学年

質問の種類

理科 中学生

(2)(4)(5)が分かりません。解説お願いします🙇

[5] 右の図のような装置をつくり, エタノ ール3cmと水 17cm の混合物を加熱し、 出てきた液体を約2cmずつ試験管①.②. ③の順に集めた。 これについて,次の問い 答えなさい。 (1) 枝つきフラスコの中に入れた固体の物 体を何というか。 (2)で,試験管を水に入れたのは,物質 の状態を何から何に変化させるためか。 温度計 物体A 枝付きフラスコ 水 試験管 (3)この実験で,エタノールと水の混合物の温度変化を表したグラフを 次のア~エから1つ選びなさい。 120 CHO 60 288802 ® ア @ 120 120 度 100 度100 度100 温120 度100 C 80 60 C 80 60 C 80 60 40 40 40 40 201 20 20 20 012345 時間(分) 012345 時間 [分] 012345 時間(分) 時間 [分] 012345 (4) 試験管①の液体が出てきた温度を,次のア~ウから1つ選びなさい。 ア 40~50℃ イ 70~80℃ウ 90℃以上 (5) 試験管①に集まった液体を、次のア~エから1つ選びなさい。 ア 純粋な水 イエタノールに少量の水をふくんだ混合物 ウ 純粋なエタノール エ 水に少量のエタノールをふくんだ混合物 (6) 液体の混合物を熱して沸騰させ, 出てくる蒸気を冷やして物質を分け ることができる。 これは,物質の何のちがいを利用したものか。 (1) at (3) (4) (5) T (6) れも確認! (1)温度計のだめの部分は、 枝付きフラ スコの枝分かれする部分にくるように設 置する。 (3) 純粋な水をそれぞれ熱したときのグラフ がふくまれる。 純粋なエタノールと エの中には、 (6) ガスバーナーの火を消すときは, ガラ ス管が試験管の中の液に入っていないこ とを確認してから消す。

解決済み 回答数: 3
化学 高校生

⑷ってどのように解けばいいんですか?💦

準198. <エステルの合成実験> 思考実験 よく乾燥した丸底フラスコに, エタノール 1.0mol と酢酸 1.0mol を混合し, 冷却しながら濃硫酸 0.020 mol を少しずつ 添加した。 沸騰石を入れ, 還流冷却器を取り付けることで, 右 図に示すような装置を組みたて, 加熱還流を行った。 1時間後加熱を止め, 室温まで放冷した後, 反応液に冷水を 加えた。 分液漏斗に移しジエチルエーテルを加えた後, よく振 り混ぜて静置すると2層に分離した。 ジエチルエーテル層を分 取し,ここに飽和炭酸水素ナトリウム水溶液を加えてよく振り 混ぜた後, 水層を捨てた。 分取したジエチルエーテル層に新た に水を加えてよく振り混ぜた後, 水層を捨てた。 最後にジエチ ルエーテル層をよく乾燥した三角フラスコに移し, 無水塩化カ ルシウムを加えて一晩放置した。 水 還流 冷却器 水 |水浴 |沸騰石 「エタノール 酢酸 濃硫酸 次の日, 塩化カルシウムをろ別した液を蒸留装置に移し、 蒸留を行った。 温度が76℃ で一定になった留分を集めると, フルーツのような芳香をもつ無色透明の液体が62g 得られた。 (1) 実験の結果得られた芳香をもつ無色透明の液体の構造式と化合物名を答えよ。 (2) 本実験における濃硫酸の役割について簡潔に述べよ。 (3) 分液漏斗を用いた分離操作の結果, 2層に分かれた。 上層はジエチルエーテル層と 水層のどちらか。 (4) 蒸留の結果得られた液体がすべて目的物だったと仮定し、本実験の合成収率を計算 して有効数字2桁で示せ。 H=1.0,C=12,=16

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

CODの問題です。 自分は1枚目の右下の図で考えたんですけど、解説の青線を引いたところが分からなくて、どうして操作3と操作4で過不足なく反応するのかが分かりません。 そうしたら操作5をする必要はないのではありませんか? 操作5だけのKMnO4だけだと十分では無いのではないの... 続きを読む

92 23 1670 67 134 268 1,25 |1 134(201 750 化学的酸素要求量 (COD) は水質汚濁の程度を示す指標の1つである。 CODは、 河川・湖沼の水1Lあたりに存在する有機化合物を酸化分解したときに消費される 日本 酸化剤の量を酸素 O2 の質量に換算したものであり、単位はmg/L を用いる。ある 河川の COD を測定するため、次の操作1~5を行った。 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 必要であれば、次の値を用いよ。 原子量: C=12.0=16, Na=23 学 1,25 670 268 134 6,167,50 A gはかりとり, 操作 1 シュウ酸ナトリウム (COONa)2 の結晶を正確に 少量の純水に溶解させたのち ア に入れ,標線まで純水を注ぐことで 1.25×10mol/Lの (COONa)、水溶液100mL を調製した。 溶液を塩化銀の白色沈殿が新たに生じなくなるまで加えた。 その後,十分に静 置し, 生じた沈殿を除去した。 操作2 ある河川の水100mL (以後,試料水という)を, を用いてLN03Ag カルビーカーにはかりとった。この試料水に希硫酸を加えたのち, 硝酸銀水 (a) イ AgNOy H2304 操作3 操作2終了後の水溶液に 5.0×10- mol/Lの過マンガン酸カリウム KMnO 水溶液を100mL 加えて振り混ぜ、 沸騰水浴中で30分間加熱した。 水浴から取り出したあと放冷し,水溶液が赤紫色であることを確認した。 操作 4 操作1で調製した (COONa) 2 水溶液 10.0mL を, 操作3終了後の水溶 液に加えると,水溶液の色は無色となった。 操作 55.0 × 10-mol/LのKMnO 水溶液を ウ に入れ, 操作4 終了後 の水溶液に滴下することで滴定を行った。その結果, 3.00mL 要した。 (b) b) 適定の終点までに 酸+黄 問1 空欄 A にあてはまる数値を, 有効数字2桁で記せ。 有機物 COOH 14- kunoa kmn04

回答募集中 回答数: 0
化学 高校生

エと(2)が分かりません💦

も (ア) 尿素(イ) 塩化ナ (1)水溶液の蒸気圧が最も低いものはどれか。記 (2) 水溶液の浸透圧が2番目に高いものはどれか。 記号で示せ 246.希薄溶液の性質 次の記述のうちから、誤りを含むものを1つ選べ。 (ア) 水1kg にグルコース 0.1moi を溶かした溶液の沸点は, 水1kgに水酸化 (イ) 水1kgにグルコース 0.1mol を溶かした溶液の凝固点は,水 1kg にグルコ ウム 0.05mol を溶かした溶液の沸点とほぼ等しい。 0.2mol を溶かした溶液の凝固点よりも高い。60 (ウ) 赤血球を純水に入れると, 細胞膜が半透膜として働き, 水分を失って縮む。 (エ) 漬物をつくるとき、野菜に食塩をふりかけておくと、野菜から水分が出る。 知識 247. コロイド溶液の性質次の記述に該当する現象や操作名を,下の①~⑤から選べ (1) デンプン水溶液に強い光をあてると, 光の通路が輝いて見える。 発展 硫酸銅 ( 晶が析 り,析 考え方 飽和水 晶が析 (2) 水酸化鉄(Ⅲ) のコロイド溶液に直流電圧をかけると, コロイド粒子が陰極側に 動する。 (3) 限外顕微鏡で観察すると, コロイド粒子は不規則な運動をしている。 (4) 豆乳やゼラチン溶液に、多量の電解質を加えると、沈殿が生じる。 (5) 硫黄のコロイド溶液に、少量の電解質を加えると,沈殿が生じる。 ① 塩析 ②凝析 ③チンダル現象 ④ブラウン運動⑤電気 知識 OMAJ 248. コロイド溶液 次の文を読み, 下の各問いに答えよ。 には結 れるか 塩化鉄(Ⅲ)水溶液を沸騰水中に入れると,水酸化鉄(Ⅲ) のコロイド溶液を生じる。 こ の溶液をセロハン袋に入れ, 蒸留水中に浸しておくと前よりも純度の高い溶液が得られ る。この操作をア)という。このとき、セロハン袋の外の水溶液は(イ)性を示 す。操作後のコロイド溶液の一部をとり、少量の電解質水溶液を加えて放置すると沈殿 が生じる。この現象を(ウ)といい, 水酸化鉄(Ⅲ)のコロイドは(エ)コロイドと いえる。 水酸化鉄(Ⅲ) のコロイド溶液に直流電圧をかけ ると,コロイド粒子が陰極側に移動するので,このコロ イドは(オ)に帯電していることがわかる。 (1) 文中の( に適語を入れよ。 (2) 下線部について,同じモル濃度の次の電解質水溶 液のうち、最も少量で沈殿を生じさせるものを選べ。 ① NaCl ③ Ca (NO3)2 142 ② Na2SO4 ④ CaCl2 純水 糸 水酸化鉄(Ⅲ)の コロイド溶液 部 る。 が減 結晶 そ に

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

マーカーの部分は弱酸遊離の考え方ですか?

(2) ☆ A 180. 酢酸エチルの合成 3分 次の操作 1~4からなる実験について,後の問い(ab)に替え 操作 操作2 操作3 操作 4 a 乾いた試験管Aに酢酸とエタノールを2mLずつ入れ て振り混ぜ、さらに濃硫酸を0.5mL加えた。この試 験管Aに沸騰石を入れて、十分に長いガラス管を取り つけ、図に示すように80℃の水の入ったビーカーの 中で5分間加熱した。 CH3C00H+CH6CCOOCHs+H2O. この試験管Aの内容物を冷却したのち、炭酸水素ナ トリウムの飽和水溶液を少量ずつ加えて中和した。 試験管Aの内容物が水層と生成物の層の2層に分離 したので,生成物の層を乾いた試験管Bに移した。 試験管B内の生成物の一部を別の試験管Cに移し, 十分な量の水酸化ナトリウム水溶液を加えて,熱水中 で振り混ぜながら加熱して反応させた。 酢酸 1 エタノール 濃硫酸 水一 ガラス ゴム栓 操作1~3に関する記述として誤りを含むものを,次の①~⑤のうちから一つ選べ。 ① 操作1で試験管Aに沸騰石を入れるのは,突沸(突発的な沸騰)を防ぐためである。 2+ ②操作1で試験管Aに長いガラス管を取りつけるのは、蒸発した内容物を冷却して、液体 酸酢エチル水水より軽い・入 すためである。 ③操作2では、二酸化炭素が発生した。 後の試験管にはHCO3より強い酸であるHeSO+CHSCOSH ④操作2の中和の結果,試験管Aの内容物が分離したとき,生成物の層は下層であった。 ⑤ 操作3で試験管Bに移した生成物には、 果実のような芳香があった。 1 b操作4の反応に関する記述として誤りを含むものを、次の①~⑤のうちから一つ選べ。 キラ ① 試験管Cの内容物に水酸化ナトリウム水溶液を加えた直後は2層に分離していたが, 173. 分に進行すると分離しなくなり、均一な溶液になった。 ②反応後の溶液からは,酢酸の刺激臭がした。 ③ この反応では,エタノールが生成した。 ④ この反応は.けん化とよばれる。 ⑤ 水酸化ナトリウム水溶液の代わりに希硫酸を用いた場合、 加えた直後は試験管の内 に分離しているが, 反応が十分に進行すると分離しなくなり、均一な溶液になる。

解決済み 回答数: 1
化学 高校生

高校の有機化学です。 問5のa、⑤の文が誤っていて、解答に「エステル化反応は可逆反応であり、試験管内には未反応の酢酸とエタノールがそのままの状態で残っている。このとき、酢酸が塩になっているわけではない。」とあるのですが、この意味がわかりません。 生成される酢酸エ... 続きを読む

23:20 7月21日 (日) ●pos.toshin.com 問5 エステルの合成に関する次の実験について 下の問い(ab) に答えよ。 実験 試験管に, 酢酸 4.0g, エタノール 5.0g, および濃硫酸 2.0mL を入れ. よく振りまぜた。 さらに, 沸騰石を入れ、 図1のようなガラス管を取り 付けた後, 湯浴で加熱した。 しばらくして,湯浴から取り出し, 試験管 に少量の水を加えると, 液体が上層と下層の2層に分離した。 a E ガラス管 図1 pos.toshin.com 4% < ⑤…誤エステル化反応は可逆反応であり,試験管内には未反応の 酢酸とエタノールがそのままの状態で残っている。 このとき, 酢 酸が塩になっているわけではない。 以上より,⑤が正解である。 この実験に関する記述として誤りを含むものを次の①~⑤のうちから一 つ選べ。 5 (答) 5... ⑤ 濃硫酸は, 触媒としてはたらいている。 ② ガラス管を取り付けたのは、揮発した物質を空気で冷やし, 再び試験管 の中に戻すためである。 b 用いた酢酸 CH3COOH (分子量60) とエタノールC2H5OH (分子 量46)の物質量は,それぞれ, 酢酸 ③生成したエステルは, 分離した2層の液体の上層に含まれている。 4.0 60 mol ④ 生成したエステルは、果実のような芳香をもつ。 ⑤ 実験終了後の試験管内には,酢酸の塩が生成している。 5.0 エタノール mol 46 であり,酢酸よりもエタノールの方が過剰であるため, 理論上得ら れる酢酸エチル CH3COOC2H5 (分子量 88) は, 4.0 ・ x 88 ≒ 5.87g

解決済み 回答数: 1