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理科 中学生

4番の問題教えて下さい。 お願いします!

6 a 電流のはたらきについて調べるために、次の実験を行った。 1~5の問いに答えなさい。 しょう ひでんりょく [ 右の図のように、 消費電力の 実験] 異なる電気ポットA~Cに, 25℃の 水を1000gずつ入れ, Aは100Vの コンセントに, B,Cはテーブルタ ップにつなぎ, それをコンセントに つないで電流を流した。 表は, 電流 を流した時間と水の温度との関係を まとめたものである。 1 こうりゅう 家庭のコンセントから 得られる電流は交流とよ ばれる。 交流にはどのよ うな特徴があるか。 「向 き」という語句を使って 簡潔に書きなさい。 ア ていこう 2 電気ポットAの抵抗の大きさは何Ωか, 求めなさい。 Ⅰ:直列 へいれつ Ⅰ:並列 ア Coov 電気ポットA 電気ポットB 電気ポットC 600W 800W 1000W 水の温度 [°C] 温 度 計 電流を流した時間 [分] 電気ポットA 電気ポット B 電気ポットC テーブルタップを用いると,電気ポットB,Cが 等しくなる。 Ⅰ : 比例 Ⅰ : 反比例 Ⅱ:比例 ⅡI:比例 ⅡI : 流れる電流 Ⅰ:直列 ⅡI : 流れる電流 エ 肛: 並列 温度計 0 25 25 25 ・表 1 35 33 31 Ⅰ:比例 IⅠ: 反比例 | 温度計 2 45 10-2100V COA 3次 は, [実験] について述べた文章である。 わせとして最も適当なものを、次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさい。 41 37 3 55 44 4 ⅡI反比例 ⅡI:反比例 49 Ⅱ : 加わる電 Ⅱ : 加わる電圧 43 コンセント (100V) ブルタップ 2010700 ] の Ⅰ ⅡIに当てはまる語句の組み合 4 4 〔実験〕で,3分間電流を流したとき, 電気ポットA~Cで消費する電力量の合計を求め,単位 をつけて答えなさい。 ただし, 単位は記号で書きなさい。 65 57 49 5 次の ] は, [実験] について述べた文章である。 ■ の Ⅰ,ⅡIに当てはまる語句の組み合 わせとして最も適当なものを、次のア~エから一つ選び、その記号を書きなさい。 5 75 65 55 Ⅰ つなぎになり, B, CⅡI が 消費電力が一定のとき, 発熱量は電流を流した時間にⅠし,電流を流す時間が一定の とき, 発熱量は抵抗に ⅡIする。

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理科 中学生

四角2番の(2)と(3)、四角3番教えてください🙏

8 8.3 10 9.4 12 10.7 28 14 12.1 ことができるか。 1 あと 6 らか。 小数第1位を四捨 か。 やすと, 空気1mあた ■ぼんだ風船 少量の水と煙 のためか。 5.6 6.4 度はどうなるか。 7.3 P の計算を練習しよう 2 空気中の水蒸気 図1のようにして コップの中の水が均一 に冷えるようにかき混 ぜていくと,ある温度 でコップの表面がくも 18+ 161 り始めた。 図2と図3は, 実験を行った日 8:30 9:30 10:30 11:30 12:30 13:30 14:30 15:30 16:30 時刻 の理科室の気温と湿度で,表は気温と飽和水蒸気量の関係を示している。理 図 1 2 (R3 佐賀改) < 11点×4> 図230 くみ置き の水 F 温度計 試験管 ヒント 氷 金属製の コップ 気温 〔℃〕 28 26 24 22 20 科室の中の水蒸気量は1日を通して,ほぼ一定で,実験に用いたコップの中 の水の温度とコップに接している空気の温度は等しいものとする。 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 気温[℃] 3 実験 ④ (4点(2) グラフより,この日の気温が最も高い時刻の理科室の湿度は何%か。 |飽和水蒸気量 [g/m²] 8.89.4 10.0 10.7 11.4 12.112.813.614.515.416.317.318.319.420.621.823.124.425.827.228.8 □(1) 下線部の,コップの表面がくもり始めたときの温度を何というか。 13 雲のでき方 ③ (R3 山梨) <12点〉 図1は, 空気のかたまりが標高200mの地点Xか ら山の斜面に沿って上昇し, 標高1000mの地点Yで 雲が発生したようすを表している。 地点Yにおける 空気のかたまりの温度は10℃で,図2は気温と飽和水蒸気量の関係を示して いる。 雲が発生していない状況では、空気のかたまりの温度は標高が100m 高くなるごとに1℃変化するものとすると, この空気のかたまりが地点Xに ため、 は、高気圧・低気あったときの湿度はおよそ何%であったか。次のア~エから1つ選びなさい。 ア 20% イ 40% ウ 60% I 80% 計算 図 370 65 60 湿 55 図 1 標高 1000m- BESP 200m- 0m- 湿度〔%〕 (2) □ (3) この日の理科室の空気に含まれていた水蒸気量は1mあたり何gか。 小数 第1位を四捨五入し, 整数で答えなさい。 [計算 地点X (3) □ (4) 実験をこの日の16時30分に行った。コップの表面がくもり始めるのはコ ップの中の水温がおよそ何℃のときか。 整数で答えなさい。 ヒント 50 ●地点Y 11 (2) 圧力 [Pa] =面を垂直に押す力 [N] ÷力がはたらく面積[m²] ② (4) 水蒸気量は, 1日を通してほぼ一定だったことに注意しよう。 45 40 35 30E 8:30 9:30 10:30 11:30 12:30 13:30 14:30 15:30 16:30 時刻 (1) (4) 図2 2 飽和水蒸気量 〔7〕 20 15 10 g/m³ 5 0 5 10 15 気温 〔℃〕 20 9

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物理 高校生

この全ての問題の答えわかる方いらっしゃいましたら教えて欲しいです!

問題4 図のように、 直線部 AB, CD に半円部を組み合わせた形の走路の上を, 振動数 んの音を出しながら一定の速さで反時計まわりにまわっている車がある。 観測者 が一方の半円部の中心Pにいて、車からの音を聞いている。 問 | 観測者に聞こえる音について, 述べた文のうち誤っているものを、 次の①~④ のうちから一つ選べ。 D ①AB間では、車は点Pから遠ざかるので、 そのとき車の出す音は振動数の 音より低く聞こえる。 ② BC間では、車は点Pから遠ざかりも近づきもしないので,そのとき車の出す 音は一定の高さで聞こえる。 ③ CD間では、 車は点Pに近づくので、そのとき車の出す音は振動数fの音より高く聞こえる。 ④ DA間では, 車は点Pから遠ざかりも近づきもしないので,そのとき車の出す音は一定の高さで聞こえる。 問2 車が走路を2周するとき、 観測者に聞こえる音の振動数 ~④のうちから一つ選べ。 fと の差AFFの時間変化を表すグラフとして最も適当なものを、次の① 問題5 図(a)のように,2枚の平面ガラス板に細長い円柱をはさんでくさ び形の空気層をつくり, 単色光を真上から入射させた。 真上から 見ると図(b)のような等間隔の明暗の干渉縞が観測された。 干渉 稿は図 (c) に模式的に示すように、 くさび形の空気層の上下の境 界面からの2つの反射光の干渉によって生じる。 この装置を使っ て、細長い円柱の直径を測定することができる。 問1 オレンジ色の単色光(空気中での波長5.9×10-7m) を用い て、ある細長い円柱の直径を測定する実験を行った。 このとき, 上に置いたガラス板の左端と円柱の間に観測された干渉縞の 明線の本数は全部で210 本であった。 この円柱の直径は何 mm か。 最も適当な数値を、 次の①~⑥ のうちから一つ選べ。 ⑩ 1.2 ② 0.62 ③ 0.12 ④ 0.062 ⑤ 0.012 [⑥] ? M M m ti [時間 [時間] [時間] 0.0062 3 B 反射光 入射光 細長い円柱 問2 次の文章中の空欄 アイの中に入れる語句として最も適当なものを、 下の①~③のうちからそれぞれ一つ選べ。 ただし、同じものを繰 り返し選んでもよい。 なお, 「水で満たす前」とは,問の場合を指す。 この実験で、単色光をオレンジ色から青色に変えたとき、 干渉縞の数はア。次に, 単色光をオレンジ色にもどしてくさび形の空気層を水で 満たしたときに、やはり干渉縞が観測された。 このとき、干渉縞の数は水で満たす前と比べてイ ① 増加した ② 減少した ③ 変わらなかった

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理科 中学生

②がどういった計算でこうなるのかが分かりません。 教えて頂ければ嬉しいです!

電流の大きさと,電熱線の発熱について調べるため、次の実験1,2を行いました。これに関して, あとの(1)~(3)の問いに答えなさい。ただし,回路を表す図中の電流計と電圧計の記号はかかれていない。 また,電熱線から発生した熱はすべて水の温度上昇に使われたものとする。 実験 1 (1) 図1のような回路をつくり, 電源装置で, 電熱線Aに加える電圧の大きさを0Vから6Vま で変化させ,回路に流れる電流の大きさをそれぞれ測定した。 ② 電熱線Aを電熱線Bにかえて, ①と同様に電流の大きさを測定した。 図2は, ①,②の結果をグラフに表したものである。 図 1 図 2 P 発泡ポリ スチレン のコップ 電源装置 温度計 電熱線A 100000000000008 スイッチ 電源装置 ・水 + 「スイッチ 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 電 流 300 実験 2 実験1で用いた電熱線Aを使って図3のような回路をつくり, 発泡ポリスチレンのコップに 水100gを入れた。 ② 電源装置の電圧を4Vにして, スイッチを入れて電流を流し, 水をゆっくりかき混ぜながら, 水の温度を測定した。 電熱線Aと電熱線Bを用いて図4のような回路をつくった。 ビーカー a~dにそれぞれ同 じ温度で同じ体積の水を入れ, 電源装置で4Vの電圧を加えて, 同じ時間電流を流した。 図 3 図 4 200 [mA] 20 100 ビーカーa 0 0 1 ビーカーb 1 bed 2 3 45 6 電圧 [V] bed 電熱線 A ・電熱線 B ビーカ C AA and 電熱線 A 電熱線 B and ビ 電熱線A 電熱線B d

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理科 中学生

理科の回路の問題です。 (エ)について説明してほしいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

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理科 中学生

回路の問題です。 (エ)を噛み砕いて教えて欲しいです。

問5 〔B〕 Kさんは. 電熱線の電気抵抗の大きさと発生する熱量について調べるために,次のような実験 を行った。 これらの実験とその結果について,あとの各問いに答えなさい。 ただし, 電流計や電圧計 を正しく接続した場合には,それらの器具の接続による測定値の変化は考えないものとし 回路に電 流を流しているときは, 電熱線の電気抵抗の大きさは変化しないものとする。 また, 電熱線から発生 する熱量は、すべて水の温度上昇に使われるものとする。 〔実験1] 図1のように、電源装置と4.0Ωの電熱線Aを導線でつなぎ, 発泡ポリスチレンのコップ に入った室温と同じ温度を示すくみ置きの水100gに浸した。電圧計が4.0Vを示すように回 路に電流を流し,電流を流した時間と水の上昇温度との関係を調べた。結果はグラフのよう になった。 温度計 電熱線A 発泡ポリスチレンの板 図1 P 電源装置 ガラス棒 発泡ポリスチ レンのコップ 水100g 電熱線A 電熱線B 電圧計。 stet oto 図2 DO 電流計 ×4.8 9'6 R 48 5.7.6 100g 電熱線A br 発泡ポリスチレンのコップ 水 22 水の上昇温度 3.0 2.5 2.0 〔実験2〕〔実験1] の電熱線Aと2.0Ωの電熱線Bを用い, 図2の模式図のように 並列回路と直列 回路をつくった。 それぞれの電熱線を発泡ポリスチレンのコップP~Sに入った室温と同じ 温度を示すくみ置きの水100gに浸し, 電圧計が6.0Vを示すように回路に電流を流して5分 後に水の上昇温度をそれぞれ調べた。 1.5 1.0 0.5 0 20 2 電熱線B 1 2 3 4 5 電流を流した時間 〔分〕 グラフ 2 IXR

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理科 中学生

(6)の問題が分かりません。回答も載せておいたので教えてください

問題4 空気中の水蒸気が水滴に変わるようすやそのときの温度を調べるために、次の実験1,2 をしました。表1は、実験2の各班の結果をまとめたもので、 表2は、気温と飽和水蒸気量の関係 についてまとめたものです。 これについて。 あとの (1)~(6)の問いに答えなさい。 【実験】 14 JUL (1 図1のように、ぬるま湯を入れたビーカーの上に氷水を入れた丸底フラスコを置く。 2 すを観察する。 ビーカーの後ろに黒い紙を立て、 部屋を暗くして横から光を当てて, ビーカー内のよう 3 ビーカーの中に白いくもりのようなものができた。 【実験2】 すいそう ① 水槽などにくんでおいた室温の水を金属製のコップに 01/2/3くらい入れる。 (2) コップの中に入っている水の温度をはかって記録する。 3 金属製のコップの中の水をかき混ぜながら、 氷水を少しずつ入れ、コップの表面のよう すを観察する。 氷水を少し入れては温度をはかることをくり返す。 4 金属製のコップの表面に水滴がかすかにつき始めたら、氷水を入れるのをやめて コッ プの中の水の温度をはかって記録する。 氷水 図1 子 黒い紙わせは 丸底フラスコ 図 2 YI ell 温度計 ガラス棒で かき混ぜる。 COST 氷水 ※金属製の コップ 表 1 温度 [℃] 1 13.8 2 13.5 3 14.5 4 14.0 5 14.2 平均 14.0 班 elle + -4- 表2 気温 飽和和水蒸 [℃] 気量 [g/㎡] 20 19 18 TTTTTT 17 16 15 14 43 13 17.3 16.3 ア 実験1と同じ氷水の入ったフラスコとぬるま湯の代わりに水を入れたビー イ実験1と同じ氷水の入ったフラスコとぬるま湯の代わりに氷水を入れたビーカー ウ 何も入れていないフラスコとぬるま湯の代わりに氷水を入れたビーカー I 何も入れていないフラスコとぬるま湯を入れたビーカー INSTAG (2) 実験2で, 室温の水を用意するのはどうしてか。 その理由を簡単に書け。 15.4 14.5 13.6 ぬるま湯 白いくもり (水滴) (1) 実験1で,水滴の発生にフラスコの中の氷水が関係しているかどうかを調べるためには,さらに どのようなビーカーやフラスコを用意すればよいか。 次のア~エから適当なものを1つ選び、その 記号を書け。 12.8 12.1 11.4 (3)次の文は、実験2で金属製のコップを使う理由について説明したものである。 文中の(ア), (イ)にあてはまる適当なことばを入れて文を完成させよ。 TON 金属製のコップは他のものに比べて熱が伝わり(ア)ので、コップの中の温度と コップの表面にふれている空気の温度が (イ)であると考えることができるから。 P (4) 実験2で、1回だけ測定を行って結果を求めるのではなく,複数の班で同じ測定を行い,それら を平均して結果を求めているのはどうしてか。 その理由を簡単に書け。 WORDS (5) 実験2で,金属製のコップの表面に水滴ができはじめたときの温度を何というか。 その名称を書け。 (6) 表1,2から,次の ①,②の問いに答えよ。ただし,この部屋の気温は20℃で、部屋の体積は 250mあるものとする。 ① この部屋にふくまれる水蒸気は何gか。 その数字を書け。 ② この部屋の湿度は何%か。 小数第1位を四捨五入して, 整数で書け。 013-3 No.

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