, 1回目の操作を行ったときの空気1m² 中に含まれる水蒸気量は, ある。このことから, 1回目の操作を行ったときの露点は②である。 また, 2回目から ③ 温度となった。 4回目まで操作を行ったとき, 露点は全て 20- 18- 湿球 生目 24- 22- 20 18-E 問題(第1回) 3 にそれぞれ当てはまるものとして適切

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理科 中学生

青線で引いたところの意味が理解できません💦

(3) 実 また かたる (2) 手 (5) ( <結 実験1 > を行ったところ, <結果 1 > のようになった。 <実 (1) [ な 手 生 3 空気中の水の変化を調べる実験について 次の各問に答えよ。 <実験> を行ったところ, <結果>のようになった。 <実験> (1) 金属製のコップに半分くらいまで水を入れ, 水温 が気温と同じになるまで, しばらく室内に置いてお いた。 (2) 図1のように, コップに少しずつ氷水を入れなが らガラス棒でかき混ぜて, コップの表面に水滴がつ き始めるときの温度(露点) を調べた。 (3)表1は, 乾湿計用湿度表の一部である。 (2) の操作 を行ったときの気温と湿度を表1 と乾湿計を用い て調べ, 記録した。 1回目 (1日目 午後3時) 2回目 (2日目 午前11時) 表 1 乾球示度 [℃] (4) (1)~(3)の操作を, 連続した2日間で,合計4回行った。 3回目 (2日目 午後3時) 27 26 25 24 4回目 (2日目 午後6時) 気温 湿度 [°C] [%] 24 1 92 92 92 91 19 22 16 <結果> 表2は, 4回の結果をまとめたものである。 2回目から4回目を行った2日目は, 1日を通して天 気の変化がなく、空気中に含まれる水蒸気量はほぼ一定であったことが分かっている。 また,図2は 気温と飽和水蒸気量との関係を表したものである。 表 2 60 62 53 71 乾球と湿球示度の差[℃] 2 3 4 84 77 70 84 76 69 84 76 68 83 75 67 be -5- 図2 空気中の水蒸気量 [g/m³] 30 25 20 15. 10 5 図1 0 氷水 0 5 ガラス棒 ソー 10 5 63 62 61 60 温度計 <実験1>では, 動かす」 という命令が 適切 金属製の コップ 15 20 25 30 気温 [℃]

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(4)解説見ても全く分かりません、、

地震波の伝わり方の問題 P波とS波の伝わり方 「解法のポイント -1) 地震波にはP波(初期微動: 縦波) とS波 (主要動; 横波) が ある。 ■ S波はP波よりも伝わる速さ がおそい。 P波が届いてからS波が届く での時間 (初期微動継続時間) - 震源からの距離に比例する。 マグニチュードは地震そのも の強さを表す尺度で,その値 2大きくなるとエネルギーは 000倍になる。 震度はそれぞ 場所におけるゆれの強さを 7 の10段階で表す (5と6 強と弱がある)。 に関する語句の意味を知っ ビ受理 。 関するグラフを的確に読 〈天気の変化〉図1は,図1 気温 [℃] 20 18 16 気圧 14 12 気温: 10 寒冷前線が通過した日のある 地点における気象観測の結果 を示したものである。また, 図2は、気温と飽和水蒸気量 の関係を示したものである。 次の問いに答えなさい。 (1) 寒冷前線を表す記号を次のア~エから選べ。 図2 ア ウ I a [1 (2) 図1より,この地点を寒冷前線が通過した のは何時ごろか。 次のア~エから選べ。 ア 5時~7時 9時~11時 イ ウ 12時~14時 エ 18時~20時 - (4) 11時の空気の露点は何℃か。 14 1 35 7 9 11 19 21 風北東北南南南南南南南西南西西西西西西北西北西 北北 13 15 17 向東南北東東南 東 南南南北北北北北北西 北北北西 西 東西 東 西西西西西西西西西 西西西 図 空気1m中の水蒸気の量g 25 1 20 15 10 5 湿度 [%] 〈金属の酸化〉 右のグラフは, マグネシ 酸2.0- 化1 気圧 [hPa] 1022 1020 55 1018 1016 23 時刻 [時] 飽和水蒸気量 C [ ] (3) 図1,図2より, 10時の空気1m² 中にふくまれる水蒸気の量は何gか。 小数第1位を四捨五入し、整数で答えよ。 5 10 15 20 25 気温[℃] 酸化マグ 3 天気の変化の問題 天気の変化と水蒸気量を読みと る。 解法のポイント (1) 寒冷前線は寒気が暖気の下に もぐりこみ, 暖気をおし上げる ようにして進む。 (2) 寒冷前線が通過すると、急 気温が下がり 風向が北寄り 変わる。 ビ受理 ] (3) 図1より 気温と湿度を とる。 湿度は, その気温で 和水蒸気量に対する空気中 蒸気の割合であるから, り その気温での飽和水 を読みとって計算する。 (4) 露点は、空気中の水蒸 飽和水蒸気量と同じと である。 まず, (3) と同 水蒸気量を求める。 対策 ・前線通過による天気の 解しておく。 ・飽和水蒸気量 湿度 いて理解しておく。 4 化学変化のきま 化学変化で反応す

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